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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

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ある日の事3

私の視線からはTさんの背中しか見えませんが、Tさんの大きなモノを
鼻フックされたまま咥えさせられ、気持ちを込めてご奉仕しているのが
手に取るようにわかります。

最初、Tさんは動かず仁王立ちのままで奉仕させていましたが、
Tさんも興奮してきたのか、徐々に腰を動かし、妻の喉の奥へ奥へと
差し抜きするようにすると、元々嘔吐反射の強い妻の口からは
戻しそうな恥ずかしい音が漏れてきますが、涙を流しながらでも
Tさんのモノを愛しそうにご奉仕します。させられています。

一旦ペ○スを妻の口から抜いたTさんは、次は妻の身体を四つん這いの
まま横向きにさせて、私から見える態勢で奉仕を再開させます。

私の視界に入った妻の顔は、

鼻フックされた鼻から鼻水が出ています。
奉仕しているTさんのペ○スと妻の唇の隙間からは、涎が流れ落ちます。
嘔吐反射で目からは涙が出ています。

本当に、あの清楚で美人の妻がと思うくらいの光景です。

奉仕させならが、先ほどまでクリップで挟まれていて、形が歪んで
しまっている両乳首を引っ張られて、ペ○スで塞がれた唇の隙間から
「ううう・・・」とか「ぐうう・・」とかの表現しにくいような嗚咽が漏れます。

赤い首輪に繋がれたチェーンのリードを自分の腰の方に引っ張り、
妻の顔を自分のペ○スの方に引き寄せて、もっと深くまで入るようにし、
そのままの状態でチェーンを自分の腰に巻き付けて妻の顔を固定します。

妻は涙を流しながら、今にも嘔吐しそうになりますが、固定された顔は
動かす事もできないので苦しさが増しているようです。

そんな状態が20分ほど続き、限界と思ったのか、Tさんは妻の口から
自分のモノを抜き、妻の鼻フックをはずし、妻は全裸に赤い首輪のみの
ようやく普通の人間の女性の姿(これでもノーマルな方からすれば、
普通じゃないですが・・・)に戻され、そのままベッドにへたり込んでしまいました。

でも鼻フックをはずされた妻の紅潮した顔は美しかったです。

ほんの4~5分はそのままの状態で許された妻ですが、
すぐに起き上がるように言われ
「ご主人が退屈しているので、少しかまってやりなさい」と、
CB6000Sの南京錠の鍵と、洗濯バサミ2個を渡され、
「どうしてあげたらご主人が喜ぶか自分で考えてやってあげなさい」と、
命じられました。

私と妻の間では、Sの立場である妻は躊躇する事もなく、先ずはCB6000Sの
南京錠を解錠します。

私のモノは先走り汁でヌルヌルになっていて、貞操具が妻の手により
外される時も、妻の手で触ってもらっているという気持ちと、貞操具が自分の
ヌルヌルのモノに触れる刺激だけでいきそうになり、「うっ」と声が出て
しまいますが、そん事が許されるはずもなく、淡々とその作業をする妻の
行為に対し余計にM心が擽られました。

私の感じる事を知りつくす妻は、迷うことなくTさんから渡された強力な
洗濯バサミを私の両乳首に挟みます。
また、苦痛とも快感ともとれる事を上げてしまいます。

普段のそのような行為なら、妻も私に「男のくせに、ここが感じるんでしょ」
とか、「まだ何もしていないのに、なんでこんなに大きくしているの」とか
サービス精神からか言いながらやってくれるのですが、この日はTさんの
命令の下という事からか、無言で淡々とその行為を行います。

淡々とした行為ではありますが、Tさんへの忠誠心を感じる虚ろな目をして。

両乳首に挟んだ洗濯バサミをはじきながら、何も言わず私の目を見ます。
その目は、どこか逝ってしまった人の様な目です。

両乳首の洗濯バサミをはずします。
先にも書きましたが、はずす時が一番痛いです。
「うっ・・・」という声が漏れてしまいます。

はずして少形がし歪だん乳首を、先ほどTさんに自分がされたように
両手の指で両乳首を強く抓みます。
はずした瞬間より、更に痛みを感じますが、この痛みに興奮し感じます。
時より強く力を入れて抓んだり緩めたりを繰り返され、また挟まれます。

手足は縛られていますが、家を出る時から装着されていて、久しぶりに
はすしていただけ解放されているペ○スだけが大きく動き脈打ち、
乳首への責めだけでいきそうになります。

よくミルキングはアナルへの刺激(前立腺等)で行うと言われますが、
私の場合はアナルは勿論、乳首でも可能そうですが、今はペ○スが
解放されているので、ミルキングではなく、完全な射精になってしまうので
いってしまうと、どんな厳しい罰が待っているか分かりません。

乳首への責めは何度か繰り返し行われましたが、結局、ペ○スには
直接触れられていませんが、寸止め状態で終わりました。

どのような行為でも、妻にしてもらっているという事で、私にとっては
苦痛にしても快感にしても、すごく嬉しい事です。

すぐにその嬉しい時間は、Tさんの「やめてこっちに来なさい」の言葉で
終わりになりました。
何事もなかったように妻は全裸で首輪のまま、Tさんの元へ急いで行きます。

再び妻はベッドの上に上げられ、椅子に縛られた私の方を向いて四つん這いに
なるように命じられます。
先ほどまでと違って、同じ態勢の四つん這いでも、鼻フックをはずされた妻の
紅潮した顔は美しいです。

Tさんはベッドの上の妻の後ろに回り、勃起した大きなペ○スの亀頭部分を
妻の局部に挿入する訳でもなく、その周りを刺激するようにソフトに擦りつけます。
元々、これまでの責めでたっぷり濡れている部分に、大好きなTさんの
ペ○スを擦り付けれた妻は、大きな声で喘ぎます。

しばらく焦らされた後、Tさんに「旦那に何か言う事があるでしょ」と言われ
余計に興奮度が増した妻は、四つん這いのまま私の方を見て、

「あなた、Tさんの ○チ○ポ を私の オ○ン○ に入れてもらえるように
お願いして!」と私に対しての、この日初めての言葉を発しました。

あまり聞いた事のない妻の淫語と強い口調に戸惑っていると、
入口付近で刺激されておかしくなりそうなのか、

「あなた、早くお願いして・・」と半分喘ぎながら私にお願いするよう促します。

「Tさんの大きな○チ○ポを妻のオ○ン○に入れて下さい。」
「そして犯して下さい。お願いします。」

と懇願しましたが、

「声が小さくて聞こえない。もっと大きな声でお願いしなさい。」と
Tさんの言葉が返ってきました。

それを2~3回繰り返され、段々と大きな声で妻を犯してもらう事を
他の男にお願いする惨めなM夫ですが、普段、寝取られ状態とは言え、
大体は、妻がTさんの調教を受ける時は、私の居ないところでの事が
多いので、めったに目の前で妻が他の男にされている事を自分の
目で見る事ができないという状況からか、何度も大きな声でお願いしていました。

自分が望んだ事とは言え、本当に情けない惨めなM夫です。


つづく











[ 2016/01/26 12:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。

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