妻と貞操帯と射精管理
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。
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妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。


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6−30日目 精飲
しばらく乳首を中心に責められた後、妻も少し興奮してきたみたいで
ボタンを留めずに羽織っていた白いシャツの中の黒色のブラをずらし
乳房を半分出すと片方の手で私の頭を掴み自分の胸の方に手繰り寄せ
私の顔に奉仕しろとばかりに無言で乳房を押し付けます。

30日ぶりに奉仕させてもらえる妻の乳房と普段は貞淑な妻のそんな
行為に興奮し必死で舌を使って気持ちよくなってもらう為に奉仕します。
結構、長い時間奉仕し続け、今度は反対側の乳房を露にし同じように
奉仕させます。でもブラは決して外そうとはしませんでした。

頭を乳房から離すと、再度乳首責めが始まります。
クリップと爪で敏感になり過ぎている乳首にまたクリップが挟まれます。
そのクリップ間を繋げている細い紐を引っ張り自分の方に私の体全体を
引き寄せますが、「姿勢はそのまま」と膝立ち中腰で背筋を真っ直ぐ
伸ばしたままクリップの紐を引っ張られますので、姿勢を崩せない私の
乳首からはクリップが勢い良く外れ、激痛が走ります。

「今回は罰を与えてるのよ」と言わんとばかりに数回、その行為を繰り
返し、服従の気持ちと立場の違いを確認させられます。

乳首責めに続いて、私の頭は妻の局部に引き寄せられます。
今回は30日も空いているので、勝手に自分の中で挿入ありのSEXも
させてもらえるものと甘い考えでいました。

妻のパンティー越しに局部を奉仕させてもらえる形になったので、その
部分に口を近づけて唇で触れると、パンティーの中でぶ厚いものを感じ
怪訝な顔をしていると妻が「そう。今、生理中なの」との言葉。
生理中のSEXは嫌がる妻ですので、今日も挿入のSEXは無しかと
残念に思っていた矢先、それどころかパンティーを脱いでナプキンを
取り外し、生理で経血の付いた面を私の鼻の上にガムテープで貼って
しまい、そのままの状態で生理2日目の局部を奉仕させられました。

鼻ではナプキンに付着した経血の臭いから逃れることが出来ず、唇と舌
では直接に生理中の局部を奉仕させられ、30日前に自分の出した精液
を飲むことが出来なかったどころでない事をさせられています。
ただ、いった後の自分の精液よりも、30日間射精をさせてもらって
いない状況での妻の生理のあの部分では、数段、妻の生理中のあの部分
の方が自分の中ではいいに決まっていますが、冷静に考えると人によって
はこっちの方がキツイと思うような事で、今までになかったような妻の
サディスティックな行動に驚くと共に、感じてしまいました。
案の定、生理中の妻のあの部分を奉仕している時の私のペニスの先からは
最高潮に涙(涎)が流れ出ていました。

そのご奉仕は20分くらい続けられ、妻が(たぶん)いったような感じ
になったところで、頭をその部分から離され、乳首に挟まれたクリップ
の細紐をクリップが外れない程度に引っ張りながら、足の指の間に完全
勃起して先から汁を出している亀頭のカリ部分をはさみ、4〜5回足で
ピストン運動をされるとすぐにいきそうになり「あ〜いきます、いきます」
「いっていいですか?」と涙声でお願いすると「ちょっと待ってねと」
あらかじめ用意してあった普段食卓で私が使っているお皿を私の太もも
あたりに置くと、また足コキが始まり2〜3回で30日間射精をさせて
もらっていなかった大量の精液をお皿の上に放出しました。

開放された気分と嬉しさで目からはじわっと涙が滲み出て、「言わなく
ても分かっているわね」とばかりに妻は足を足先を私の口の前に突き出し
私は自然と妻の足に付けてしまった精液の一部をキレイに舐め取り、
続いてお皿の中に大量に放出された精液を舐め取っては飲んでを繰り返
していました。そして一滴もなくなるまで飲みました。

その惨めな姿をベッドに腰掛けて無言で少し微笑んで見下ろす妻の姿には
なんとも言えない感情が込み上げてきました。

その儀式?が終った後、全裸のままキッチンに行って、そのお皿を私が
洗ったのは言うまでもありません。妻がシャワーをしている間に。

30日間の射精禁止は、主側も従側もこんなに変えてしまうほどの効果
があるとは思いもよりませんでした。
そしてそんな妻が益々愛おしく、もう絶対に離れられない存在だとあら
ためて思いました。



6−30日目 涙
妻の気分を害させてしまって施錠されてから30日にもなりました。
30日も射精をしなかったのは生まれて初めての事です。
病気で入院した時もこんなに長く射精しなかった事は無かったです。
今回の場合は射精をしなかったというより、自分以外の(愛する)人に
させてもらえなかったという表現の方が正しいと思いますし、射精どころ
か自分のペニスに触る事も許されない状況ですので、想像を絶する厳しさ
がありました。

この30日間の後半は、毎日マッサージや家事の一部もやらせてもらい
機会を見ては「射精をさせてください」と懇願し続けやっと開錠して
もらえました。「じゃあ今夜」とだけ。

ベッドルームで妻は着衣のままベッドに腰掛けて、床に貞操帯のみの
全裸で私は跪いています。
妻は縄を使って縛るのが面倒と思う方なので、後ろ手で手錠だけかけて
私の手の動きを拘束します。
手錠は意外に動くと金属の輪っかが食い込み緩いようで結構厳しい拘束
です。

立て膝の後ろ手錠でベッドに腰掛けた妻と向き合い、30日間も触れる
事のできなかったペニスを覆った貞操帯の南京錠を開錠してくれて
ペニスケースを外す時にはもう勃起したペニスの先から滲み出た先走り汁
とケースの間で糸を引きます。

ペニスケースを外してもらった時の開放感と喜びは一生忘れないでしょう。
目をじっと見て少し微笑みながら「きつかった?」と聞かれると、それ
だけで何とも言えない気持になり自然と涙が滲んできて、「はい」と
答えるのが精一杯でした。
妻は無言で自分の胸元に私の頭を引き寄せて、頭や顔を撫ぜてくれました。

しばらくすると甘いのはそこまでという感じで、突き出した胸の乳首に
紐で繋がれたクリップを挟まれます。
この30日間、乳首刺激もなかったので痛みも強かったですが、嬉しさ
と快感で頭の中が真っ白になります。
左右のクリップを繋いだ紐を思いっきり引っ張られ両乳首からクリップ
が勢いよく外れて、思わず「うっ!」と声が出てしまいます。
ご存知のようにクリップは挟む時より外す時の方が痛みは数倍大きいです。

クリップが外れて大きく尖った乳首に爪を入れられ更に痛みが増し、今度
は「う〜〜〜」と長い声が漏れます。
そして再度敏感になった両乳首にクリップが挟まれます。1度目より
当然痛いです。
クリップを繋いだ紐をクリップが外れない程度に左手で引っぱり、上体
を自分の方に引き寄せて右手で私の左頬をビンタします。
ちゃんとした?ビンタは初めてでしたので驚きましたが、すごく感じて
しまい目とペニスの先からも涙が滲み出ます。

このビンタで今回の制裁は終わりと思ってくれたのかな?と都合のいい
ように考えますが、甘かったかも知れません。


この日の事は長くなりますので次回につづきます。