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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

翌朝のこと2

Kさん、Nさん


コメントいただき有難うございます。

拙い文章ですが、また読んで頂ければ嬉しいです。



妻の「小便をさせていただいてよろしいでしょうか?」

という私にとっては少し信じられないような言葉に驚きました。


Tさんの「いいよ」とのお許しの言葉で、

ドアが開いたままの寝室内のトイレに全裸に首輪だけで

四つん這いで入って行き、当然の事のようにドアを

開けたまま、ベッド上のTさんに見えるように排泄します。

Tさんはその姿を見ているものの、見慣れた光景なのか

あまりじっと見る訳でもなく、他事をしていました。


妻の排泄が終わると、次は希さんが

「小便と大便をさせていただいてよろしいでしょうか?」と

顔を赤らめながらお許しを乞うと、Tさんの

「いいよ」のお許しが出ました。


夜の調教中ならトイレではさせてもらえないのでしょうが

朝の出かける前なので希さんが「トイレでもいいですか?」と

トイレでの排泄のお許しを願うと、「いいよ」とTさんの返事。


全裸にチョーカータイプの首輪だけで、妻と同じように

四つん這いでトイレに行き、当然ドアを開けたまま

「ブリブリ」と音を立てながら排泄している希さんは

本当に恥ずかしそうでした。


排泄の後、出かける準備のため、排泄したばかりの

希さんのアナルには、アナルプラグが埋められ

更に前の穴用の遠隔バイブの付いた革?のパンツを

その上から履かされ、希さんの前と後ろの穴は完全に

塞がれました。


ちょうど大便を済ませた後で良かったと思いますし

もしかしたら、その事が分っていたので、恥ずかしいのを

承知で先に大便を済ませておいたのかも知れません。


妻も排泄管理されている中で、日頃から先に自分で

浣腸をして腸内をキレイにしてから出かけたり

アナルプラグを入れるという話を聞いた事もありますし

私自身も日頃からいつ使って頂いてもいいように

そのへんの手入れは心がけていますので。

Mの習性かも知れません。


望んさんは更に、全裸の体には縄で亀甲縛りが施され

乳首にはお洒落なニップルリングを嵌められました。

もうその一連の行為だけで、希さんの顔は上気し、

乳首もつんとたっていて、やはり根っからのMなんだと

感じました。


妻と私はガウンのような部屋着を着る事を許され

出かける直前に希さんは薄手のコートのみをさっきの

施しを受けた体に袖を通さずに羽織らされ、

今日の首輪がチョーカータイプの意味が分かりました。

いくら奴隷でもTさんは一般社会の迷惑になる事は

嫌っていますので、本当の首輪でいうところも

ありますが、そこは控えてという感じでしょうか。


玄関先でTさんが「ご主人、〇〇 お世話になりましたね。

ありがとう」と。

希さんが「本当にお世話になりました。恥ずかしかったですが

楽しい時間を過ごさせていただきました。有難うございました」と。

それを全裸にガウンだけの私たち夫婦は、外にまで行かずに

(世間体をTさんが気遣ってくださり)

玄関でお見送りをしました。


本当に充実した今までに経験した事のないような経験を

させていただきました。

夢のような2日間でした。


私たち夫婦は祭りの後のように脱力するかと思いきや、

妻が異常に元気で、色々と2日間の話をしました。

話しているだけでも完全勃起です。

たぶん妻も濡れていたと思います。

Tさんと知り合ってからの妻は本当に変わりました。

今までの最高に色っぽくなりましたし、ひとつ間違えれば

淫乱かと思う時もあります。

元々淡白な妻が淫乱みたいになる事は、私が当初から

望んでいたことでもありますし、二人だけで始めた時も

少し性欲は高まってきてはいましたが、Tさんに調教

されてからはそれまでとは雲泥の差です。

Tさんに妻をたくして本当によかったです。


2人でバスルームに行って、外されたままの貞操帯を

再装着する前に、妻が私のモノを洗ってくれました。

勿論、貞操帯を外して入浴する時は私の両手は後手に

手錠で拘束されていますので、自分のモノに触る事も

洗う事も出来ません。

妻に洗ってもらっている間もずっと勃起したままで

洗い終わっても中々小さくならないので、水をかけられ

小さくなったところで再装着・施錠をされました。


その日はもうゆっくり過ごすのかと思っていましたが

そのまま妻の指示で再度寝室に行き、部屋の天井にある

梁にさっきの手錠は外され、両手を頭の上で縛られ

梁につま先立ちくらいに吊られました。


妻は昨日からの事で興奮冷めやらずという感じですし

就寝中にももっとご主人を責め堕とすようにと指示を

受けたのか、吊られた私の両乳首にクリップを嵌め

バラ鞭を手に持ち、元々非力な妻ですが、

私の尻や背中、股間を妻のめいっぱいの力で

打ち始めました。


一度射精させていただいたとは言え、妻に射精管理

されながら責められるという、この形が元々私の

一番望んでいたものでしたので、貞操帯の中のものは

大きくなれませんが、その中でいっぱいに勃起し

しばらく妻からの鞭打ちに酔っていました。


これほど激しく妻が私を苦痛系で責めることはあまり

なかったので、本当に痛かったですが興奮も極致でした。


結構、長時間、妻は何かにとりつかれたように

一心不乱に私を打ちました。


たぶん4人でのことに、色々と思う事もあったのだと

思いますし、希さんという素敵な(はじめて)女性を

交えての事に、今まで妻にはなかった競争心や嫉妬心、

も多少はあったのだと思います。

妻は普段、人と争う事はしない方ですし、控えめな方

ですので、初めての感情だったのかも知れません。


気を失いかけ、私の脱力していきかけたた時に

胸への鞭で嵌めていた右乳首のクリップが外れて

飛び「うっ」と悲鳴を上げると同時に左の乳首の

クリップが鞭で打たれ飛んでいき、連続の激しい痛みに

今度は長い「うーーー」という悲鳴と同時に私の体は

吊られたまま崩れて、吊られた手首だけで体重を

支え、顔はうな垂れるような形になりました。


鞭打ちは終わり、私のみみず腫れになった肌を、

愛おしそうに手のひらでそっと撫ぜながら

「よく頑張ったわね」と優しく言ってくれました。


吊りから降ろされ、床にへたり込んだ私を上体を起こし

ベッドの縁に腰掛けた妻は、貞操帯装着と両手は縛られた

ままの私の頭を自分の股間に持っていき、

「舐めて気持ち良くさせてちょうだい。ご褒美」と

言うや否や、自分の局部私の頭を押し付けてきました。


こんな乱れた妻は今までに見た事ないです。

ほんの数分後、「あ~気持ちいいー」「いきそう」

という言葉と同時に妻は更に自分の局部へ私の頭を

押し付け、痙攣するように逝きました。


両手の縛りは解かれ、貞操帯の上に妻のおさがりの

花柄のパンツをはかされ、あとは普通の服装で

妻は上下セットアップの上品な下着とスリムな

ワンピース姿で、何事もなかったように、よく行く

喫茶店へモーニングをしに行きました。


まわりから見たら、ごくごく普通の中年夫婦でしょうが

まさかこの夫婦にそんな秘密があるなんて、

誰も想像がつかないと思います。










[ 2019/01/16 17:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
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[ 2019/01/23 12:04 ] [ 編集 ]
いつも素晴らしい文書をアップしていただきありがとうございます。次の投稿が待ち遠しくほぼ毎日チェックしています。今後も楽しみにしています。
[ 2019/01/20 13:31 ] [ 編集 ]
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プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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