| プロフィール |
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Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。
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| 2−3日目(抱擁) |
朝食が終わり出勤までのくつろぎの時間に、何となくもどかしい?様な 切ない?様な気持ちにとらわれて、思わず妻の背後から肩越しに両手を まわし、優しく抱きついていました。
私の掌は妻の両胸の上に自然と行き、右の掌で妻の左乳房を、左の掌で 右の乳房を、腕をクロスするような形で服の上からもぞもぞし始めまし たが、すぐに「手はそこじゃないでしょ」と私の手を肩に持って行き 肩揉みのマッサージに変わっていました。
それはそれで彼女が気持ちよくなってくれれば、乳房であろうが、肩で あろうが別にいいのですが、少し肩透かしをくらった感じです。
でもマッサージを始めて、彼女の気持ちよさそうな表情を見ていると 貞操帯の中でペニスはケースをはみ出す勢いで大きくなっていました。 どんな事でも彼女が気持ちよくなってくれれば自分も性的に感じる 変態で、彼女の前では性的にMですね。
以前、妻と今のような感じの関係になる前は、妻を縛って動けない様に 拘束しローターや電気マッサージ器や舌などで、妻が何度もいくまで 責めたりした事もありましたが、今考えると結局、やってる事は世間で いうS行為ですが、結局のところ彼女に気持ちよくなってもらいたいと 思うM行為だったのかな?と最近は思います。
とりあえず彼女が楽に楽しく気持ちよく私の元でずっと一緒に暮らして いけたら、それが自分の一番の喜びかな。。。
あ、それとこの日の仕事の成績はまた1日延長となってしまいました。 開錠予定日は日曜日となり、前回射精させてもらってから、計11日後 となってしまいました(涙)
この日の昼、あるSMサイトを見ていると何故か少しだけ涙が。
もどかしい・・・・
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| 2−2日目(スリップアウト) |
前日、久しぶりの装着だった為か少しきついような気がしてスペーサー を追加して装着し直してこの日は出勤しました。
そしたら案の定、午前中に右の睾丸がスリップアウトしてしまい1日中 違和感があり、サイズを大きくしたからと言って楽になるというもので なく、余計に動いて痛いという事が分かりました。
早く自分に合ったサイズを確定して、しょっちゅう外してもらって 再装着という繰り返しを無しにしないとなと思います。
その事は関係ないでしょうが、この日の仕事の成績が1日延長という 結果に終ってしまい、昨日のペナルティーと合わせて、金曜日までの 基本開錠日がいきなり日曜日まで延長になってしまいました。
夜、お風呂に入る時に外してもらったので、翌朝まで外したまま寝ま したので、ベッドの中で眠りに入る前、短い時間でしたが、玉を揉ま れたり、3〜4回、ペニスを刺激され寸止めをされたりで、もう いきたくてたまりません。(もちろん、いけせてもらえません)
辛い日が続きそうです。
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| 2−1日目(再装着) |
2クール目が始まります。
先週の水曜日に妻とのSEXという形で射精させていただき、今日 再装着の月曜日までの間、水曜日の射精の感覚と、その後の4日間 貞操帯は装着されていなかったとはいえ、射精は元よりお風呂やトイレ の必要最小限以外で勝手に触る事も許されていなかったので、再装着の 時点で辛いものがありました。(その4日間はカウントされないの汗)
朝の出勤前に最終のトイレを済ませてからの装着でしたが、その時の 私のある一言が妻の気分を害させてしまったみたいで、いきなり 1日延長のペナルティーを言い渡されてしまいました(涙) 自分が悪いとは言え、今まで以上に気をつけて、愛情を込めて妻に 接していかないとと自分の置かれている立場を痛感しました。
貞操帯を外してもらえないからそうするという事ではないですが 正直、オトコの生理としてそれもありますよね・・・ (節操のない私だけか?・・・・汗)
2クール目の再装着時は、なかなか勃起が収まらず、装着するのに 少し時間がかかってしまいましたが、妻に南京錠の施錠をされた後 シャツの上から乳首を刺激されて、すぐにペニスケースの中で大きく してしまったのは言うまでもありません。
「じゃあ、そのまま行ってらっしゃい♪」と仕事に送り出されました。
やった2クール目の1日目が始まったばかりです。
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| 7日目(基本開錠日) |
いよいよ開錠日がやってきました。 今日1日仕事を頑張れば開錠してもらえます。
でも1日が終って仕事の結果は、なんと最悪の3日間延長の結果しか 出せずに泣きそうでした。 とぼとぼ帰宅して妻にその事を話すと「あっそうなの。じゃあ2日後に なったわね」とさらっと言われてしまいました(涙)
昨日から頭の中は開錠後の事の妄想でいっぱいになっていたので 気が狂いそうでした。 諦めきれず普段あまり妻に頼みごとをしない私ですが、この時ばかりは 必死になりふり構わずプライドも捨てて「許してください」と頼み込み ました。 必死さが伝わったのかしばらくすると「じゃあ今回だけははじめての 貞操帯装着という事で許してあげる」と言ってくれてホンと嬉しかったです。
貞操帯を外してもらい別々にお風呂に入り、この日は妻も普通にSEX がしたかったみたいで、二人とも全裸でベッドに入り、妻の身体を 唇から乳房、乳首、背中、わき腹、足の指を1本ずつやつま先を咽の 奥の方まで咽返るくらいまで突っ込まれて舌奉仕をさせてもらい 最後はクリトリスからそのものにまで奉仕し、それだけでいってもら えるくらい気持を込めてご奉仕させてもらい、いく直前で挿入が許され 二人いっしょに果てました。
まだ1週間くらいの(皆さんと比べると)短い期間の射精管理でしたが 貞操帯での射精どころか、全く触れる事もできない状態での最愛の妻に よる射精管理後の射精(しかも最大級のご褒美?とも言えるSEXでの) は格別なものがあり、益々妻の存在や素敵さが再認識できるものと なりました。 この人なくては射精どころか、自分のペニスにすら触る事すらできない 愛する人からの精神的、肉体的な管理に益々はまっていきそうです。
その後、貞操帯を再装着するように言われましたが、満足感からか 身体の心地よい疲れからか、いつの間にか眠ってしまっていました。
それが週の中日の水曜日くらいの事で、週末まで食事や来客等がある ので何となくそのまま装着しないでいたら(その間、もちろん射精等は なし)日曜日の夜に「また装着してください」とお願いすると 「明日の月曜日から装着して、開錠はそれから1週間後ね」と言われ ました。 「え?前射精させてもらった水曜日から今日の日曜日までの、射精 していなかった分は加算されないの?」と聞くと、「当たり前でしょ」 と却下されましたが(それも加算されたら1週間+4日で基本で 11日にもなってしまうので)寂しい顔をしていると「本当なら 日曜日までだけど金曜日までにまけてあげる」と言ってくれました。 それでも基本が9日間ですが11日よりましという事でなくなく 同意しました。ま、私の立場の同意なんてなくてもそうすると言ったら するでしょうが(汗)
明日の月曜日から2クール目の妻による貞操帯での射精管理が始まり ます。辛くてでも嬉しい生活が始まります。
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| 6日目(大躍進) |
明日が基本の開錠日と迫った(実際はペナルティーがあるので、あと 3日)6日目は仕事でのポイントが大躍進を遂げ、マイナス3日という 結果でした。 という事は前のペナルティーを差し引きしても6日目の今日が開錠日 となります。嬉しい〜仕事頑張ったかいがある。。。 でも基本の1週間は明日なので明日の仕事の結果が出てから開錠日が 決まるという事で、明日の仕事さえ無難にクリアして3日延長という 成績さえ残さなければ明日に開錠です。 (そうなれば1日損した事になるけど?まあいっか・・・)
そろそろ射精願望自体が辛くなってきた頃ですので、ホントに嬉しい 気分です。 そうなると明日の開錠日の事ばかり頭にあり、色々妄想してしまいます。
開錠されたからと言って射精をさせてもらえるかどうか分からない ですが(妻の気分次第)射精させてもらえなくても、遊んでもらえる 事はもらえますので楽しみです。
妻に射精させてもらえるのかな・・・・・ 妻が見ている前で自分でさせられるのかな・・・・ SM的にさせてもらえるのかな・・・・
とか、色々妄想してしまい貞操帯の中のペニスはケースいっぱいに 大きくなります。
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| 5日目 |
仕事の成績はプラスマイナス0の日でした。
よって 1週間+2日 のままでこのまま順調にいけば、明後日が 1週間目ですので、あと4日後が開錠日という事になります。 貞操帯を装着する事自体に少し慣れてきたので、段々と射精欲が増して きて、射精したくて、せめて触りたい気持が大きくなってきました。 ここからが本番という感じでしょうが、すでにかなり辛いです(涙)
まだまだ道のりは長い。。。
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| 4日目(お見送り) |
この日は夫婦ともに共通の友人が海外へ赴任するということで 某国際空港までお見送りに行って来ました。
空港はいつ来てもわくわくします。 自分達の射精管理&SM旅行だったら、そんな嬉しい事はないだろう なと思いながら妻と近いうちにゆっくり行こうと話していました。 海外に貞操帯を付けて行くには少し勇気がいるでしょうが、この CB−3000だったら金属探知機はOKだそうです。 でもやっぱり心配には変わりないね。
この日はお見送りだけですので、当然、貞操帯は付けています。 表向き友人を空港で見送る普通の夫婦ですが、貞操帯の鍵は普段は 貞淑な妻の手中にあるというDS夫婦です。
友人が飛び立った後、飛行機の離着陸を間近で見る事が出来るカフェで 普通のデートのようにコーヒーを飲んでお話して夕暮れになったので 帰宅しました。
本日で 1週間+2日は変わらずです。
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| 3日目(サイズ修正) |
この日は特別変わった事もなく過ぎました。
ただ、やはり射精やペニスに触りたい願望は大きくなるばかりで その決定権を全て持っている妻が前以上に愛おしくなり、必然的に 優しくなれます。 でも妻はずっと甘えているとか、寄り添って来られるとか、弱い感じ の男は好きじゃないので、そんな気持は心の中にいっぱいあっても 普段はクールを装って毅然とした態度でいるようにしています。が 長期間射精させてもらえない状態になったら、きっと泣きながら射精 を懇願する日が来るのかも知れません。 オトコのプライドも恥も何もかも捨てて。
本当に愛する人による射精管理というのは女性にとっては優位に立てて かつお互いの愛情が深まるもののように思います。
この日はサイズが少しキツイ部分があったので、サイズ交換をお願い しました。 「またまた・・ただ外して欲しいだけじゃないの?」と意地悪っぽく 言われましたが、その言い方とかにまたぞくっとしてしまいました。
結局、風呂場で自分では触れられないように後手に手錠をかけられて 妻がどこからか鍵を持って来て外して、貞操帯と私の下半身まわりを ついでとばかりにボディーソープで洗ってくれて、サイズを一回り大き なものに変えて再装着されました。 妻はそのまま入浴し、先にお風呂から出てまた鍵をどこかに持って 行ってしまいました。
キレイな裸体を見せつけられて、その身体や自分のペニスにも触る事 が出来ずに、しかも泡立てられてペニスを洗ってもらったら、余計に 辛くなりました。
でも尿で多少は汚れている貞操帯を全く嫌がりもせずに洗ってくれた 妻には愛情を感じますし感謝です。
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| 2日目(某サイトで・・・) |
2日目の昼の時間に以前から拝見している射精管理の某サイトを見て いました。 ここのサイトは立ち上げた頃から拝見していて、来られる方も多くて 多種多様な射精管理があって、特に管理人のご夫婦が何となくうちの 夫婦の関係とよく似ている感じがして(勝手に想像してすみません汗) とても好きなサイトです。
その中の一部を拝見していると、案の定、貞操帯の中でペニスは大きく なってペニスケースをいっぱいにしてしまいます。 毎日、散々、自慰等で射精させられた直後の貞操帯装着ですので、2日 くらいからは射精がしたくなって仕方なくて、でも現実は射精どころか ペニス自体にすら触ることも出来ないようにされてしまっていますので まだ2日目なのに辛さが急激に増してきます。
せめてペニスに触りたい・・・・
そしてこの日も売り上げが開錠ノルマのほんの少し足りなくて、また 1日開錠日が延長になり、初日から2日続けての延長となってしまい ました。
1週間+2日。先が恐ろしいです。
そのお気に入りの某サイト。 本当に感じてしまう内容のサイトで女性管理人さんが、文面からするに 愛情いっぱいで魅力的な感じの方で、拝見した時はすぐに大きくして しまいます。
見て辛い思いをするなら見なけりゃいいのに、つい見てしまいます。 オトコにあさはかさでしょうか・・・
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| 1日目 |
昨晩、CB−3000を装着されて、貞操帯をつけての初めての就寝を 経験しました。 装着前の想像していたよりも、思っていた以上に違和感や痛みがなく 夜中に目が覚めるとかもなくひと晩過ごせました。
朝はさすがに朝勃ちまでとはいきませんが、少しペニスが大きくなって いてペニスケースの部分がいっぱいになるくらいになっていました。 透明にペニスケースの中に自分のペニスなのに自分の意思ではもう 射精はもとより触れる事すら許されなくなってしまったシュチエー ションに感じてしまい更に大きくしてしまいペニスケース以上に大きく なろうとする(妻のものである)ペニスは痛みます。
朝は出勤前で忙しいからと夜に見るねと妻に言われ、はじめての装着 なのに当然の事のようにそのまま出勤となりました。
昨晩、大量の射精をさせてもらえたので、まだ勃起する事は少なかった のと、欲情するようなサイトにいったりしないで仕事場では過ごした のであまり苦しさはありませんでした。
ただこの日は冬に逆戻りみたいな寒い日で、お客様も少なく売り上げも 本来なら3日延長くらいしか出来ない状況でしたが、出来るだけ延長 にならないようにと頑張って、どうにか1日延長だけに食い止めました。
それでも1日延長か・・・・(涙) 昨晩の射精で今日はまだマシだけど、これが積もり積もって何日もの 延長になると1週間+延長期間なので後でこたえるだろうな・・・と 思っていたところ、案の定、2日目にもうその不安が訪れて、この先が 思いやられることとなりました。
そりゃ、最近は自由にほぼ毎日自慰をしていたのできついでしょうね。
帰ってお風呂に入ってキレイに洗浄し妻に見てもらい1日目は終わりと なりました。 妻は見ながら私の乳首をつねったり、爪を押し込んだりしていて、また ペニスケースの中で大きくなろうとしています。
実はこれを書いているのが2日目の午後3時くらいで、徐々に辛さが 身にしみてきています(涙)
あ〜辛い。う〜苦しい。
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| 貞操帯装着 |
いよいよ貞操帯装着です。 それまで長年、そういうサイトを見ていたので大体の方法やその後の 注意事項とかも分かっていました。 (リアルでははじめてですので、これから色々なトラブルにぶつかる でしょうが)
箱から取り出したCB−3000は予想通り素敵なものでした。 説明書なんて一切なし。よって某サイトを見ながら装着準備を進めま した。
装着方は簡単であとはサイズだけの問題です。 今まで見たサイトの中で皆さんがよく書かれていたスリップアウトや きつ過ぎて痛くなったりしないように配慮して自分に合うサイズを 選び(選んだつもり)射精直後で多少の勃起状態が残り少し大きめの ペニスが入り難かったのを除けば、他は順調に装着までいきました。
ペニスが小さくなりきらないと言うと妻は「氷を持って来ましょうか」 と笑いながら言ってましたが、寒いので断り自然に小さくなるのを 待ちました。
装着が終わりいよいよ施錠。 南京錠がガチャっと施錠された瞬間なんとも言えない感情が取り巻き ました。
半分は自分で望んだ事とは言え、もうこれで妻の意思の元でしか射精 どころか、自分のペニスを触る事すら出来なくなるのか・・・
フリーな時は多少の射精管理はされていたものの、自慰もしようと 思えばできるし、勿論ペニスにも触ろうと思えば触れるけどこれからは
トイレも毎回個室で座ってしか行えず、清潔に保つ為に後の洗浄も かかせないので時間もかかるし、トイレすら不自由にさせられる・・ でも不自由にさせられる事もMとしての喜びでもあるし・・・・
勿論、(今までもないけれど)妻以外の女性と妻の意思以外で会ったり する事はもとより性対象としては絶対無理になるな・・・・とか
でも上の事全てをひっくるめても、そう望んでかなったことなので 施錠した鍵をKHである妻に渡した瞬間はすごく嬉しい気持と、もう これでオトコとしての性の自由はなくなったという刹那さとなんとも 言えない気持になりました。
(物理的にも精神的にも)KHが自分の一番愛する人という事で これから辛い事も多々あるでしょうが、それらも全て喜びに変わって いくのかもですね。 これから私の妻による貞操帯を用いた射精管理生活が始まります。
次回は1日目を記載します。

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| 装着前準備 |
装着予定日前日、下の毛の処理をするように言われ抜き毛と剃毛で 下半身をツルツルにしました。 下半身の剃毛ははじめてではないですが、やはり毎回恥ずかしく 自分の手でやらされているという惨めさも加担して、それだけで 感じてしまい、ペニスの先を濡らしてしまいます。
その日の夜、自宅から少し離れた(近所ではマズイ?)スーパー銭湯 に妻と二人で行き、入浴する前に「前をタオルとか手で隠すんじゃ ないわよ」と言われ泣く泣く隠す事無く入浴すると、いい年をした男が 下半身ツルツルなのを大人から子供まで好奇な目に晒されました(恥) これも試練。 これからの貞操帯生活の事を思えば、これくらいの事は何の事もない のかと頑張りました(涙)
装着前には射精と排尿は済ませないといけないという事で、自宅に 帰りリビングのソファーに腰掛けた妻に「全部脱いで跪きどうして 欲しいか言ってごらん」と言われ、衣服を全部脱ぎ捨てツルツルの 下半身を晒し妻の足下に跪き「貞操帯をはめて頂く前の射精をさせて 下さい」とお願いすると「射精なしでそのまま嵌めようか?」との 冷笑しながらの言葉に、この日まで1週間くらい射精をさせてもらって いなかった私の口からは「それだけはお許しをー」と言葉にならない 言葉が。
ソファーに腰掛けた妻の足下の床に仰向けに寝るように言われ、その 体勢をとると顔の上に妻の足裏が近づいてきて、無意識のうちに足指を 親指から順番に口に含み舐めていました。 指と指の間、2〜3本いっしょに、足裏、足ごと咽の深くへ・・と。
そうしていると不意に乳首に妻の適度に尖った爪が食い込んで痛みが 走ります。更に強く爪を食い込ませます。足が床から浮き上がるほどの 痛みです。 その後1時間くらい、玉を強く掴まれたり、足裏とフローリングの床の 間で顔の形が変わるほど強く顔を踏まれたり、顔と胸やお腹を足置きに してしばらくテレビを観ていたり、の時間が続きました。
そして射精の段になると「自分でやって出しなさい」と言われるも 「貞操帯を嵌められたら、しばらく自分の意思で射精どころか、自分の ペニスも自分で触ることすら出来なくなるので、せめて自由の最後は SEXが欲しいです。それがダメならせめてあそこを奉仕させてもらい ながらいきたいです」と懇願しましたが許してもらえず、「惨めな方が いいんでしょ?」と妻の目を見る事だけが許され、目を見ながら自分で しごいて大量の精液を出しました。その時の私の顔はさぞかし情け無い 惨めな顔をしていたと思います。
その後、トイレに行き排尿を済ませいよいよCB−3000の装着に かかります。
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| はじめに |
はじめまして、題名のようなブログを始める事となりました syouと申します。宜しくお付き合いのほどお願いします。
妻も私も30代で私は人様に直接関わった職種(販売とか物を作る とかでなく)を経営していて、妻はある能力を評価され呼ばれた時 だけ出向いて仕事をする元外資系に勤務していた半専業主婦です。
妻は私が言うのもはばかれますが、スリムで知的な美人で、普段は 控え目で貞淑そうに見られていますが、実は芯のあるしっかり者で ここぞという時には頼りになる少しSよりな女性です。
私はずーっと昔、Mとして遊んでいた事のある性癖だけがMよりで 普段の社会生活では主導権を持つSよりな男で、体形は中年太りの ないどちらかというとスリムな感じです。
そんな私の(性癖)Mっ毛を少し感づいていた妻に、SMサイトや 射精管理サイト等を少しずつ見せたり話したりしながらやっと今 ずーっと昔Mとして遊んでいた頃からの長年の夢であった愛する人の 手による貞操帯を用いての射精管理が現実のものとなりました。 道のりは長かった〜
ただひとつ現実的な問題として、貞操帯を装着する事によって 人様に直接関わる私の仕事に悪影響が出ないか?という心配です。 でもその点はよく話し合い、貞操帯を付ける事によって仕事に集中 できなくてお客様に不快な思いをさせた場合は即刻取り止めにする とか、その日の売り上げがいくら以下だったら貞操帯の装着期間を 1日〜7日延長するとか(逆にいくら以上だったら開錠の期間を短く するご褒美)をして集中&業績をUPするという取り決めによって 問題を解消しました。
仕事を頑張れば頑張るほど、開錠が早くなり楽しみも早く来ると いう事で頑張りがいがあります。 ただ開錠されたからと言って=射精ではなく妻の気分によっては 散々遊んで射精寸前までいかされて、そのまま装着になるかも知れ ませんし、ご褒美でSEXが許されるかも知れませんし、見られ ながらセルフで射精かも知れませんし・・・・先はどうなるのか? の状態です。でも開錠はして欲しいかな。。。
貞操帯の種類は、普段の生活に出来るだけ影響の出ないだろう CB−3000にしました。 数ヶ月前に買って開封せずにクローゼットの奥にしまってあった CB−3000。やっとリアルで見る日がきました。
次回は装着前準備の事を書きます。
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