| プロフィール |
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Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。
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| 6−26日目 狂いそう・・・ |
前回の精飲出来なくて、妻の気分を害させてしまい、その事に対する 悔やみから自分の出した精子を飲む気になったのに、その機会も与えて もらえず、そのまま貞操帯の施錠をされて今日で26日目になります。
今までは、多少の事があっても仕事さえ頑張れば、週末には大体開錠 してもらえて、射精までさせてもらえるというのが自分の頭の中にあった ので、今回も甘い考えを残したままでしたので、大変辛い思いをして います。いやさせられています。
この26日間、仕事を頑張るのは基本条件なので頑張ってきましたし 家の仕事やマッサージも毎日のようにさせてもらっていました。 おまけに26日間、射精どろころか自分のペニスにすら触れることの 出来ない状況にさせられ、「何でもします。精子も喜んで飲みます」 みたいな懇願をずっと続けてきましたが、開錠してもらえず、なにか どこまでいったら精神の破壊をするのだろうと試されているような気も しないでもないです。
これほどまでに射精が出来ないことが辛いと思ったのは、生まれて はじめての経験で、本当に狂いそうです。
最近はSMサイトや自分的に欲情するようなサイト等には極力行かない ようにしています。 でも、マッサージは毎日のようにさせてもらっていますので、その際に 妻の着衣のままの肩や腰に触れさせてもらえているという喜びと同時に 貞操帯の中では大きくなろうとしています。
妻の身体に触れるだけでも幸せと思え、家事も面倒だと思わずできて 今は頭の中はKHである妻の事でいっぱいです。
今週末は開錠してもらえるのだろうか・・・・
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| 5−14日目 貞操帯なし生活2 |
前日、せっかくの飲精の機会を自分の不甲斐なさでなくしてしまった 翌日の日曜日、「明日は紙コップに自分で出させてそれを飲ませるから」 という妻の言葉が脳裏に焼き付いたまま目が覚めました。
この2週間は貞操帯なしの生活だったので、射精をさせてもらった昨夜 からも貞操帯はなしのまま、寝ることを許されました。
昨晩、大量の射精をさせてもらったにも関わらず、朝から年甲斐もなく 大きく勃起させていて、昨日の余韻からか少しの興奮状態が残っています。
今日こそは、射精をしてからも妻に対する服従の気持と、あんな事が あったにも関わらずもう一度チャンスをくれる(自分出しで紙コップ と言えども)というありがたい言葉をもらっているので、喜んで飲精を させて頂こうと心に決めていました。
昼間は普通にランチに行って、自然のある中を散歩して、ショッピング にも出かけてごく普通の夫婦のデートみたいな時間を過ごし、それは それですごく楽しい時間でした。
夜になって、その時間がやってきました。 今日は妻の労力なしし、事務的にオナニーで射精して紙コップに出して それを飲まされるのだろうなと思って、そのつもりで妻の言葉を待ち ました。
ところが、妻が淡々と 「やっぱり気が変わった」と言いながらCB−3000と冷蔵庫から 冷えた缶ジュースを持って来て、その気になって勃起している私の前に 立ちました。
黙々と勃起している私のモノを冷たい缶ジュースで冷やし勃起を収め 「はい、嵌めなさい」とCB−3000を私に手渡しました。 私の心中は穏やかでなく、その気になっていたので「え〜〜」という 感じで固まってしまいました。 やっぱり本気で怒らせてしまったのかも・・・とか 本当に申し訳ない事をしてしまったと後悔しきりです。
泣く泣くCB−3000を色んな意味で小さくなったペニスに装着し ました。 そして南京錠を穴に通して妻の前に「お願いします」と差し出します。 うちの最初からの決め事として、貞操帯をいちいち妻が嵌めるのが面倒 なので、私が嵌めて最後に南京錠のロックだけは妻にお願いしますと 言って施錠してもらう事になっています。
妻が無言で「がちゃっ!」と南京錠を施錠します。
今回の施錠は辛かったです。精神的にも肉体的にも。
それ以降、12日後の今日現在まで、性的なアクションも一切無しで 装着し続けさせられています。 仕事でいい成績を残して本来なら期間短縮のところも、なんの関係も ないという感じで普通に装着し続けられています。
今回はたぶん私の甘えを払拭させる為に、本気で開錠して欲しいと懇願 するまで、開錠してもらう為なら、飲精は勿論、どんな事でもすると いう気持になるまで、開錠してもらえないような気がします。
そんな事を考えながらこれを書いている12日目の貞操帯の中の妻の モノである私の体についているペニスの先はじわっと濡れています。
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| 5−1〜13日目 貞操帯なし生活 |
5クール目は、私の仕事が忙しくなり重要な期間でしたので、最初から この1週間は貞操帯なしでの射精管理をするという事で相談して決めて いました。
貞操帯により射精管理も夫婦の性生活においては重要な事ですが、その 前にきちんと仕事をして余裕のある社会生活があっての上での楽しみ ですので、優先順位を間違わない事は当然の事だと思っています。
でも貞操帯をしていないからと言って、妻のいないところでのオナニー や、触れる事すら許されていないのは貞操帯している時と全く同じで 逆に貞操帯に守られている時の方が少しだけ楽?だったように思います。
ただこの時期の分刻みの仕事もはかどり(貞操帯を装着していない からかどうか分かりませんが)規定の月曜から日曜日までの日数より 早く開錠してもらえる仕事の結果でしたが、GWに突入し予定になかっ た泊りがけでの来客や外出で結局、次の週まで射精は元より触ることも なく繰り越されました。
このヘンは今回のように諸事情で十分仕事の結果がクリアされていても 順延になる事もありますし、妻の気が乗らなければ(私が粗相をして 妻の気分を害させてしまっても)順延される事は、この関係ですので 勿論ある事で、この2週間がそうでした。 仕事のクリアは絶対基本条件で、その後の事は妻次第という事です。
結局、5クール目は次の週の土曜日まで管理は続き(その間貞操帯 装着はなし)13日目に管理は解かれました。
今回はベッドの上に仰向けに全裸で寝かされ、両手足を大の字にいっぱ いまで広げた状態でベッドの四隅に縛られました。 身体を寸分も動かすことのできない状態です。
当然のことながら、もうそれだけで2週間射精どころか、触る事も許さ れなかった私のモノは上をむいて勃起しています。 妻は下半身だけ裸の半裸で、手で亀頭とカリの部分を中心に擦り始め 10〜20秒後にはいきそうになり「いきます〜いきます〜いって いいですか?」と頭の中が真っ白になりながら言うも、そんなんで いかせてもらえるはずも無く、もう射精しそうな限界が近づいた頃を 見計らって、擦っていた手を止めて寸止めにされます。
またしばらくすると同じように擦り始め、いきそうになると寸止めを 5〜6回繰り返されます。 単純な責めですが、2週間も射精させてもらっていない者に対しては 厳しい責めです。
寸止め責めが終るとすぐに私の大きくなった下半身の上に腰を下ろし いきなり挿入してきたので、おもわず「うっ・・」と声を上げてしまい ます。 案の定、2〜3回妻が腰を動かしただけで妻の中でいってしまい、大量 の精子を長い時間かけて出していました。
妻への奉仕もしないまま、こんなに早くいってしまい妻を満足させる事 ができないままでいた事を申し訳なく思い、「こんなに早く申し訳 ありません」と恥ずかしそうに言うと、「そうね・・・じゃあ顔の上に 座ってあげるから私の中に出したもの全部飲んで綺麗にしてちょうだい」 と言われました。
今まで精子を飲んだことがない私は戸惑いました。 そういう願望は今までもあったものの、2週間分の精子を大量に出し 切った後のその行為は、かなり厳しいものがあり、「はい」という返事 もできないままでしばらくいると、少し怒ったように「私の精子が飲め ないの?」「ダメねえ自分でも言ってたことができないなんて」 「いってからもずっと奴隷の気持でいれるようになるまで、もっと厳し く躾けないといけないみたいね」と冷たく言いながら手足の縄を解きに かかりました。
妻の言う通り、そんな自分が情けなくて・・・・ しかも普段大好きな顔面騎乗や妻のあの部分への直接の口で触れる行為 まで自分の意思でしないという最悪な判断と、それより妻の命令が聞け ずがっかりさせてしまった事を何よりも悔やみました。
何度も謝りましたが一度冷めた妻が気分を取り直す事もはるはずもなく 本当に冷たい空気が流れました。
縄を解いたあと妻が「明日も射精させるから、明日はちゃんと飲むのよ」 「ただし明日は紙コップに自分で出させて、それを飲ませるからね」と 罰だからとばかりに言われました。
今日だとSEXで妻の中に出した精液を妻のあそこに直接口をつけて (しかも顔面騎乗で)飲ませてあげたのに。 はじめてだから飲みやすいようにそうしてあげたのに。
という後になって妻の配慮に気づいただけに本当に申し訳ない事をした と後悔しきりです(汗)ダメ奴隷です。
翌日の日曜日につづきます・・・・・
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| 4−7日目(日) 管理旅行4 |
同じベッドの中で、レースのカーテン越しの朝の日差しを感じながら 目が覚めました。
二人とも半裸状態で、半分眠っているような状態で、無意識に妻の身体 を触っていました。 背中越しに乳房から腰、お尻から足へと手が伸び、その感触に妻も目覚 めたみたいで、小さな喘ぎ声をあげます。 普段の朝なら手を撥ね退けられそうな状況ですが、旅先という開放感か 私の頭を掴んで、口を先ず乳房へ、そしてあの部分へと誘導し、無言の うちに奉仕をさせます。 ついさっき大量に出させてもらったにも関わらず、私のペニスは大きく 上を向いていて、そのまま普通のSEXをして管理旅行中の2度目の 射精をさせていただきました。
そして軽装に着替えて、ホテルの外に出て自然がいっぱいで空気がおい しい周りを普通に散歩します。 お洒落な自然のある街。 手入れの行き届いた犬を散歩に連れている人たちとすれ違います。 部屋に帰り、外の綺麗な景色を見ながら部屋での朝食です。 こんな時の朝食ってなんでこんなに美味しいのかと思いますよね・・・
チェックアウトして、ホテルの近くのショッピングモールで買い物をし 帰路へ向かいます。
こうして濃い内容の妻に貞操帯を用いて射精管理をしてもらってからの 初めての管理旅行は終りました。 もっとたくさん、濃い内容の事もありましたが、プライバシーの関係 とかで書けない事もありますよね。ブログとかでは仕方ないです。
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| 4−6日目(土) 管理旅行3 |
亀甲縛りで両手首は一つに縛られて後頭部で両乳首にはクリップを挟ま れた状態で床に仰向けに寝るように言われました。
綺麗にペディキュアを塗った細い足で、頭から顔を地面に擦り付けられ るように踏まれます。 両乳首のクリップを繋いだ紐を引っ張り乳首が長く伸び上がった状態で 完全に勃起しているペニスを足で踏まれたり、こすられて刺激され、 上半身は引っ張られた乳首の痛みで持ち上げようとしますが、下半身は 踏まれている痛みから引こうとするので、奇妙な姿で喘いでいる男が そこにいます。
すぐに足でいきそうになりますが「こんなんでいってどうするの?」と 強い口調で言われたと思うと、いってもらっては困ると言わんとばかり に乗馬鞭で直接ペニスを20回くらい打たれます。 あまり手加減無しのペニスへの鞭で相当な痛みがあるのにも関わらず 1週間触る事も許されなかったペニスは勃起状態を続けています。
乳首のクリップをはずし(外す時の方が痛みは大きい)クリップで陥没 した部分を更に追い討ちをかけるように、長く尖った爪を強く立てられ こもった悲鳴が出るくらいの痛みが走ります。 これも普通の人だったら耐えられないような痛みなのに、乳首が異常に 感じる自分は、激痛と同時に射精しそうになるくらい、頭の中が真っ白 になっていきそうになります。
お尻の下にビニールが敷かれ、勃起状態が続いて尿道口から先走り汁が 滲んでいるペニスに直接、真っ赤な蝋燭を垂らされます。 毛の無い、その周辺は見る見るうちに真っ赤に染まり、蝋型が取れそう なくらいになりますが、勃起は収まらず蝋型の内面が先走り汁で、 ぐちゃぐちゃになって、何とも言えない感触になります。
そうの蝋型を筒にしてオナニーさせてもらえたら、10秒くらいでいけ るだろうなと変な事を考えるも、そんな事言えるはずもなく、まして 手は頭の後ろで縛られているのでできるはずも無く、どんな惨めな方法 でも射精がしたいと思う浅ましさと、情けなさを感じます。
そんな責めが繰り返し行われ、最後は両乳首にクリップを再度挟まれ パンティーを脱いだ妻が私の下半身の方を向いて顔面騎乗をし、息も できないくらいの状態の中、クリップを繋いだ紐を引っ張りながら 足でペニスを踏まれたら(完全に私の顔の上に全体重をかけて座って いる状態)ほんの1分くらいで射精をしてしまいました。
「大量に出たわね〜」と嬉しそうに妻が言い、その嬉しそうな妻を見て いると私も嬉しくなります。
後片付けをして、さっき残してあったジャグジー風呂に二人で入り、 ツインの部屋の同じベッドで寝ました。 本来なら「全裸に首輪で床に寝かされる」というシュチエーションにも 憧れますが、夫婦という事もあり、風邪でもひいて仕事に影響したり 体調を壊されてもずっといっしょだから・・・という様なこともあって か今のところはそこまでの関係にはなっていません。 先は分かりませんけどね(笑)
こうして管理旅行1日目は終りました。
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| 4−6日目(土) 管理旅行2 |
夕食が終わり部屋に戻ると、ジャグジーバスにお湯を張って、泡風呂に するようなパウダーを入れてくるように言われました。 準備ができると二人とも全裸になり(私は貞操帯が装着されたまま) いっしょに入浴する事を許され、泡まみれになりながら、マッサージを させてもらいました。
足先からふくらはぎ、太もも、背中、肩、首筋と、順番に泡を使って マッサージをさせて頂いたのですが、当然の事ながら貞操帯の中の私の モノはペニスケースを突き破りそうな勢いで勃起しています。 でも泡まみれですので、あまり痛くもなく、ほどよい痛みで大きな快感 の中、触らなくても射精をしそうなくらいの快感です。
妻の背後に回って背中のあたりをマッサージさせてもらっている時に、 たまらず妻の背中と私の胸をぴたっと泡の中で密着させ、背後から妻の 乳房を泡のついた手で揉んでいました。 叱られるかと思いましたが、旅行に来ている開放感や、泡が介在した 感触の気持ちよさからか、叱られもせず、少しの吐息とともに身を任か せて感じてくれてました。
結構、長時間の入浴後、バスルームから出て、バスタオルで妻の身体を 綺麗に拭かせていただき、続いて自分の身体を拭き、いよいよ開錠して もらえる時となりました。
妻はソファーで、私は当然その足下の床に土下座して、妻の言葉を待ち ます。夫婦ですので芝居じみた言葉はありません。
「頭をあげて、膝立ち」この時点で1週間ぶりに開錠されたペニスは 年甲斐も無く上を向いて先からは先走り汁を滲ませています。
最近、お気に入りの亀甲縛りから最後はあの部分をきつく何重にも縛り 縄を留めます。 胸を責めやすいように、両手首を縛り頭の上から後頭部に持ってきて 亀甲縛りの背中の縄に留めます。 足は動けるように、それぞれの太ももから下へ縄化粧程度の拘束のない 縛りで足首で留められます。
亀甲縛りの胸の上下にかかる縄の間から出ている乳首をさらにつまみ 出し、クリップを両乳首に挟まれ、左右を繋いでいる紐の部分を引っ 張られながら、「ずっと、こうされたかったんでしょ?」と強い口調で 言われ、快感と苦痛に顔を歪めながら「はい」と答えます。
「今日は外でのお泊りだからね、じっくり遊ばせてもらうわね」
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