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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

夫婦の寝室での調教


以前、元々M性の方が強いはずの妻に、妻のM性を上回る
変態的M性癖を持っていた私がお願いして、
私をM奴隷として扱い、貞操帯を用いての射精管理を
して貰う事から始まったこの関係ですが、私たち夫婦を知る
周りの人からすると、信じられない事だと思います。

普段は私が社会的にも人間関係としても私が引っ張り
妻がそれについてくるいう感じですので、信じがたいとは
思いますが、SMの関係って、男Mとか女Mとか関係なく
そういうところは多いかも知れませんね。

そういう非日常のギャップを楽しんでいる方が多いのかも
知れません。

後日、妻から聞いた S男性1人、奴隷女2人の調教内容は・・・

私が妻に射精管理をお願いした頃に、夫婦の寝室の
天井付近にインテリアとしてもおかしくない梁を取り付ける
リフォームをしました。
寝室内にはバス・トイレがあり、排泄系の調教も
寝室内でできます。

寝室内には大きめのベッドがひとつあるだけで普段は
夫婦でいっしょに寝ています。
天井の梁は、私が物心ついた頃から、吊られて責めを
受けている画像等を見ると、とても性的に興奮したので、
人を吊って責めてみたい、自分も吊られて責められてみたい
という想いが強かったので、妻に射精管理をお願いしたのを
きっかけに造ってもらったので、思い入れがあります。

決して画像で見る普通の縛りに嘘があるとは言いませんが、
吊るための縛りには嘘はないと思っています。
重力がかかっている訳ですので。
特に逆さ吊りは、ごまかしで出来る縛りではないので、
特に興奮します。

妻の射精管理が始まり、もっぱらそこに吊られるのは
私だけですが、チェーンブロックを購入し、逆さ吊りまで
してもらい、鞭で打ってもらったりした事もありますが
興奮の極致でした。

逆さ吊りにされて、蝋燭を垂らされたり、細紐でモノを縛られ
錘を付けられたり、足指を口の中に突っ込まれ指を舐めさせ
られたり・・・
逆さ吊りにされて責めを受けた人は分かると思いますが、
頭に血がのぼっているのか、興奮度は増し、モノに
触れられるだけで、すぐにいきそうになります。

でもその頃のうちは、射精管理がメインでしたので、
結局、射精させてもらえないま吊りから降ろされて、
氷で勃起をおさめられ、そのまま貞操帯を装着されることも
多々ありましたので、その辛さは相当なものでした。

なぜ、天井の梁の話を書いたかと言いますと、
2人の奴隷は、夫婦の寝室のその梁に、両手首を縛られ
つま先立ちになるくらいに全裸で2人並べられて吊られ
責められた、という話を妻から聞いて、普段の時に聞いた
話ですが、勃起がおさまりませんでした。

2人並べられて、縛られた両手首から出る縄尻を、天井の梁の上を
通してつま先立ちになるまで目いっぱい床方向に引っ張っられ
戻ってきた縄尻を縛られた両手首の間で留められ、
全く身動きできない状態で、責められたみたいです。

乳首を抓られたり、向かい合わせにされて、キスをさせられたり
強力なクリップを短い細い紐で繋いだ道具を二つ用意し、
妻の右乳首と希さんの左乳首、妻の左乳首と希さんの右乳首に
クリップを挟まれて繋がれて、一人が鞭で打たれ体を反らしたり
動かしたりしたらクリップに繋がった紐が引っ張られもう一人の
乳首のクリップが引っ張られ激痛が走るが、相手の事を思って
動ないようにするも、鞭の痛さには耐えられず動いてしまったり
乳首相撲みたいな感じで引っ張りあって先にクリップがはずれた
方に罰が与えられたりと、1対1では出来ないような連帯責任や
競わされるような3人でしかできないような調教が多かったみたいです。

SM的な強制レズプレイみたいな感じでしょうか・・・

どちらもTさんに気に入ってもらいたくて必死だったそうで
負けた時の罰と言っても体罰でなく、勝った方の奴隷がTさんに
ご奉仕させて頂いたり、可愛がってもらうのを横で縛られたまま
見ているだけという精神的な罰みたいで、嫉妬心が煽られ
肉体的な罰よりきついと妻は言ってました。

たぶん、私が妻に抱くような感情かも知れません。
私の場合は妻の寝取られ調教という自分から望んだものですけど。

[ 2018/09/26 13:13 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

その後

またまたご無沙汰してしまいました。

久しぶりに管理画面に入ったら、コメントをいただいていて
また書ける時に書こうと思います。

妻と私とTさんの関係は、その後も変わらず続いています。

前回記事の「Tさんの彼女」の続きですが、ずっと前の事で
はっきりと覚えていない事もありますが、
リビングで希さんが私の貞操帯を装着された下半身を見て
恥ずかしそうに顔を赤らめた・・・とまで書きました。

確かその後、妻はTさんによってワンピースを脱がれ、
私はズボンに続き着ていたシャツを、Tさんの命令で
希さんに脱がされ、夫婦のみ全裸で、Tさんと望さんは
普通の着衣という恥かしい思いをしたような記憶があります。

さらに妻は全裸にアナルプラグ、私は全裸に貞操帯のみという
ただの全裸より数倍恥ずかしい姿をお二人に晒されました。
まさに奴隷夫婦です。

その後、私だけリビングのソファーに目隠しされて後ろ手にM字で
縛られ固定され、貞操帯ははずされたものの、最大限に大きく
なって先から汁を出している自分のモノにも触る事ができないので
余計に辛い状況に置かれました。

漏れ聞こえてくる3人の会話。

と、言ってもTさんは調教時、大きな声で威圧するように調教をする
タイプのSではないので、(〇〇しなさい、〇〇しないとわかってますね
等、敬語が混ざるような紳士的な感じの口調)
会話というよりは、Tさんが妻と希さんの二人を躾けている感じの声と
息遣いですので、私のモノは触らなくても射精しそうなくらいに
勃起してひくひくしています。

しばらくすると目隠しで視界が遮られているので、二人の奴隷が
どのような姿勢をとらされているのかは分かりませんが、
”パシッ”と、いう音の後に妻の「うっ」と小さな呻き声が・・・
続けて今度は、”ばしっ”という濁った?音の後に希さんの小さな呻き声が・・・

ソファーに腰掛けるTさんに二人の奴隷が並んでお尻を向け四つん這い
の姿勢でお尻を手のひらで打たれているのか、
二人横並びで立ったまま頬をビンタされているのか、

どちらにしても、妻も希さんも他の女性を交えて調教を受けるのは
初めての事でしょうし、同性という事の羞恥や、対抗心みたいなものも
あるのかなと、その音と漏れ聞こえる声とシュチエーションに余計に
興奮してしまいました。

”パシッ” 「うっ」  ”ばしっ” 「うっ」 という二人を打つ音と声が何度か
続いた後、今度は快楽責めに変わったのか、二人の声は喘ぎ声に変わり
しばらくすると、誰かがソファーの上に全裸、目隠し、M字で縛られている
私に近付いて来たと思った瞬間、右の乳首に激痛が走り、続いて
左の乳首にも激痛が走り、クリップを付けられたみたいで、乳首責めに
感じる私の貞操帯がはずされて完全勃起した先からは、汁が溢れ出るも
射精にまでは至らず興奮の極致です。

妻の声で「寝室に行くのでおとなしく待っててね」と。
3人で階段を上り、二階の私たち夫婦の寝室に入っていく音が聞こえました。

寝室ではどんな調教が行われたのかは全く分かりませんが、後日妻に
聞いたところ詳しい事は教えてくれませんが、S男性1人と奴隷女2人でしか
できないような調教だったと、教えてくれました。
見ていないのでわかりませんが、二人の奴隷は、はじめて事ばかりで
いつもより興奮していたのは間違いないと思います。




[ 2018/09/25 17:15 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Tさんの彼女

妻と私のご主人様であるTさんは、いわゆる多頭飼いのSです。

タイトルでは「彼女」と書きましたが、私が奴隷と呼ぶ訳にもいかず、
「彼女」と書かせていただきましたが、本当は私たちと同じ立場の「奴隷」です。
多頭飼いのうちの一人です。

年齢はまだ20代で、妻の半分くらいの年齢ですが、若くても落ち着きのある
大人の女性のM奴隷という感じで、私たちがその年齢の頃には
若くてこんな完成されたM女性は、存在したとは思うのですが、ネットのない
時代には、それらは表に出ることもなく、会った事がないくらい完成されています。
と、言いますか、奴隷としてだけでなく、一人の女性としても。

ある頃からTさんは、たまに私たちの家に来て下さり、ご自分がこの家の
主のように自然にふるまわれ、私たち二人を調教されます。
ある時、Tさんは初めて彼女さんを(名前を「希さん」とします)家に連れて来られました。
初めて家に連れて来られた時、玄関からTさんの後に隠れるように入って
来られた希さんは、本来ならTさんのお気に入りの奴隷という事で、私たちより
立場は上?のはずですが、きちんと私たち夫婦に挨拶をして下さって
私たち夫婦は、その希さんの所作や挨拶の言葉使いに惹かれ、最初から心を
掴まれてしまいました。

私の妻も一人の女性としては、とても完成されていますが、あの年齢を考えると
ご両親にうまく育てられ、性的にはTさんにうまく調教されてきたのだと察しがつきます。

リビングに二人をお通しして、妻が珈琲をお持ちし差し出すと、Tさんは「ありがとう」と
希さんは「ありがとうございます」と普通の夫婦同志のようにお礼を言われます。
SM小説のように、二人して全裸で玄関で正座してお待ちする、という事は
命令されていませんが、ワンピース中の妻のアナルにはプラグが、
ズボンの中の私のペニスには貞操帯がセットされていて、これは普段の生活でも
指示されている奴隷の姿です。勿論、二人とも首から下の毛は全て脱毛しています。

雑談しながらコーヒーを飲み終えると、Tさんが私たち夫婦にソファーに
Tさんと横並び座った希さんの前に立つように言われ、「希、〇〇のスカートを捲ってごらん」と
言うと「はい、T様」と、すぐに妻のワンピースの裾を捲り上げアナルに入れられたアナルプラグ
を見ると、恥ずかしそうに頬を紅潮させ、さらに「〇〇のオ〇〇コはどうなっている?」と聞かれると
恥ずかしそうに「濡れて光っています」と言いましたが、それを見られている妻は希さんよりも
頬を赤く紅潮させて恥ずかしさと屈辱感に少し震えていました。

「次はご主人のズボンを下してみてごらん」と言われて、また「はい、T様」と返事をすると
躊躇なく(Tさんの命令には躊躇しないように躾けられているようです)
私のズボンを下すと、毛のない小さなペニスを覆う初めて見た奇妙なケースに顔全体を
赤くしながらも見入っていました。

妻のアナルプラグは、自分も挿入された事があるでしょうが、貞操帯みたいな特殊なモノを
見たことのある女性は少ないと思います。
希さんのようにSM調教されている女性ですら、初めて見たと言ってるくらいですので
慣れて普通に思う私たちは、やはり変態なんでしょうね。

[ 2017/11/24 16:59 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

排泄管理

Tさんの妻への排泄管理は厳しいみたいです。
妻からその管理が一番辛いというような事を耳にした事があります。

SMの世界だけにかかわらず、人を支配する時に排泄管理を
されると人は従順になるというのを聞いた事があります。
SMの世界は、性的管理と排泄管理(しない人もいますが)を
両方行う事により、より従順な奴隷になるというのも聞いたことがあります。

妻の場合、前回も書きましたが、Tさんがいない時に自分で浣腸
させられて時間を決められ排泄が許される時や、Tさんの前で
Tさんの手で浣腸されて、Tさんの前で排泄させられる場合もあるみたいですが、
それも辛い調教のひとつみたいですが、もっと辛いのが、浣腸をしないで
自然排便をさせられる排泄管理みたいで、勿論、Tさんの目の前での
自然排便や、離れていても妻が小大便の便意を感じた時は必ず
Tさんにメールをして、小にしても大にしてもお許しをいただかないと
排便をしてはいけないと躾けられているようで、当然、すぐに返事が
ある場合はまだしも、Tさんが仕事等で手が離せない時はTさんの
返事があるまで排便できず、我慢ができない時は、下着の中に大小便とも
しなくてはいけないみたいです。

自然排便は便意を感じていないと時は、恥ずかし格好できばって、
肛門を開き、それでもいくらきばっても中々出ない時もあるでしょうし
浣腸のように強制的に排便させられる容易に出る便でなく、
自分で出す便は、リアリティーがあって余計に羞恥と苦痛を感じると
はずだと思います。

排泄管理は本当に辛いみたいです。
さらに、下着の中に排泄するだけなら本当にしたかどうが証拠がないので
下着の中に便を出した時は、必ず写真を撮って送るという決まりまで
あるみたいで、今まで何度かそういう事になってしまった事もあるので
妻は外出する時は必ず着替えの下着を持って行くみたいです。

私の前では妻の威厳を失わないように、そういう妻への調教はありませんが
私がいないところでは、相当厳しく調教されているみたいで、
普段は上品で知的な妻がそのような排泄管理をされている事が私には
(妻を知っている周りの人たちも)信じられませんが、そんな話を聞いて
とても興奮している変態のM夫です。

でも最下層の私には排泄管理はされないのは、こういう調教は男性より
女性の方が効果があるとTさんは思われているのでしょうか・・・
ただTさんにはスカトロ系の趣向はないみたいで、排泄したものを使って
どうかするとかは無いみたいですので、その点は妻もほっとしているかも
知れません。

性管理は勿論、排泄管理までされている妻はこの先、どうなっていくのでしょうか。



[ 2017/10/30 15:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

近況2

1日の終わりの寝室では、ベッドで下半身だけ脱いで足を
少し開き気味でまっすぐ伸ばし、枕を二つ重ねて背もたれにし、
本を読んだりTさんとメールのやり取りや電話をしながら
私は全裸に貞操帯だけの姿で、妻の少し開いた股の間に頭を
突っ込み、妻が「もういいよ」と言うまで舐め奉仕をさせて頂きます。

特に妻が好きな読書をしながら、ゆっくりと優しく長時間
舐め奉仕をさせていただける時は、貞操帯の中は私に小さな
モノが痛いくらい勃起しているとは言え、至福の時です。
まったりとした空気感の中、読書に没頭しながらも、たまに
妻に口から洩れる小さな呻き声を聞くと、もうたまりません。

「もういいよ」の合図は、その日によって異なり、妻が満足して
合図が出る場合もありますし、眠くなって終わる場合もありますし
その日によって異なります。

Tさんと出会う前の一時、貞操帯をされていなかった時は、
二人だけの間の事だったので、妻の気分が盛り上がれば、たまに
SEXさせてもらえる事もありましたが、今は普段は妻が指導権を
握っていて、いつでも舐めさせる事はできても、SEXするとか
どんな形にせよ、私の射精をさせるとかは、すべてTさんの
お許しがなければ出来ません。

特にTさんと電話やメールしながらの時は、色々と指示を出され
ながらになりますので、妻の局部を舐めているのは私ですが
二人ともTさんに調教されているような感じで事が進みます。

私を縛って目隠しをして妻は、オ〇〇コにバイブを入れて
オナニーさせられたり、私を椅子に縛って乳首にクリップをつけて
貞操帯を外し、何度も何度も寸止めをされて、逝かせてもらえない
まま貞操帯をまた嵌められたり、私の射精はTさんに実際に
調教を受けている時にたまにしかお許しが出ない事が多いので
自分が望んだ事とはいえ、長く射精させてもらえない事が多く
辛くもあり、喜びでもあります。

私がいない昼間などは、妻がどのように電話やメールで調教を
受けているのか知りませんが、前に少し話してくれたところによると
私がいないので100%M奴隷としか扱ってもらえてないようで
(私の前では妻の威厳がなくなるような事はあえてさせていない
みたいです)、かなり厳しくされているようです。

私には絶対見せないような、例えば妻の苦手とする痛い系や
排泄系などもあるみたいで、テーブルに吸盤付きのディルドを固定して
全裸で鏡に向かって両乳首にはクリップを自分で付けさせられて
手は頭の後ろで組んで、ガニ股でディルドにまたがり、すでに
濡れているオ〇〇コに沈めていき、「T様、ありがとうございます
T様、ありがとうございます」と大きな声で何度も言わされながら
腰を上下に動かしながら、惨めで卑猥なオナニーをさせられたり
自分で浣腸させられて、言われた時間まで苦しみながら我慢し
出す時は「T様、〇〇は脱糞します。T様、〇〇は脱糞します」と
誰も見ていないところで大きな声で言わされながら大も小も
排泄させられたりと、今まで私の前では絶対にしなかった事を中心に
私の嫉妬心と屈辱感を与えるような調教は、わざと私に言わせている
みたいです。

奴隷を調教する時に一番効果のあるのは、排泄管理と性管理と
いうのを知り尽くしているTさんですので。
[ 2017/10/06 12:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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