| プロフィール |
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Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。
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| 4−1〜6日目(月〜土) 管理旅行 |
4クール目が始まりました。
前日の日曜日は射精を3度も(強制的?に)させて頂き、肉体的には 疲れているはずなのに、精神的には満足感ですっきりしています。 精神面では射精管理をしてもらえている事はいいのかも知れません。
今週末はいよいよ(射精)管理旅行の週です。 前々から楽しみにしていたので、今週の平日はいつもより仕事を頑張り ○○日延長とかになって、折角の違う環境での開錠を台無しにしない様 にと気合を入れました。
結果は浮き沈みがあったものの、頑張ったかいがあり、1日短縮の旅行 に行く日の6日目の土曜日に開錠という、まるで調整したようなうまい 結果になり、楽しみな週末を迎える事となりました。
旅行の行き先は車で2時間くらいのところにある、自然も街も綺麗な 場所です。 開錠日と言っても、朝からは外してもらえるのでなく、出かける時は 施錠したままで、小さなバッグにロープと乗馬鞭とクリップと蝋燭だけ 別に持って行きました。
本当に普通のカップルがデートでドライブをしている感覚です。 でも男のあそこには貞操帯が装着されていて、隣の妻の意思でしか、 射精どころか触る事も、その妙な器具をはずしてもらう事もできないと いうギャップがそこにはあります。
大体は普通の会話ですが、たまにそれらしき会話になるとやはり1週間 射精をさせてもらっていないあそのは器具の中で大きくなってしまい 玉の方が突っ張って痛みを感じます。でもその痛みが支配されていると いう感じで脳に響きます。
昼頃に最終目的地の前に寄り道した自然の綺麗な場所に着き、昼食を とって自然の中を散歩しました。普通に写真を撮ったり、ソフトを食べ たりと、全くどうみても普通のカップルのデートです。
そこを出てこの日、宿泊するホテルに到着しました。 もう夕食の時間。まだ貞操帯は装着されたままです。 ホテルのイタリア料理店の大きな窓際の席で、シャンパンで乾杯をし、 夫婦ですので家の話や、さっき行った場所の話や、その他色々な話を お互い上機嫌で話しながら、美味しい料理を食べていました。
ただ男の下半身には、たぶん世の中の人の多くが見た事もないような 器具が無毛のそこに南京錠でしっかり施錠されて装着されているという 事を除けば全く普通の二人です。
夕食が終わり、開錠してもらえるかもという夜になりました。
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| 3−7日目(日) 開錠2日目 |
前日のSMっぽい?射精をさせてもらってから、開錠のまま寝ることを 許されそのままの状態で就寝しました。
前日の最後の言葉が頭から離れず、この2日目はどんな感じでご奉仕を させて頂けるのかと、期待と不安な気持で目が覚めました。
妻も横で目が覚め、ベッドの中で全裸になるように言われ、衣服を全て 脱ぎとって待っていると、昨晩とは打って変わって、妻も全ての衣服を (この時はパジャマ)脱ぎ捨て、普通にSEXの前儀のように奉仕を するように命じられキスから始まり肩口、胸、お腹、背中、・・・ 足先に飛んで足の指の1本から徐々に上に移動し、最後は局部を念入り にご奉仕させて頂きました。
この奉仕でほとんど妻はいきそうになっていましたが、その直前で挿入 が許され、私の方が先にすぐにいってしまいました。 妻が満足してくれたかどうかも分かりませんが、一応絶頂感は味わって もらえたみたいです。
でもこの日はこれで終らず、「今日は3回はするまで許さないわよ」と 射精管理は射精管理でも、射精させない事だけが射精管理じゃないわよ という感じで言われました。 逆にこの年齢になると何回も続けて強制射精を強いられる方がきつい? かも知れませんので、まさに長い間射精させない+強制連続射精という 射精管理だと思いました。
そのあと2回、同じような感じで普通のSEX奉仕で射精させて頂き 3クール目の開錠の週末は終りました。
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| 3−6日目(土) 開錠日3 |
電気マッサージ器と乗馬鞭によるまさに「飴と鞭」を繰り返され、 いよいよ妻の身体を使っての責めが始まります。 妻の身体と言っても、彼女は衣服を一切脱ぐわけではないので、妻の手 と足のみが妻の身体という意味です。
クリップで潰されて敏感になっている乳首に力いっぱい爪を喰い込ませ たり、足でペニスを扱いたり、また鞭で直接ペニスを打たれたり、電気 マッサージ器でいかされそうになったり・・・の繰り返しです。 その間、妻はコーヒーを飲んだりテレビを観たりしながら、言葉通り じっくり時間をかけながらじわじわ責められます。
本気でいきそうになった時、妻が紙コップをキッチンから持って来て 「今日はここに出して、後から飲ませてあげるからね」と楽しそうに 言いました。 「いった後の身体も気持ちも萎えた後だからきついわよー」と男の生理 が分かったように言われると余計その厳しさに興奮してしまいます。 私はというと、まだ男の精液(自分のも含め)というものを飲んだ事は 一度もありません。飲んだというよりも自分から進んで飲む人はそう いないと思いますので、飲まされるという方が正しい表現かも知れませ んけど・・・・
彼女はいよいよ最終段階の本気で射精をさせにかかります。 顔の上に着衣のまま跨って、乳首に爪を立てながら、手コキをされて ほんの数十秒で1週間分の射精をさせてもらいました。 この瞬間の為にそれまでの事が耐えられると言っても過言ではないです。
ただ精液は紙コップに出されたのか、視界を塞がれて分かりません。 顔から妻がお尻を上げると、精液はお腹の上に敷いたティッシュの上に 大量に出ていました。 「今日は飲むのは無しにした。次回ね。」という言葉。 安堵したような少し残念なような。やはり私は変態Mです。
ただ、妻は着衣のままで完全に満足したわけではないみたいで 「明日も別の形で奉仕させるからね」という嬉しい言葉で開錠1日目は 終わりました。

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| 3−6日目(土) 開錠日2 |
縛られて身動きできない私の傍に戻って来た妻はコーヒーをテーブルの 上に置いたかた思うと、着衣で素足のまま先走り汁を滲ませている私の 局部をきつく踏んできました。 足につけてしまい「汚れちゃったじゃないの」と叱られます。
その足で顔を踏まれ、精液のついた部分が口の近くにくると、必然的に 唯一自由になる口(舌)で舐めてきれいにします。 その時は足指の一本一本を丁寧に口に含み気持ちを込めて、妻のあの 部分に奉仕するのと同じ様な気持ちで足への奉仕をします。
乗馬鞭を手に取ると、乳首のクリップをはずし、鞭の柄の部分で今まで クリップで潰されていた乳首をぐりぐりと押し付けられ激痛が走ります。 少しでも激痛から逃れるため、身体を丸めようと動かしますが、厳しく 拘束された身体はほとんど動けません。
電気マッサージ器でクリップを外した後の乳首に押し当てられます。 続いて大きくなりきって今にも射精しそうな勢いのペニスの裏筋に電気 マッサージ器を押し当てられ刺激されます。 そして亀頭の表と下腹の間に電気マッサージ器を入れられすぐにいき そうになります。
「いきます、いきます。いっていいですか?」と興奮の中口走りますが 「私がまだ楽しんでいないこんな早くにいったらどうなるかわかって いるでしょうね」と電気マッサージ器を乗馬鞭に持ち替えて、ペニスを 直接きつく何度も打たれます。 勃起したペニスへの乗馬鞭での直接打たれるのは本当に痛いですが でも1週間触れる事もできなかったペニスからは射精しそうになります が、やはりいく事までは出来ません。
開錠日3に続く

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| 3−6日目(土) 開錠日1 |
前日の金曜日は仕事の結果が予想以上によくて、3日短縮という結果で 終わりましたので、金曜日に開錠してもまだおつりが来る余裕だったの ですが、この日も夜は所用があり、その日は貞操帯装着のまま寝ました。
でもその分、土曜日も日曜日も外したまま過ごしてもいいとのお許しが 出て、土曜日の朝から開錠してもらい週末を過ごしました。
土曜日の昼間は久しぶりにお肉のランチをして(安くて旨い)、ショッ ピングで妻の物を買い早々に帰宅し夕食前に1週間頑張ったご褒美を 頂きました。
久しぶりに縄で縛って責めてくれました。 妻は着衣のまま私は全裸で、その立場の違いだけでも感じます。
亀甲縛りで局部の大元から縛られてただでさえ勃起状態を持続するよう な縛りの上に、手は頭の後ろにくるように背中で縄尻を留められ、足は テーブルの脚に閉じられないように開いて固定されました。 よっぽど機嫌のいい時にしかしてもらえない縛りに、それだけでも興奮 してしまい先を濡らしてしまいます。
先走り汁が滲み出て、それを妻が指ですくって私の口の近くに持って きます。暗黙の了解みたいにそれを舐めて掃除します。
縛られた側には、クリップと乗馬鞭とスパンキングラケットと電気マッ サージ器が用意してあります。 その中のクリップを取り出して、両乳首を挟まれます。 久しぶりなので「うっ」と声が出てしまいます。 これだけでも声を出してしまうので、これから先の責めを思うと、もっと 大きな声を出してしまって恥ずかしい思いをするのではと思い、 「ギャグを噛ませてください。」とお願いすると「ギャグなんてなくて も自分で声を出さないようにすれば済むことでしょ」と即刻却下され 渋々、次の責めを待ちました。
妻はというと(着衣のまま)私を縛って両方の乳首にクリップをつけた ままに放置し、キッチンに行ってコーヒーを入れて戻って来ました。 テレビもついたままです。 「普段の生活している空間で、くつろぎながらじっくり責めてあげる わね」と言われ、ぞくぞく感じてしまいます。
開錠日2に続く

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| 3−4日目(木) 日常 |
3日目(水)の昨日は仕事が終わって帰宅してから、今日に近くの スーパー銭湯に行く事になり、帰宅してすぐに開錠してもらい、フリー の状態でお風呂に出掛けました。
まだ貞操帯したまま銭湯に行く勇気はないです(汗) それに春休みで子供とかも多く、やはり何も関係ない人に不快な思いを させたり迷惑をかけてはいけないと思いますので。 命令なら装着したままで行きますが、そんな命令を妻が出すとは思え ませんし・・・・
迷惑はかけていないとは言いながら、私の下半身や脇の毛は1本残らず ツルツルにする事を義務づけられていて、そこは隠すことは許されて いませんので、それだけでも十分恥ずかしいです。 いい歳をした大人のオトコが子供みたいにツルツルだなんて。 特に子供に見られるのが恥ずかしいです。
貞操帯をはずしついでに、少し長くて下腹に当たっていたピンを切除 しました。快適になりました。
この日の仕事の結果は1日延長で、開錠予定日は土曜日です。
4日目の木曜日は、本当に何もない1日で、仕事の結果も普通で、開錠 予定日は同じく土曜日です。
土曜日は桜を見に行くか、都心へ出て食事&ショッピングに行くかまだ 考え中ですが、どちらにしても開錠は夜になりそうです。
今日も尿に精液が混じってる状態。少し射精欲が強くちょっと辛い。 今回は射精させてもらえるのか・・・・
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| 3−2日目(火) もどかしい |
この日も仕事は忙しかったのですが、微妙なところで自分の思うように いかなくて、納得いく仕事が出来ませんでした。 でも忙しいのには変わりなく、内容は置き去りで結果だけが残るという 自分の嫌いな状況でしたので、1日短縮という結果が出たのにも関わら ず心中はもやもやしていました。
それに加え、射精どころか透明のペニスケースの中に見えている自分の ペニスに触れる事も出来ないというもどかしさも相まって、あまり経験 した事のないような気持ちになり、堪らず妻にそんな感情といっしょに 「触りたいです」というメールを送りました。
しばらくするとレスがあり 「そうなの・・じゃあ帰ったら貞操帯を外してあげるから、鏡の前で 自分の姿を映しながら寸止めするなら触らせてあげよう。」 「もちろん、射精なんかしたら許さないし、私も一切関わらないので 勝手に自分で惨めにするのよ。」というお言葉でした。
最近、貞操帯装着後、益々性欲が増してきている中(何もない時でも 貞操帯の中に先走り汁が出ている事も・・汗)寸止めだけして、すぐに 装着されるとなりと、相当辛いし厳しいだろうなと思い、一瞬とまどい ましたが、もどかしさと仕事のもやもやで触りたい感情の方が大きく その感情とともに「宜しくお願いします」とレスしました。
妻からは「了解♪」とだけ意味ありげなレスだけ返ってきました。 なんやら胸騒ぎが・・・
帰宅して、普通にテレビ観ながら夕食を採って、お互いの今日あった事 とか旅行の話などをしていたら、日中のもどかしさやもやもや感も いつの間にか忘れていて、そのまま何も言わないでいたら妻が 「もういいの?」と聞いてきたので「今日はもういいわ。」と答えて いました。
性的なことだけなく手料理や話をするだけで、もどかしさやもやもや を解消して癒してくれる事が出来る彼女はすごいと思いますし、感謝 です。きっと妻も私の事を同じように(存在)思ってくれていると勝手 に信じていますが・・・・どうなんでしょうね・・・
装着のままベッドに入りましたが、やはり貞操帯の中は疼きます(笑)
今日も1日短縮で予定では開錠日は金曜日です。
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| 3−1日目(月) 3クール目 |
週明けの月曜日から3クール目に入りました。 妻が言うには今回は1週間後の日曜日が開錠日ということです。
この日は週明けの月曜日という事で仕事も忙しく、ほとんど休む間も なく1日の仕事が終わりました。 仕事の結果も忙しいかいあって1日短縮という結果が出ました。 帰って妻にその事を言うと「よかったね〜じゃあ土曜日でね。」と 言ってくれました。
最近、記念日とかのお祝いで食べ過ぎて体重も二人とも増加気味という 事で、夜は近くのお蕎麦屋さんに行って、軽く夕食を済ませました。 そこで近々、1泊でどこかに旅行に行こうという話が出て、今、どこに 行くか楽しみに話ししているところです。
貞操帯を装着されるようになってから初めての旅行。 どんな旅行になるのか想像もつきませんが、どんな楽しみ?試練?が 待ってたとしても、とても楽しみです。 また行ったらここにもその時の様子を記事にUPしますね。
そして最近、nicenurseさんやピンクさんにコメントを頂き 大変嬉しく思っています。 一人でも二人でも誰かに見て頂いている事を実際に認識できると こんな嬉しい事はありませんし、記事を書くのにも気持ちが入ります。 ありがとうございます。
開錠日は土曜日の予定です。
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| 2−6日目(開錠) |
週末までの平日は仕事が忙しく記事をUP出来ませんでした。
でも、仕事が忙しかった割には、水曜日に続いて木曜日も あと少しと言うところで結果が伴わず、開錠日が本来は金曜日の ところ3日間延長となってしまい週明けという状態でありました。
本来の開錠予定日だった金曜日。 この日は必死で頑張り、3日間短縮という普通ではあまり出ない様な 結果を残し予定日通り金曜日が開錠日となりました。
射精がかかるとオトコって必死になるもんですねー (今週は尿に精液?が少し混ざるくらい辛かったですもの・・汗)
ただこの日は仕事が終わった後、夫婦揃っての所用があり、帰宅した のが遅くなったので、貞操帯はそのままで寝ました。
明くる日の土曜日。やっと開錠日です。 先週の貞操帯を付けていなかった3日をプラスして計10日間ぶりに 射精をさせてもらえるかなという喜びの気持ちでいっぱいでした。
ベッドルームで妻は着衣のままベッドに腰掛けて、私だけ全裸になり 膝立ちの中腰の状態で開錠してもらった後、自分で貞操帯を外します。 そのシュチエーションだけで10日間射精させてもらっていなかった 私のペニスは外す前からケースの中で大きくなり、ケースを外すと 先走り汁がペニスケースの一部に表面張力でくっついて糸を引きます。
それを見た妻は「まあまあやらしいわね。自分の指で尿道口からすくい 採って舐めてキレイにしなさい」と。 言われるままに尿道に指を持っていくとそれだけで感じてしまいます。
ベッドに腰掛ける妻の足元に跪き、ふくらはぎのマッサージに続いて 足の指を一本ずつ口に含み舌を使って丁寧に舐めていきます。 足裏や甲も犬が主人の手や足を舐めるように念入りに舐めます。 その間、足で貞操帯が外されてフリーの状態で勃起して上を向いている ペニスを弄ばれたり、頭を床に押し付けるように踏まれたりしながら 舌奉仕をさせていただきます。
もうそれだけで「いきそうです・・・」と言うと「こんなんでいったら どうなるか分かっているでしょうね。私を楽しませてからでないと 許さないわよ。」と厳しい言葉が返ってきます。
妻も衣服を脱ぎ取り、ベッドの上に仰向けに寝かされた私の顔の上に 座り顔面騎乗の状態で乳首に爪を立てたり、ペニスをしごいたりし 益々いきそうになります。でもこんなところでいってしまったら 次回は半永久的に貞操帯を外してもらえないような気がして、必死で いかないように耐えます。
妻の顔面騎乗はスリムな身体に小さなお尻なのに、私の顔にすごく フィットして口も鼻も完全に塞いでしまいますので、数十秒になると 本気で窒息してしまうかと思うほど苦しいです。 でもその窒息しそうな苦しさや恐怖が好きなMの私にとってはこれ以上 ない妻の身体による責めのひとつだと思っています。
世間の人は知的で清楚な感じの彼女が、夫の私の射精を管理して、顔の 上に跨って、感じているとは誰も想像がつかないと思います。 また私もそんな事をされて感じるMだと想像つかないようなオトコです ので、そのギャップもいいのかも知れませんね。
後は十分に濡れている彼女のあの部分を舌だけでいきそうになるくらい ご奉仕させていただいた後、今回も普通に挿入のSEXで射精させて 頂きました。10日の管理後の射精は今まで普通にSEXした頃の射精 に比べると本当に素敵なものだと思います。
週末(土・日)は夫婦のある記念日という事で、貞操帯を装着されずに 友人や身内からお祝いに戴いたフレンチレストランとか和食のお店での 食事を普通のデートで楽しんでいました。
どこのお店に行っても、「二人ともそんな年齢には到底見えない」と よく言われます。 夫婦でこんな楽しい生活を送っているから、いつまでも若くいられるの かも知れませんね。
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