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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

惨めなM夫


妻の体調不良やプライベートな事での忙しさからか、妻にほとんど
かまってもらえない日が3週間続き、とうとう「どんなやり方でも
かまわないので射精させて下さい」と懇願してしまいました。

うちの場合は平日は貞操帯を装着しないで、週末になると装着
するという形の射精管理で、平日の装着していない間は、トイレ
以外自分のモノに触ってはいけない、という決まりがありますので
貞操帯のない間の管理の方がずっと辛いです。

自分の意思で我慢するしかなく、かと言って隠れて射精してしまう
くらいなら最初から射精管理なんてして欲しいと言いませんので
なんとか約束は守っていますが、今回の週末も装着なし、妻からの
命令もアクションもない状態での3週間はかなりきつく、ダメな事ですが
(体調不良や気分がそのモードに入らない時もあるのはよく分かって
いるつもりですが)懇願してしまいました。

それでも妻のテンションは低く、「もう3週間も経ったのね。じゃあ見てて
あげるから服もそのままで手を使わずにならしてもいいわよ」と冷たい
感じではありますが、言ってもらえました。

妻も私も普通のルームウエアーで、言葉もかけられず、当然身体に
触れてもいただけず、軽蔑するような冷たい視線でリビングのソファーに
座り床に這いつくばっている私を見下ろしているだけです。

射精したい一心で懇願してしまった私は妻の言いつけどおり着衣のまま
床にうつ伏せになり、何もない床のフローリングに自分のペ○スを擦り付け
腰を卑猥に動かし、射精をしたい一心で、普段の私を知っている人からすると
到底考えれないような惨めな姿でさかりのついた犬のように固い床を対象に
腰を振り擦りつけます。

本当に惨めな中年M夫の姿だろうと思います。
これ以上ないくらいに。

ほんの数分後、たまりにたまった精子がパンツの中に「どろっ」と出ました。
着衣のまま、しかも床を対象にパンツの中での射精は、いつもの射精の
ような解放感はなく、余計にフラストレーションが残るような感じでしたが
射精したあと、あまりの自分の惨めさ、情けなさに、目から涙が出ていました。
いい年をした大人が、何やっているんだろう・・・・と

妻はその涙を指で拭ってくれましたが、それでもテンションは低かったですが
私の為を思ってか?「しばらくそのパンツのままでいなさい」とだけ言い、
また読んでいた本に視線を戻しました。

自分からお願いした射精管理の生活とはいえ、こんな時は本当に辛いです。
以前のように自分の意志のまま、やりたい時に妻を四つん這いでソファーに
手をつかせ、着衣のままパンツだけ脱がせて、バックでガンガン犯し中に出し
自分だけ満足したら、妻にはティッシュを数枚渡して自分の中の私の精子が
出てこないように押さえさせならが、ぺ○スを口で掃除させたりと、今考えると
自分本位でやりたい時にやりたい放題のSEXをやっていた頃に戻りたいと思う
事もありますし、かと言ってそのようなノーマルなSEXでは満足できず、しかも
元来の強いM性をもった自分が最大限の喜びを感じる事が出来る究極は射精管理
しかないとも思いますし、この年になっても心が揺れる時があります。

たまに普通の時、妻にこのような事を言うと「今回は、このままやっていこうか」
と言ってくれる事が一番の希望です


どちらにしても我儘な夫です。








[ 2014/11/10 13:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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