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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

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ある日の事3

私の視線からはTさんの背中しか見えませんが、Tさんの大きなモノを
鼻フックされたまま咥えさせられ、気持ちを込めてご奉仕しているのが
手に取るようにわかります。

最初、Tさんは動かず仁王立ちのままで奉仕させていましたが、
Tさんも興奮してきたのか、徐々に腰を動かし、妻の喉の奥へ奥へと
差し抜きするようにすると、元々嘔吐反射の強い妻の口からは
戻しそうな恥ずかしい音が漏れてきますが、涙を流しながらでも
Tさんのモノを愛しそうにご奉仕します。させられています。

一旦ペ○スを妻の口から抜いたTさんは、次は妻の身体を四つん這いの
まま横向きにさせて、私から見える態勢で奉仕を再開させます。

私の視界に入った妻の顔は、

鼻フックされた鼻から鼻水が出ています。
奉仕しているTさんのペ○スと妻の唇の隙間からは、涎が流れ落ちます。
嘔吐反射で目からは涙が出ています。

本当に、あの清楚で美人の妻がと思うくらいの光景です。

奉仕させならが、先ほどまでクリップで挟まれていて、形が歪んで
しまっている両乳首を引っ張られて、ペ○スで塞がれた唇の隙間から
「ううう・・・」とか「ぐうう・・」とかの表現しにくいような嗚咽が漏れます。

赤い首輪に繋がれたチェーンのリードを自分の腰の方に引っ張り、
妻の顔を自分のペ○スの方に引き寄せて、もっと深くまで入るようにし、
そのままの状態でチェーンを自分の腰に巻き付けて妻の顔を固定します。

妻は涙を流しながら、今にも嘔吐しそうになりますが、固定された顔は
動かす事もできないので苦しさが増しているようです。

そんな状態が20分ほど続き、限界と思ったのか、Tさんは妻の口から
自分のモノを抜き、妻の鼻フックをはずし、妻は全裸に赤い首輪のみの
ようやく普通の人間の女性の姿(これでもノーマルな方からすれば、
普通じゃないですが・・・)に戻され、そのままベッドにへたり込んでしまいました。

でも鼻フックをはずされた妻の紅潮した顔は美しかったです。

ほんの4~5分はそのままの状態で許された妻ですが、
すぐに起き上がるように言われ
「ご主人が退屈しているので、少しかまってやりなさい」と、
CB6000Sの南京錠の鍵と、洗濯バサミ2個を渡され、
「どうしてあげたらご主人が喜ぶか自分で考えてやってあげなさい」と、
命じられました。

私と妻の間では、Sの立場である妻は躊躇する事もなく、先ずはCB6000Sの
南京錠を解錠します。

私のモノは先走り汁でヌルヌルになっていて、貞操具が妻の手により
外される時も、妻の手で触ってもらっているという気持ちと、貞操具が自分の
ヌルヌルのモノに触れる刺激だけでいきそうになり、「うっ」と声が出て
しまいますが、そん事が許されるはずもなく、淡々とその作業をする妻の
行為に対し余計にM心が擽られました。

私の感じる事を知りつくす妻は、迷うことなくTさんから渡された強力な
洗濯バサミを私の両乳首に挟みます。
また、苦痛とも快感ともとれる事を上げてしまいます。

普段のそのような行為なら、妻も私に「男のくせに、ここが感じるんでしょ」
とか、「まだ何もしていないのに、なんでこんなに大きくしているの」とか
サービス精神からか言いながらやってくれるのですが、この日はTさんの
命令の下という事からか、無言で淡々とその行為を行います。

淡々とした行為ではありますが、Tさんへの忠誠心を感じる虚ろな目をして。

両乳首に挟んだ洗濯バサミをはじきながら、何も言わず私の目を見ます。
その目は、どこか逝ってしまった人の様な目です。

両乳首の洗濯バサミをはずします。
先にも書きましたが、はずす時が一番痛いです。
「うっ・・・」という声が漏れてしまいます。

はずして少形がし歪だん乳首を、先ほどTさんに自分がされたように
両手の指で両乳首を強く抓みます。
はずした瞬間より、更に痛みを感じますが、この痛みに興奮し感じます。
時より強く力を入れて抓んだり緩めたりを繰り返され、また挟まれます。

手足は縛られていますが、家を出る時から装着されていて、久しぶりに
はすしていただけ解放されているペ○スだけが大きく動き脈打ち、
乳首への責めだけでいきそうになります。

よくミルキングはアナルへの刺激(前立腺等)で行うと言われますが、
私の場合はアナルは勿論、乳首でも可能そうですが、今はペ○スが
解放されているので、ミルキングではなく、完全な射精になってしまうので
いってしまうと、どんな厳しい罰が待っているか分かりません。

乳首への責めは何度か繰り返し行われましたが、結局、ペ○スには
直接触れられていませんが、寸止め状態で終わりました。

どのような行為でも、妻にしてもらっているという事で、私にとっては
苦痛にしても快感にしても、すごく嬉しい事です。

すぐにその嬉しい時間は、Tさんの「やめてこっちに来なさい」の言葉で
終わりになりました。
何事もなかったように妻は全裸で首輪のまま、Tさんの元へ急いで行きます。

再び妻はベッドの上に上げられ、椅子に縛られた私の方を向いて四つん這いに
なるように命じられます。
先ほどまでと違って、同じ態勢の四つん這いでも、鼻フックをはずされた妻の
紅潮した顔は美しいです。

Tさんはベッドの上の妻の後ろに回り、勃起した大きなペ○スの亀頭部分を
妻の局部に挿入する訳でもなく、その周りを刺激するようにソフトに擦りつけます。
元々、これまでの責めでたっぷり濡れている部分に、大好きなTさんの
ペ○スを擦り付けれた妻は、大きな声で喘ぎます。

しばらく焦らされた後、Tさんに「旦那に何か言う事があるでしょ」と言われ
余計に興奮度が増した妻は、四つん這いのまま私の方を見て、

「あなた、Tさんの ○チ○ポ を私の オ○ン○ に入れてもらえるように
お願いして!」と私に対しての、この日初めての言葉を発しました。

あまり聞いた事のない妻の淫語と強い口調に戸惑っていると、
入口付近で刺激されておかしくなりそうなのか、

「あなた、早くお願いして・・」と半分喘ぎながら私にお願いするよう促します。

「Tさんの大きな○チ○ポを妻のオ○ン○に入れて下さい。」
「そして犯して下さい。お願いします。」

と懇願しましたが、

「声が小さくて聞こえない。もっと大きな声でお願いしなさい。」と
Tさんの言葉が返ってきました。

それを2~3回繰り返され、段々と大きな声で妻を犯してもらう事を
他の男にお願いする惨めなM夫ですが、普段、寝取られ状態とは言え、
大体は、妻がTさんの調教を受ける時は、私の居ないところでの事が
多いので、めったに目の前で妻が他の男にされている事を自分の
目で見る事ができないという状況からか、何度も大きな声でお願いしていました。

自分が望んだ事とは言え、本当に情けない惨めなM夫です。


つづく











[ 2016/01/26 12:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ある日の事2

ベッドに下向きの方向に鼻フックされた顔を向けて後手縛りのまま
うつ伏せに寝かされた妻。

脚はまっ直ぐにディルドを挿入されたまま伸ばし、5メートル先で
椅子に貞操具を付けられ縛られたままの私と視線が合います。

Tさんはまっ直ぐに伸びた妻の左右の脚を、ディルドが抜けないように
太もも、膝上、膝下、足首の順に縛っていきます。
妻の身体は一直線の棒のようになり、苦しそうに私の方を虚ろに見ています。

ベッドの妻の側に腰かけたTさんは、うつ伏せに寝かされた妻の
お尻を、最初は撫でる様に、徐々に力を込めて打ち、その度に
妻の声は大きくなり、凄く感じてくる様が、凝視している私の視線に入り
お尻をスパンキングされている音と相まって、ひしひしと伝わってきます。

30回くらい打たれ、打つ手を止めたTさんは、今度はゆっくりと優しく
赤くなったお尻を撫ぜはじめ、妻の口からは先ほどとは違った快感の声が
漏れます。

ビンタにしてもお尻へのスパンキングにしても、Tさんの身体の一部である
Tさん自身の手で打たれるのも、妻にしてみれば嬉しいのだと思います。
もっとハードなMの人は、鞭とか使われた方が嬉しいのだと思いますが
元々、苦痛系の苦手な妻にしてみれば、温度のあるTさんの「手」という事で
余計に感じるのかも知れません。

お尻へのスパンキングが終わると、Tさんは赤い低温蝋燭に火をつけて
妻の顔の前に持っていきます。
細身の妻は、蝋燭が最も苦手の責めのひとつです。
鼻フックされたままの顔を左右に振って「蝋燭は許して下さい」といやいやをします。

その光景を縛られたまま私は、心配な気持ちで見ています。
苦手な事で妻が拒否したりしてTさんの気分を害してしまい、空気が悪くならないか、
実際苦手なので、低温蝋燭とはいえ妻がかわいそう、とか・・・・・

そんな心配をよそに、Tさんは先ほどまでスパンキングされて赤く熱を持ったお尻に
気を使ってか、最初は高い位置から蝋を1滴垂らしました。
妻の口から「うっ」という声が漏れますが、高くから垂らしてもらえたからか
そんな苦痛の表情ではありません。

何滴かはその高さから垂らされ、低温とはいえ苦手な妻の鼻フックされた顔が歪みます。

「こんな高さからだと熱くないでしょ?」とTさんが言うも「熱いです、許してください」と
泣きそうな声で許しを請うしますが、Tさんの蝋燭の高さは少しずつ妻のお尻に
近づいて、垂らされる度に妻の「うっ、うっ、」という声は大きくなります。

蝋燭の蝋で埋まって赤くなった妻のお尻の距離が数センチになった頃には、
妻の意識は半分なくなっていて、あまり声も出なくなりました。

でも妻はTさんの優しい蝋燭責めに感じていたみたいで、半分意識がなくなったのも
苦手な蝋燭の怖さと、はじめて蝋燭で快感を得た事の両方でそうなったみたいです。

お尻を覆った蝋を塊で剥がしたTさんは、また妻のお尻を撫ぜながら、たまに先の
スパンキングと蝋で赤くなった個所を打つと、その度に妻の喘ぎ声が大きくなりました。

妻の下半身の縄は解かれ、挿入されていたディルドが抜かれました。
当然の事のように、妻のあの部分から抜かれたディルドはヌルヌルに濡れていました。
妻の身体からも抜かれると同時に、液が伝って出ました。
よっぽど感じてたのだと思います。

強い嫉妬心を感じます。

抜かれたディルドは、鼻フックされて少し開いている妻の口にねじ込まれます。
ディルドを咥えたまま、後手縛りも解かれ、私の方を向いたままベッドの上で
四つん這いになるように命令され、素直に従います。

自分の妻が全裸に赤い首輪、厳しい鼻フック、口にはディルドを咥えさせられまま
椅子に縛られた自分の方を向いて四つん這いにされている姿は、表現のしようが
ありません。色々な想いが混ざった複雑な気持ちです。

しかも普段は私の前ではSの立場であり、世間的には清楚で美人の奥さんと
思われている妻が、先ほどまで入れられていたディルドを抜かれ、ぱっくり
開いた毛のない割れ目とアナルを他の男に見られながら・・・・・

四つん這いの妻の後ろからTさんは割れ目を指で責めます。
すでに濡れ濡れの妻は、シティーホテルなので声を押し殺しますが、大きな
快感の声が咥えさせられたディルドの隙間から漏れます。

四つん這いで顔をベッドにつけて、お尻を高く上げて自分の両手で○ビアを
開くようにように命じられ、その態勢のままTさんは自分の指2本を縦にして
穴に出し入れします。

妻の声は抑えようがなく、益々大きくなります。「いい、いい、気持ちいい・・」と
ディルドの中で言っています。まるで私の存在など無いかのように。

いきそうになると手は止められ、少しおさまったらまた出し入れされの寸止めを
何回も繰り返され、妻は気がおかしくなりそうに頭を振ります。

寸止めのまま手を止めると、Tさんは妻の顔の前の床にズボンと下着を脱ぎ立ち
この日はじめてTさんのペ○○を見る事ができた妻の瞳は潤んでいます。

口からディルドが抜かれ、四つん這いで鼻フックされたままTさんのモノへの
ご奉仕をはじめました。

私からはTさんの背中しか見えませんので、妻の表情とかは見えませんが
明らかに妻は待ちに待ったTさんのモノにご奉仕させてもらえる喜びに
震えているのは手に取るように分かります。

あの妻がよくここまでになってくれたという喜びと、これほどまでに他の男性に
気持ちを入れ込んだ事ははじめてという大きな嫉妬心と・・・・

この日、この後は少しセクシャルな感じの寝取られへとTさんに導かれます。


つづく



[ 2016/01/24 10:26 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ある日の事1

旅先で、いやその事が目的で行った某都市のシティーホテルの一室で
私は全裸でCB6000Sという貞操具だけの姿で両手は後手に椅子の背もたれに
両足は椅子の左右の脚に開いて、妻たちが居るところから5メートルくらい
離れたところで、妻たちの行為を見せつけられるように縛られていました。

小柄で色白の妻は、全裸に赤い首輪だけの姿でTさんの足下の床の絨毯に
土下座スタイルで頭をつけて、「本日はご調教を宜しくお願いいたします。」と
芝居じみた台詞ではなく、気持ちを込めてこれから行われる事のお願いをしました。

Tさんは妻の首輪に付けられたチェーンを引っ張り妻の顔をもたげます。
膝立ちになった妻の両手を後ろ手に取って縛り、余った麻縄を小さな胸の上下に
回し後手に縛った縄のところで留めます。

細身の妻の身体には1本の麻縄で十分事足りるみたいです。

その状態で、妻の顔はTさんの胸のあたりにあり、Tさんは少し前かがみになって
妻の顔をじっと見、二人の目が合った時、右の掌で妻の左ほほを撫ぜる様に
3~4回ビンタし、それを受ける妻は虚ろな瞳になり、そのビンタは少しずつ
強くなるも、世間体もあるので少し紅潮するくらい赤くはなるが腫れたり痕が
残ったりしない程度のうまい力加減で打たれ、妻はそのSMの本質的な責めに
入り込み翻弄され、今ではTさんの言うほとんどの事に従うようになりました。

私の前ではSをやってくれている妻ですが、元来はM質な妻が、はじめて
本質としてのS気質を持ったTさんに出会い、妻本来のM質が開花し、このような
私を含めた調教の場でも、Tさんに言われると二つ返事でOKをしてしまう
妻になりました。と言うかそのような女に調教されました。

TさんはSEXとか挿入に拘らず、責めとしてのSEXはありますが、
SEX自体で快感を得ようとか、与えようとかの考えはなく、あくまで調教の一環
としてのSEXしかありません。

そのSEXには情は入っていないように思います。

ただ、妻にしてみれば、そのTさんの生身のモノをいただける事は、極上の
ご褒美であり、それをいただく為に、Tさんの理不尽な要求にも応えるようになり
Tさんの前ではあの妻がと信じがたいですが、淫乱なM奴隷に堕ちました。

Tさんに可愛がっていただくために、私の事なんかは二の次です。

直接、私も参加させていただける時はまだいい方で、自宅で貞操具を付けて
待たされている時もあれば、そのまま宿泊で帰って来ない時もあります。

自分がずっと望んでいた、SMありきの寝取られとは言え、辛い時も多々あります。
しかしそれ以上の興奮の方が大きいです。


Tさんの前で膝立ちで後手に縛られ、軽いビンタをされて顔を紅潮させている妻の
両方の鼻腔に鼻フックの湾曲した部分が入れられて頭頂部に沿って首の後ろまで
鼻フックの紐の部分を引っ張られた状態で首輪の後で固定されます。

妻の鼻は上を向き、上唇もそれにつられて少し捲れ上がり上の歯茎が少し見え
醜くなったはずの妻の顔ですが、私にしてみれば余計に艶っぽく感じ、それを
5メートル先から縛られた状態で見ているだけで、重いはずの貞操具が少し上を
向くほどに狭い中で勃起しています。
勿論、先走り汁を流しながら。

妻の少し開いた口に、ディルドが差し込まれます。
言葉を発する事も出来ず、時間が経つと涎が顎を伝ってこぼれ落ちます。
SEXを焦る、または直接の快感を得ようとする男性なら、ここで自分のモノを
突っ込むのでしょうが、元来のS気質のTさんは、それをしません。

上下に縄がかけられた小さな胸の尖の大き目の乳首には、両端がチェーンで
繋がれた金属製のクリップが左右に乳首に付けられ調節ネジでしめられます。
乳首が敏感な妻の口からは、苦痛とも快感ともとれる声が漏れます。

Tさんは言葉も発せずしばらくじっとその姿を見つめ、妻はその視線に悶えて
4~5分経つとTさんの指は妻の下の局部に触れたあと、その指を二人の
視線の先に持ってくると「すごく濡れてるね」と、今日初めての言葉を発しました。

その言葉に妻は益々興奮し、膝立ちの太ももには毛のない局部からの
液体が伝っていました。

これだけの事でこれだけ濡らす事は、今までは決してなかった事です。
それだけ調教中だけでなく、妻はTさん自身に心酔しきっているだと思います。
普段のTさんも、立場のある紳士的なS男性で、人としても素敵な方ですの、
その気持ちも分かりますが、それだけ嫉妬心も大きくなります。

観賞が終わった後、口に突っ込まれていたディルドを取り出し、
「唾液で濡れているから簡単に入るよね?」と言いながら妻は股を開かれ、
口から取り出したディルドを○ま○○に挿入されました。

その瞬間、妻の「うっ」という声が漏れました。
ディルドも妻のあの部分も十分に濡れていましたので、簡単に入りました。
妻の興奮度合いは益々大きくなります。

椅子に腰掛けたTさんの前で、膝立ちで後手に縛られ鼻が天井を向くほどの
厳しい鼻フックと、チェーンの重みで乳首が下を向いた乳首クリップ、
あの部分には先ほどまで口の中にあったディルドを入れられて、先ほど
されたビンタで頬を赤くして小さく呻いている妻。

その態勢でTさんは乳首クリップに繋がれたチェーンを自分の方に引っ張り
妻の体を引き寄せて、チェーンを引っ張りながら、逃げる事もできない、
身体を動かすと乳首に激痛が走るという状態で、さっきより強めの力で妻の
頬を打ちます。

妻の頭の中は混乱しているのか、言葉にならない声を上げて苦痛と快感に悶えています。
それを見てさらに私は興奮します。
私の貞操具の中の小さなモノは、その器具の中いっぱいに膨れ上がりますが
射精する事は勿論、触る事もできません。

ビンタが終わると、チェーンを更に強い力で引っ張られ、乳首からクリップがはずれ
妻は「ぎゃー」という悲鳴とともに脱力したようにうなだれます。
クリップがはずれて形が歪んでしまった乳首をTさんは、自分の指でゆっくり抓ります。
徐々に力を強くしているようで、妻の意識は半分飛んでいるようです。

つまんだ左右の乳首を床の方に引っ張られ、後手縛りのままで強制的に土下座の
態勢に戻され、床につけた頭をTさんは靴を履いたまま踏みつけ、椅子に縛られた
私に向かって「どうですかご主人。奥さんが全裸で縛られて他の男に靴のまま
頭を踏まれているの見られて?」と少し笑みを浮かべながら聞いてきました。

とても興奮してしてる私でしたが、突然聞かれてすぐに答えられなかったからか
「感謝の気持ちが感じられませんね」と更に強く妻の頭を踏みます。
妻は苦痛なのか、いやたぶん興奮が最高潮に達しているのでしょうか、
ディルドを突っ込まれたまま頭を靴で踏まれるという状況に「いきます、いきます」と
小さな声を出していました。

あの清楚な妻のこんな姿は信じられません。自分が望んだ事といえ。

「こんなのでいってどうする?まだまだ挨拶程度だろ」と妻は叱られます。

先ほど妻の乳首からはずしたクリップをTさんは今度は私の乳首に付けます。
私は男ですが、乳首はとても感じやすくなっていますので痛みはあるものの
妻に比べると大丈夫だと思った瞬間チェーンを強く引っ張られ乳首のクリップは
勢いよくはずれます。
やられた事がある人はおわかりだと思いますが、クリップははずす時が一番痛いです。

Tさんは妻に、ディルドを落とさないうようにベッドまで行ってうつ伏せに
なるよう命じます。
妻は落とさないようにぎこちない足取りで、後手に縛られて鼻フックされまま
ベッドまで移動し、うつ伏せに寝ます。


つづく



















[ 2016/01/20 16:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

赤の下着3

汚してしまった赤の下着を脱がされると、だらしなく垂れている
先走り汁を指に絡め取ると、私の口元に指を近づけ
「自分で出したものよ、舐めなさい」と冷たく言われました。

妻の体から出たモノは全て口にできる私ですが、
自分の体から出たモノは苦手ですの少し躊躇していると、
閉じていた口をこじ開け、口に中に指を突っ込まれました。

なんとも言えない味がします。

射精後の精子も、まだまともに飲んだ事がないのですが
前に躊躇していると「普通にSEXしていた以前は私にも
飲ませたくせに」と少し笑いながら言ってました。

指を口から抜くと仰向けに寝かされ、次は妻のモノも私の
モノも生での顔面騎乗が始まり、前よりもさらに強い生での
顔面騎乗の快感と呼吸制御を与えられながら、ペニス側を
向いている妻が手でペニスを弄び始めます。

何度もいきそうになると「私が満足していないのに、ダメに
決まっているでしょ」と少し呼吸を乱しながら手コキを続けます。

いきそうになると手を止められ、まだ収まると始まるを何度も
繰り返され、顔からお尻を離すと方向を変えて、騎乗位で挿入
されました。
妻が騎乗位をする事はあまりなく、さっきまでの手コキでいきそうに
なっているところに、騎乗位での挿入でほんの数分ももたなうちに
私だけ?いってしまいました。

すると妻はいつもみたいに微笑みながら「飲む?」と聞くまでもなく
射精したばかりのまま、もう一度顔面騎乗をしてきましたので
必然的に半ば強制的に自分の体から出た精子を飲まされました。

大量の精子をちゃんと飲むのは初めてみたいなモノでしたので
味は元より、あの清楚な妻が強制的にここまでやってくれた事に
興奮し、全て受け止めて飲み込み、さらにまだ完全にいってなかった?
妻のあの部分を夢中に舐めました。

しばらくすると妻も完全にいったみたいで、赤の下着一枚がここまで
雰囲気を作ってくれるのだと、それを与えてくれた妻に感謝です。

まだまだセクシャルな夫婦関係ですが、徐々にDS関係を築いて
いけたらと思いますし、以前途中までいってたような、妻を他人に
寝取られて、その相手がご主人様で、妻はその方の奴隷であって
私にはSであるような、私が最下等な立場というような、きちんとした
縦の関係という望みを捨てた訳ではないですので、このブログを見られ
ている方で、そういう関係に興味をお持ちの普段は優しいSの紳士で、
その関係になると、上のような方はいらっしゃらいでしょうか?

私は同性愛者ではありませんが、このような関係には性別は関係ないと
思っています。
男性の方にも信頼できる方には、従順になれますし、男性器の奉仕する
事も可能ですので使い勝手はいいと思います。
ただ、実社会では完全にSですが・・・

胸は小さく乳首は大きめですが、色が白く形は綺麗です。
年齢もそれなりにいってますしスレンダーですので、若い豊満好きの方には
無理か知れませんね。
[ 2015/01/20 16:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(5)

赤の下着2

そのまま私は床に仰向けに寝かされ、妻は
傍にあるソファーに腰掛けます。

どこで用意したのかケイン様の細長い棒で
ソファーの上から見下ろすように私の体を軽く
叩いたり、乳首を左右交互に強くねじあげたり
赤の下着の中で完全勃起しているぺ○スを
擦ったり叩いたりを、靴下を履いたままの足で
私の顔を踏みながらしていただきます。

部屋着の下と靴下を脱ぎ、妻の赤の下着姿が
見えたかと思うと、瞬時に赤の下着のまま
私の顔に跨り顔面騎乗をしていただき、数十秒
そのままで呼吸を制御され、このまま死んでも
かまわないと頭の中が真っ白になると、お尻を
上げて、ほんの数秒だけ呼吸が許されたかと
思うと、またすぐに鼻と口を上に赤の下着越しの
妻の局部とお尻で全体重がかけられ、また
呼吸制御されます。

顔面騎乗のまま先ほどの棒を使って身体の
あちこちを責められます。
すると私の赤の紐パンの横から固く勃起した
モノがはみ出て「だらしないね。誰が出していい
と言ったの?」と棒で元の位置に戻されます。

すでに私のモノの尖からは、先走り汁が溢れ出し
妻の用意していただいた赤の下着を汚してしまって
います。
[ 2014/12/12 17:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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