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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

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7日目(基本開錠日)

いよいよ開錠日がやってきました。
今日1日仕事を頑張れば開錠してもらえます。

でも1日が終って仕事の結果は、なんと最悪の3日間延長の結果しか
出せずに泣きそうでした。
とぼとぼ帰宅して妻にその事を話すと「あっそうなの。じゃあ2日後に
なったわね」とさらっと言われてしまいました(涙)

昨日から頭の中は開錠後の事の妄想でいっぱいになっていたので
気が狂いそうでした。
諦めきれず普段あまり妻に頼みごとをしない私ですが、この時ばかりは
必死になりふり構わずプライドも捨てて「許してください」と頼み込み
ました。
必死さが伝わったのかしばらくすると「じゃあ今回だけははじめての
貞操帯装着という事で許してあげる」と言ってくれてホンと嬉しかったです。

貞操帯を外してもらい別々にお風呂に入り、この日は妻も普通にSEX
がしたかったみたいで、二人とも全裸でベッドに入り、妻の身体を
唇から乳房、乳首、背中、わき腹、足の指を1本ずつやつま先を咽の
奥の方まで咽返るくらいまで突っ込まれて舌奉仕をさせてもらい
最後はクリトリスからそのものにまで奉仕し、それだけでいってもら
えるくらい気持を込めてご奉仕させてもらい、いく直前で挿入が許され
二人いっしょに果てました。

まだ1週間くらいの(皆さんと比べると)短い期間の射精管理でしたが
貞操帯での射精どころか、全く触れる事もできない状態での最愛の妻に
よる射精管理後の射精(しかも最大級のご褒美?とも言えるSEXでの)
は格別なものがあり、益々妻の存在や素敵さが再認識できるものと
なりました。
この人なくては射精どころか、自分のペニスにすら触る事すらできない
愛する人からの精神的、肉体的な管理に益々はまっていきそうです。

その後、貞操帯を再装着するように言われましたが、満足感からか
身体の心地よい疲れからか、いつの間にか眠ってしまっていました。

それが週の中日の水曜日くらいの事で、週末まで食事や来客等がある
ので何となくそのまま装着しないでいたら(その間、もちろん射精等は
なし)日曜日の夜に「また装着してください」とお願いすると
「明日の月曜日から装着して、開錠はそれから1週間後ね」と言われ
ました。
「え?前射精させてもらった水曜日から今日の日曜日までの、射精
していなかった分は加算されないの?」と聞くと、「当たり前でしょ」
と却下されましたが(それも加算されたら1週間+4日で基本で
11日にもなってしまうので)寂しい顔をしていると「本当なら
日曜日までだけど金曜日までにまけてあげる」と言ってくれました。
それでも基本が9日間ですが11日よりましという事でなくなく
同意しました。ま、私の立場の同意なんてなくてもそうすると言ったら
するでしょうが(汗)

明日の月曜日から2クール目の妻による貞操帯での射精管理が始まり
ます。辛くてでも嬉しい生活が始まります。
[ 2007/03/26 13:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。

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