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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

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ある日の事8

Tさんは自分のモノを妻の口から抜き、足指を私の口から抜くと
妻の体を四つ這いのまま逆に向かせて顔をベッドに付け、
腰を低くお尻だけ高く上げ、感じすぎて肥厚した妻のラビ〇や
アナル、剥き出しになったクリ〇〇〇がTさんの顔の前になるような
女性としてとても恥ずかしい姿勢をとらされました。

私はと言うと、四つ這いでベッドに顔を付けている妻の目の前で
正座のまま、これから行われるTさんと妻の行為を待ちます。

Tさんが妻の陰部を見ながら「どうして欲しい?」と妻に短く言うと
興奮しきっている妻は即座に四つ這いのまま私の目を見ながら
上ずった声で「Tさんのオ〇〇ポを私の淫乱なオ〇〇コに入れて
下さい、お願いします」と答えると、今度は私の方を見て、
「ご主人は?」と聞かれると妻は目で私に(あなたお願いして)と
訴えかけます。
私も妻のその目を見るなりすぐに「Tさんの大きなオ〇〇ポで
妻のオ〇〇コを犯して下さい。お願いします」と答えました。
するとTさんは、妻に向かって「ご主人もああ言ってるよ、〇〇
もう一度大きな声でお願いしなさい」と強い口調で言うと妻は
「Tさんの大きなオ〇〇ポで私の淫乱なオ〇〇コを犯して下さい」
「お願いします、お願いします」と普段上品なしゃべり口調の妻の
口からはしたない言葉が発せられると、Tさんは勃起したモノを
妻の陰部の周りに触れる程度にくっつけると、それだけで妻の体は
ぴくぴくを動き自らお尻を擦り付けようとすると、Tさんは離しの
繰り返しで焦らされます。

再度「お願いします!お願いします!」と妻が懇願するとようやく
四つ這いのバックから妻のあそこに挿入され始めはゆっくりと動かし
徐々に早くピストンされ、妻の大きな喘ぎ声で私の小さなモノは
最大勃起します。
Tさんも興奮してきたのかバックから妻を貫きながら、最近大きくなった
妻の乳首をつねりあげたり、両手首を後ろに引っ張りながら
より深くを突いたり、たぶん私のモノでは届かないところまでTさんの
モノはいってるのでしょう、妻は悲鳴のような喘ぎ声を上げています。

その引っ張る手を離すと、次は妻の髪の毛を掴み後ろに引っ張って
顔を上げさせ「よくご主人の顔を見なさい」「他の男にバックから
犯されて喘いでる〇〇の姿を見てもらいなさい」と言いながら
激しく腰を打ち付けます。
髪の毛を掴まれて喘ぎながらこっちを向いた妻の目は潤んでいて
その理由は分かりませんが。

[ 2017/09/30 12:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ある日の事7

妻はTさんのチ○ポを、私は足指を奉仕しました。

そのシチュエーションにTさんもやっと徐々に興奮が
高まってきたみたいで、妻の髪の毛を掴み喉の奥まで
自分のモノを出し入れし、妻は嘔吐しそうになりながら
一心不乱にフェラを続けます。

私の口の中にはTさんの足指が深く入り、妻に中にTさんの
チ○ポを入れてほしい一心で、妻を寝取った男の足指を奉仕します。

***********************

朦朧とした中で書き始めた記事ですが・・・・・
途中で送ってしまっていたみたいです(汗)
しかも誤字だらけで・・・

それとコメントいただいてる皆さまへ

読ませていただいていますが、中々レスするパワーがなくて
申し訳ございません。
また書ける時に書きますので、懲りずにコメントいただけたら
嬉しいです。
今日は時間がありませんので取り急ぎ。



[ 2016/05/25 16:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

ある日の事6

普段は清楚で知的で、自分の事より私や他の人の事ばかり考えてくれる
妻の口から、自分を犯して欲しいがために、旦那に他の男のモノを奉仕する事を
懇願する言葉が発せられるのは、ギャップが大き過ぎます。

それでも妻の喜びが私の一番の喜びですので、
「T様のチ○ポで妻を犯して下さい。お願いします。」
「そして私に、T様の○チ○ポにご奉仕させて下さい。」と、とうとう初めて男のモノ、
しかも先ほどまで妻の上下の口に入っていたモノを口の中に入れます。

匂いはきついですが、妻の匂いなら、どんな匂いでも嫌じゃないので
口に含む事も舐める事も喜んで出来ますが、今は他の男の男根に付いて
妻の匂いと味が混ざったものですので、複雑な気持ちで口の中に入れました。

その後は、○○さんに妻を犯してもらい、妻に喜んでもらおうと
(実のところは、私が一番喜んでいるのかも知れませんが・・)
必死で○○さんに気持ち良くなってもらおうと、以前、妻が私に
フェラしてくれた時に気持ち良かったやり方を思い出しながら
舐めたり吸ったり、亀頭部分やカリを中心に唇や舌を使って奉仕したり
奥深くまで入れて嘔吐しそうになり涎を出しながら奉仕したりと
自分の持っている知識の全てを使って○○さんのモノに奉仕しました。

冷静にやっているようですが、実のところは必死です。
最初は気持ちよくなってもらおうと、知識を駆使したつもりでしたが
すぐに本能で奉仕している自分に気づきました。

最初、匂い等は気になりましたが、すぐにそれも無くなり、嫌じゃないと
感じるようになり、そのうち女が男に喜んでフェラする気持ちが分かったような
気がしました。

自分は直接の刺激を受けている訳ではないですが、普段は排泄器官では
あるものの、愛する人の一番大切な部分を自分の口で奉仕させて
もらっているという喜びを、口粘膜や脳で感じているのだと・・・

必死で20分ほどご奉仕を続けていると、「○○もこっちへ来い」とTさんは
ベッド下で土下座してその様子を見ていた妻を呼び寄せると、
「○○もいっしょに奉仕しなさい」と命じました。

夫婦そろって妻を寝取った男へのご奉仕が始まりました。
こんな背徳的な光景はありません。

ベッドの縁に腰かけたTさんのモノを私がベッド下で四つん這いで奉仕している。
妻は私の頭を跨ぐように中腰でTさんの方を向いて、唇を合わせキスをしようと
しますが、「まずは、教えたようにこっちからだろと」と両手の指で妻の両乳首を
引っ張りながら、妻の顔を自分の乳首に持っていきます。

フェラだけでなく全身奉仕も仕込まれているみたいです。
後で聞いたら、乳首は勿論ですが、玉袋や手足の指、当然のように尻穴等も。

今は私が下半身をご奉仕させていただいているので、キスはご褒美の一種なので、
まずは上半身の乳首奉仕からという事でしょうか。

妻は私の頭を跨いで不安定な中腰のまま、嬉しそうにTさんの乳首へ奉仕します。
舐めたり、唇で咥えたり、吸ったり・・・・・
Tさんも興奮してきたのか、妻の髪の毛を掴み、顔を自分の顔に近づけ唇を合わせます。
二人とも貪りあうように私の頭の上でディープキスをします。

やはり他のどの行為よりも嫉妬心が強くなりますが、益々私の小さくて硬くなったモノは
男性であるTさんの大きなモノをご奉仕させられながら、はち切れんばかりに膨張し
射精感が強くなりますが、妻もTさんも逝っていない状況で、最下等の私が先に
いかせてもらえる筈がありません。

妻はベッドの下に降りるように言われ、私の横で四つん這いになりました。
Tさんは私の口から自分のモノを抜き、妻に「次は○○がチ○ポ、旦那は足指」とだけ
先ほどまでとは違い、強い口調で命じます。

妻は喜んでTさんの○チ○ポを口に含み、美味しそうに奉仕し始めます。
先ほどまで私の口の中にあって、私の唾液が混ざったモノにもかかわらず、とても嬉しそうに。

私はと言うと四つん這いから土下座に戻り、Tさんの足指のご奉仕します。
直接の性感帯でない個所、ましてや自分の妻が他の男のモノを奉仕している
その横で、その男の足指を口で奉仕するという屈辱感に益々興奮する変態M夫です。


つづく



[ 2016/02/19 15:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

ある日の事5

妻の口から自分のモノを抜いたTさんは、妻をベッドの下に降ろし
自分はベッドの縁に座り、妻は私が土下座している傍のベッドの下の床で
四つん這いになって、Tさんのモノを再びご奉仕させられています。

美味しそうに気持ちを込めてご奉仕しているのが、土下座して見えないにも
関わらず感じ取れます。

Tさんは土下座している私に「○○が他の男に奉仕しているのを見てあげなさい」と
頭を上げるように指示します。

頭を上げると、私の真横で他の男に奉仕する自分の妻がいます。
望んでいた事ですが、大きな嫉妬心と興奮で、何とも言えない感情が・・

さっき小さくいったかも知れない妻ですが、完全にいく事を許されず
何度も寸止めをされて、局部をびしょびしょに濡らしたままTさんのモノを
奉仕する妻の口からTさんのモノは抜かれます。

恨めしそうな目をする妻。

「もっと欲しいのなら、旦那にお願いさせなさい」とTさんが言います。

「あなた、Tさんの○チ○ポを私の淫乱な○マ○コに入れて犯して下さい、
とお願いして!」と妻の切羽詰まった言葉が投げかけられます。

今日何度目か分かりませんが、私は土下座で顔だけ上げて躊躇する
こともなくお願いします。

「その言葉は聞き飽きたから、今度は態度で示しなさい」とTさん。

「態度でと言いますと・・・・」と聞き返すと、土下座で上げていた頭を再度
床につけるように言われ、Tさんは足で私の頭を踏み付けました。

普段の社会生活では完全にSな立場にある私ですので、男に頭を踏まれると
いう行為なんて、考えられない事です。

これほど屈辱的な事はありませんが、この場では私が最下等の立場であり、
どこかでそんな事までも望んでいたのでしょう、妻を寝取った男に頭を踏まれ
更に勃起が激しくなってしまっています。

「○○の中に私のモノを入れて欲しかったら、私を気持ちよくさせなさい」と
Tさんの語気が強まります。私の頭を踏みながら。

それを聞いて妻は察したのか、驚いた事に、私にTさんのモノを奉仕するように
命じました。

確かにTさんと出会った頃、私もTさんも同性愛者ではないけど、SM等に関しては
同性、異性は関係ない、という話をしていましたし、その点がTさんに妻を委ねた
大きな要因ですが、やはり初めて男のモノを奉仕する事には、どこかで
望んでいた事ではありますが、抵抗が無いと言えば嘘になります。

しかもさっきまで妻を犯し、その後妻の口で奉仕して、色々なものが混ざって
付着している男のモノに奉仕するのを躊躇っていると、
「あなた、はやくご奉仕させていただくのよ!」と焦らされて我慢ができない
状態の妻の声が胸に刺さります。

私はベッドの縁に座るTさんの足下で、四つん這いのまま顔をTさんのモノに近づけ、
意を決して口の中に入れようとした途端に、後ろから妻に髪の毛を掴まれ、
「ご奉仕させていただく前にちゃんとお願いをして」と言われ、お願いしてまで
妻を寝取った男のモノに奉仕しないといけない立場になっている事を
あらためて思い知らされると同時に、その状況に完全勃起で興奮している
変態であるという事も思い知らされました。


つづく




[ 2016/02/16 12:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

ある日の事4

ようやく妻も私も望んでいた?Tさんの大きなモノが、焦らしに焦らされた
妻の○マ○コに挿入されました。

待ちに待ったTさんのモノを挿入された妻の口からは「うぅ~~~」と
太く長い声が漏れます。
妻の視線は虚ろに、私の方に向けられています。
「あなたが望んでいる事されているわよ」嬉しいでしょ」という感じで。

挿入はされたものの、Tさんはその状態を楽しむかのように、全く動こうとしません。
たぶん、妻の中でTさんの大きなモノが動いてなくても脈打つのを
感じているのでしょう、動いてなくても喘いでいます。

すぐに我慢できなくなったのか、「お願い、ください、もっとください。」
と四つん這いで後ろから挿入されながら懇願しています。

口からはTさんへの懇願の言葉が発せられていますが、視線は私の方に
ありますので、私のCB6000Sから解放され、勃起しても小さなモノは、
最大限に大きくなり、先走り汁が流れ出ています。

「くださいって、入れてあげたじゃないか。これ以上何が欲しいの?」とTさん。
「お願いです。Tさんの○チ○ポで私の淫乱な○マ○コをもっと突いて下さい。」と妻。
「聞こえない。もっと大きな声でお願いしなさい。それと旦那にもお願いさせなさい」と
さっきまで冷静だったTさんの口調が少し荒くなります。

きっとTさんも興奮してきてるのかも知れません。

「お願いです。Tさんの○チ○ポで私の淫乱な○マ○コをもっと突いて下さい。」と
さっきより語気を強めて懇願した妻は続けて私に向かって
「あなた、Tさんの大きな○チ○ポで私の○マ○コを犯すようにお願いして!」
「そしてTさんの精液を私の中に出して下さる様お願いして!」と
頭を振り乱し、私の目を見て必死の形相で言います。

Tさんとの性交等は全て生で中だしです。

するとTさんは腰を妻のお尻に、4~5回パンパンと打ちつけると、妻の口からは
早くも「いきます、いきます」という声が。

「こんなのでいってどうする。私はまだ何も楽しんでいないぞ」と言うと
妻の○マ○コから、自分の大きくなったモノを抜き、
「ご主人の手足の縄を解いて、こっち来させてベッドの下に土下座させなさい」と
命じられた妻は、いきそうになる直前で、急に抜かれたショックから混乱しながら
ベッドから転げ落ちるように、私の方に全裸と首輪だけの姿でふらふらに
なりながら歩み寄り、縄を解いて私をベッドの足下に土下座させると、自分は
ベッドの上にあがり四つん這いになります。

私は土下座にベッドの足下の床にいますので、見る事はできませんが、
自分の頭のすぐ上のベッドで四つん這いのなった妻の背後にTさんが来ます。
私の頭の上には、四つん這いでお尻を突き出した妻の背後で、膝立ちになった
Tさんのお尻があります。

先ほどのように、Tさんの、自分のモノを妻の濡れた局部の周りに擦り付け
焦らしているのか「どうして欲しんだ?言ってみろ!」という声が聞こえます。

「お願いします。T様の○チ○ポを、私の淫乱な○マ○コに入れて下さい。」と
私の存在など無いかのように妻の懇願する乱れた声が聞こえます。

「ご主人はどうですか?」とTさん。
するとすぐに妻は、「あなた、T様の○チ○ポを私の○マ○コに入れて下さる様
お願いして!」悲壮な声で訴えます。

今日何度目か分かりませんが、私は
「お願いします。どうかT様の○チ○ポを妻の○マ○コに入れて犯して下さい。」
と、なんの躊躇いも無くお願いしていました。

するとTさんは妻に挿入すると、さっきより激しく腰を妻のお尻にパンパンと
何度も打ちつけて突きあげると、「いきます、いきます、お願いいってもいいですか?」
と興奮して乱れた妻の言葉が発せられる度に、動きを止められ寸止め状態に、を
何度も繰り返されていました。

本当にあの妻がここまで乱れるものなのかと、性奴隷調教の成果と凄さを
感じさせられました。

そんな妻を見ている私は情けなくも、土下座した股間で小さなモノを最大限に
勃起させ、先走り汁を絨毯に垂らしながら、頭を上げて見る事も出来ないまま、
いきそうになりますが、勝手に逝くことが許されるはずもなく、身体を震わせながら
耐えていました。

そんな事がしばらく繰り返され、妻は何度か小さく気をやったかも知れませんが、
逝く事も許されないまま、Tさんのモノは妻の局部から抜かれ妻の顔の方に周り
さっきまで妻の中をかき回して、自分の液と妻の液が混ざってヌルヌルになった
ペ○スを、半開きの妻の口の中に突っ込みます。

それを妻は嬉しそうに舐めたり吸ったり、喉の奥まで入れたりして奉仕し
「おいしいか?」とTさんに聞かれ「大きなモノを頬張りながら、言葉にならない
言葉で「おいちいです・・・」と、涙を浮かべ、戻しそうになりながら答えていました。


つづく


[ 2016/01/29 13:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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