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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

ダイニングで

全裸にニップルリングのみの女奴隷二人による料理の
準備ができ、長方形のダイニングテーブルの片側に
椅子を三脚並べ、もう片側に一脚置かれました。

勿論、Tさんが三脚側の真ん中の椅子に素肌に
ガウンだけを羽織って腰掛け、その両隣には、
2人の女奴隷が、料理中まで嵌めていたニップルリングは
外され、そのかわりに、寝室で使っていたクリップ二つを
細い紐で繋がれたものを、二人とも両乳首に付けられ
繋いだ紐がテーブルの上に半円状に垂れ下がっている?
ような感じに座っていました。

私はというと、よくある床でというのではなく、
全裸に貞操帯だけの姿で、向かい側の一脚の椅子に
手は後手で背もたれに、足は椅子の脚に開いて縛られ、
三人が食事するのを見ているだけでした。

前の三人の普通でない食事の光景を見ているだけも
貞操帯の中の小さなモノは窮屈の中でいっぱいに
大きくなり、先走り汁を垂らしていますが、CB-6000Sを
触ることも出来ずに、長く射精もさせてもらっていない事もあり
おかしくなりそうです。

三人は普通に食事をしていますが(両端の女性が全裸で
乳首クリップされているだけで普通ではないですが)
時折Tさんは食事しながら、順番に妻と希さんの乳首から
垂れ下がっている紐を引っ張ったり、時には箸を置いて
両手で二人同時に引っ張ったりして、今日、ずっと責められて
痛みが蓄積されているでしょう乳首への刺激に、二人とも
その都度、短い悲鳴のような声を出していましたが、
食事中大きな声を上げようものなら、もっと厳しいお仕置きが
待っているのを知っているのか、二人とも声を押し殺して
耐えていました。

また、テーブル中央にTさんがわざと置いたグラスに入った
お茶に、乳首から垂れ下がっている紐をまわして、
乳首で引っ張ってTさんの近くまで持って来させたり、
女奴隷二人ともすっかり濡れている局部や、
剥いたクリトリスに、食事で使っている辛子を塗り付け
熱くなってヒリヒリ痛み苦しむ姿を見て楽しんだり、
辛子が必要な女奴隷二人の食材には、それを自分の
局部に塗られた辛子を付けて食べさせられたり、
何気ないTさんの行為に強いS性を感じます。

そんな感じで3人の食事は終わり、私も食事をさせて
いただけました。
しかし、当然?普通ではさせていただけません。

縛れていた両手足の縄は解かれ、自由になりましたが
まず最初に二人の女奴隷から、先ほど局部に塗られた
辛子を舐めるように指示され、バスルームでのように
まず妻が立ったまま、私の髪の毛を掴んで自分の股間に
私の頭を持っていき、
「キレイに舐め取りなさい」と、少し強め口調で言われ
妻がヒリヒリする辛さから少しでも早く解放されるよう
必死で舌と唇を使い舐めました。

そうしていると希さんもTさんから促されて、妻の横に立ち
「私も舐めて下さい」と遠慮がちに言いながら、
妻が掴んでいる私の頭を掴んで自分の方に引き寄せ
舐めさせ始めました。
交互に舐めていると二人の口からは、小さな喘ぎ声が
漏れて、その声を聞いた私は興奮度が上がり、先走り汁も
大量に垂れてきて、それを見たTさんは表情ひとつ変えずに
私のお茶碗に盛られたご飯の上にかけていました。

そのご飯を二人の女奴隷の局部から舐め取った辛子を
おかずに、三人の見ている前で食べさせられたのは
言うまでもありません。

私の食事をするところを見ていた三人ですが、Tさんが
飽きたのか、立っている二人の女奴隷の乳首から
垂れ下がっている紐を引っ張り自分寄せて、
両手を使って妻と希さんの局部に指を入れてかき回し
その事によって二人の長い間絶頂を味わっていない体は
大きな反応をし、腰をくねらたりして絶頂を迎えようと
しますが、許させるはずもなく、姿勢を正すよう、
お尻を叩かれたり、頬に軽いビンタをされていました。

その光景は圧巻でした。

ありがちな、床に置いた残飯を手を使わずに、犬食い
させられる、みたいのとは違いますが、私にとっては
とても刺激的な食事の時間でした。

[ 2018/11/20 15:17 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)
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[ 2018/11/22 05:08 ] [ 編集 ]
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syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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