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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

再び夫婦の寝室で 5

Tさんに命令され、私はベッドの上で四つん這いで

挿入されている妻の下に潜り込み、シックスナインの

ような形で、妻の穴に出し入れされているTさんの

大きなペ〇スの結合部に舌をやり、いわゆる

”結合部舐め”をさせられました。


自分の妻と他人男性の結合部を舐めさせられているという

屈辱感と被虐感・・・と経験した事にないような興奮。

Tさんと妻の液で濡れて滴り落ちるような結合部の

感触は今でも忘れられません。


バックからの責めが短い時間続き、長く絶頂をもらえて

いなかった妻がたまらず

「下さい、もっと下さい・・・逝きます、逝きます・・」

と理性を忘れた声を上げるのをベッドの下で、

後手縛りにボールギャグと鼻フックをされて正座で

見さされている希さんの目からは涙がにじみ、

口からは涎が流れたままの姿で少し震えていました。


ベッド上の3人は、肉体的には間違いなく快楽を得ているのに

希さんだけは体に触れてももらえず、かと言って

自分で感じている部分を縛られているので触る事も許されず

本当に辛い思いをさせられていると、同じMとして思いました。


何回も言いますが、今回のお泊り調教は、完全に希さんを

スキルアップさせるためにものだと痛感しました。


すぐにTさんと妻が同時に果てたようで、Tさんの性液が

妻の中に大量に放出され、ペ〇スを抜いたTさんが

「ご主人、口で受けて飲み干して下さい」と冷たく言い放ち

私も慌てて四つん這いの妻の局部に口を近づけ、

こぼさず口で受けて、口の中にためて飲み干そうとすると

「飲む前に口を開けて見せて下さい」とTさんの言葉。


妻の中に出された他の男の精液を、自分の口の中にためて

妻やその男やその男の奴隷(彼女?)に見せるという行為は、

屈辱的で射精直後の男や興奮していない女性には決して

できない事だと思います。

長く逝かせてもらえていない、興奮しきっている私や希さんには

できる事なんだと思います。


口を開けてみんなに見てもらうと、普段笑顔をあまり見せない

Tさんには馬鹿にしたような笑顔でしたし、妻は四つん這いのまま

苦笑いでしたし、希さんは物欲しそうにしていました。

きっと希さんは、おそうじフェラでもいいから、Tさんのモノを

舐めたかったのだと思いますが、Tさんはその希さんにも

妻にもそれを命じず、なんと男性である私にキレイにするよう

命じました。


(射精直後なので)「女性のおそうじフェラは普通すぎて冷める」

みたいな事を言っていました。

同性の私に、ましてやさっきまで自分の妻の中に入っていて

他の男の精液と妻の液が混ざった、射精して少し小さくなったが

それでもまだ私の勃起時より大きなペ〇スを舐めろと・・

本当のサディストだと思いました。


さすがに躊躇していた私ですが、土下座からベッド上に普通に

座ったまま見ていた妻に、Tさんが何か目配せすると

「あなた、Tさんの言うように私を感じさせていただいた

Tさんのおチ〇ポ様を舐めてキレイにして」と妻の言葉。

愕然としましたが、元々、この関係を望んだのは私の方で

たった今、これ以上ない快楽をTさんからもらった妻に

してみたら、当たり前の事なのかも知れません。


妻のその言葉を聞いて、諦め?がついた私は、口の中に

ためていた精液を思い切って飲み込むと、ベッドの縁に

足を開いて座っている、まだ温かく2人の液がついたままの

Tさんのペ〇スを口に含み、おそうじフェラを始めました。


屈辱感と被虐感に苛まれ、自分の強いM性を恨みました。


その光景を、妻はベッドの上に座り、Tさんの肩越しに

後ろから抱き着きながらまじまじと見ていました。

少し笑顔?でもあるように思いましたが気のせいでしょうか・・

妻はさっき、Tさんに犯してもらい精神的にも肉体的にも

満足しているようでした。


それに比べ希さんは、まだ正座で後手に縛られ、ギャグや

鼻フック、乳首クリップを付けらて放置されたままです。

Tさんは、ベッドの縁の腰掛け、大きく足を開いて床で中腰で

おそうじフェラをしている私の頭越しから、

私の後で正座している希さんの乳首クリップを繋いだ

細紐の真ん中あたりを掴むと一気に引っ張り、

希さんの両乳首からはクリップが勢いよく外れ、

その瞬間、希さんの口からは大きな「ぎゃ~~~~」とい

悲鳴が漏れ、後手に縛られたまま気を失ったのか

そのままうずくまってしまいました。


決して体勢を崩してはならない、と躾けられている希さんですが、

よっぽど激痛だったのか、うずくまったまま起き上がろうとしません。


それを見たTさんは、おぞうじフェラを止めて希さんを心配してか

私の後ろにいる希さんの元に行ったかと思うと、

体を持ち上げて助けるかと思いきや、

うずくまっている希さんの頭や顔を足でぐりぐりと踏みました。


この時のTさんの顔は目がいっていて、Tさんも4人での初めての

経験で、興奮の極致にあったのか、元々あった極度のSの部分が

強く出たような感じでした。


頭を足で踏まれ、意識を取り戻した希さんは、再び正座の姿勢をとり

ボールギャグと鼻フックが外され、ベッドの縁まで中腰のまま移動し

まだ後手には縛られいますが、ベッドの縁に座りなおしたTさんの

差し出された、先ほどまで頭や顔を踏んで足を、足指一本一本

美味しそうに舐め、足裏や踵も舐めて舌で奉仕し、

ペ〇スには奉仕させてもらえなかったですが、足でも嬉しそうでした。

足指一本ずつが段々と増え、最終的な足先ごと口の中に突っ込まれ

涙や鼻水を流しながら嘔吐します。

あの、美しくて上品な希さんとは到底思えません。


本当に嘔吐してしまったらどんな厳しい罰が待ってるかわかりません。

どうにか足への奉仕は終わり、さっき射精したばかりのTさんのモノが

また大きくなってきました。

SMのシュチエーションの極致のような行為ばかりで、本物のS性を

持つTさんですので、すぐに回復したのだと思います。


後手で正座の希さんの口に、Tさんの再び大きくなったモノが

入れられます。

希さんにしてみれば、待ちに待ったTさんのモノです。

一生懸命に今、自分が持っているテクニックを使い奉仕していました。

それをベッドの上で羨ましそうに妻が見ています。

口から抜かれ、後手縛りのまま顔をベッドに乗せた体勢の希さんの

後から、Tさんの大きくなったペ〇スが挿入されると、

希さんの口からは先ほどの激痛の時の声とは違った、

動物のような大きく長い呻き声が夫婦の寝室に響き渡りました。


そんなに長い時間突かれた訳ではないですが、長く絶頂をもらえて

いなかった希さんは、数分でTさんのお許しを得ないまま

逝ってしまいました。









[ 2018/12/25 17:18 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)
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[ 2018/12/26 02:56 ] [ 編集 ]
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プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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