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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

Tさんの彼女

妻と私のご主人様であるTさんは、いわゆる多頭飼いのSです。

タイトルでは「彼女」と書きましたが、私が奴隷と呼ぶ訳にもいかず、
「彼女」と書かせていただきましたが、本当は私たちと同じ立場の「奴隷」です。
多頭飼いのうちの一人です。

年齢はまだ20代で、妻の半分くらいの年齢ですが、若くても落ち着きのある
大人の女性のM奴隷という感じで、私たちがその年齢の頃には
若くてこんな完成されたM女性は、存在したとは思うのですが、ネットのない
時代には、それらは表に出ることもなく、会った事がないくらい完成されています。
と、言いますか、奴隷としてだけでなく、一人の女性としても。

ある頃からTさんは、たまに私たちの家に来て下さり、ご自分がこの家の
主のように自然にふるまわれ、私たち二人を調教されます。
ある時、Tさんは初めて彼女さんを(名前を「希さん」とします)家に連れて来られました。
初めて家に連れて来られた時、玄関からTさんの後に隠れるように入って
来られた希さんは、本来ならTさんのお気に入りの奴隷という事で、私たちより
立場は上?のはずですが、きちんと私たち夫婦に挨拶をして下さって
私たち夫婦は、その希さんの所作や挨拶の言葉使いに惹かれ、最初から心を
掴まれてしまいました。

私の妻も一人の女性としては、とても完成されていますが、あの年齢を考えると
ご両親にうまく育てられ、性的にはTさんにうまく調教されてきたのだと察しがつきます。

リビングに二人をお通しして、妻が珈琲をお持ちし差し出すと、Tさんは「ありがとう」と
希さんは「ありがとうございます」と普通の夫婦同志のようにお礼を言われます。
SM小説のように、二人して全裸で玄関で正座してお待ちする、という事は
命令されていませんが、ワンピース中の妻のアナルにはプラグが、
ズボンの中の私のペニスには貞操帯がセットされていて、これは普段の生活でも
指示されている奴隷の姿です。勿論、二人とも首から下の毛は全て脱毛しています。

雑談しながらコーヒーを飲み終えると、Tさんが私たち夫婦にソファーに
Tさんと横並び座った希さんの前に立つように言われ、「希、〇〇のスカートを捲ってごらん」と
言うと「はい、T様」と、すぐに妻のワンピースの裾を捲り上げアナルに入れられたアナルプラグ
を見ると、恥ずかしそうに頬を紅潮させ、さらに「〇〇のオ〇〇コはどうなっている?」と聞かれると
恥ずかしそうに「濡れて光っています」と言いましたが、それを見られている妻は希さんよりも
頬を赤く紅潮させて恥ずかしさと屈辱感に少し震えていました。

「次はご主人のズボンを下してみてごらん」と言われて、また「はい、T様」と返事をすると
躊躇なく(Tさんの命令には躊躇しないように躾けられているようです)
私のズボンを下すと、毛のない小さなペニスを覆う初めて見た奇妙なケースに顔全体を
赤くしながらも見入っていました。

妻のアナルプラグは、自分も挿入された事があるでしょうが、貞操帯みたいな特殊なモノを
見たことのある女性は少ないと思います。
希さんのようにSM調教されている女性ですら、初めて見たと言ってるくらいですので
慣れて普通に思う私たちは、やはり変態なんでしょうね。

[ 2017/11/24 16:59 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
Re: 早く復帰して下さい。
M様

コメントありがとうございます。

また再開させていただきますので
その際はよろしくお願いします。
[ 2018/09/22 10:51 ] [ 編集 ]
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[ 2018/09/04 08:09 ] [ 編集 ]
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syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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