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<title>妻と貞操帯と射精管理</title>
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<description>妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。</description>
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<title>こっそり　再開</title>
<description> ブログを長く書けなかった時期は、妻も私も大変忙しく、普通のＳＥＸもどきの行為はありましたが、射精管理やＳＭ関係はほとんど無かったです。その間、沢山の方にコメントを頂いていたみたいでありがとうございました。レスも出来ずでいましたが、更新する為に今回も過去レス無しでいきたいと思います。申し訳ありません。４月に入り、お互いの仕事も少し落ち着き、少し余裕ができてくるとやはり、射精管理やＳＭ事が頭をもたげて
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<![CDATA[ ブログを長く書けなかった時期は、妻も私も大変忙しく、<br />普通のＳＥＸもどきの行為はありましたが、射精管理や<br />ＳＭ関係はほとんど無かったです。<br /><br />その間、沢山の方にコメントを頂いていたみたいで<br />ありがとうございました。<br />レスも出来ずでいましたが、更新する為に今回も過去レス<br />無しでいきたいと思います。申し訳ありません。<br /><br /><br />４月に入り、お互いの仕事も少し落ち着き、少し余裕が<br />できてくるとやはり、射精管理やＳＭ事が頭をもたげてきます。<br />やっかいな性癖です。<br /><br /><br />最近のお互いが多忙なってからの貞操帯により射精管理は<br />以前のように何日続けて装着しているかとか、仕事の成績に<br />よって射精をさせてもらえるかではなく、形態が変わってきました。<br /><br />本気で忙しい時は仕事が最優先ですので、普段、二人が<br />いっしょにいる時は貞操帯の装着はなく、最近はお互いの出張が<br />多く、どちらかが出張する前の夜に、貞操帯を装着されて施錠<br />されます。<br /><br />その後は妻が出張先か自宅から、数百キロ離れた場所にいる私に<br />指示を出して、私はその指示に従うというパターンが多いです。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-04-13T17:47:08+09:00</dc:date>
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<title>再開します</title>
<description> この３ヶ月間は、本業の方が異常なくらい忙しく、ここのブログも書けないでいました。その間、たくさんの方からコメント等をいただき、ありがとうございました。そして長い間、お返事できなかった事、申し訳ありませんでした。本業があって、生活が安定しての上での貞操帯や射精管理生活ですのでこの間は、トイレひとつとっても貞操帯を装着されての生活では時間も余分にかかりますし、本業に差し支えてはいけないと、妻と話し合っ
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<![CDATA[ この３ヶ月間は、本業の方が異常なくらい忙しく、ここのブログも<br />書けないでいました。<br />その間、たくさんの方からコメント等をいただき、ありがとうございました。<br />そして長い間、お返事できなかった事、申し訳ありませんでした。<br /><br />本業があって、生活が安定しての上での貞操帯や射精管理生活ですので<br />この間は、トイレひとつとっても貞操帯を装着されての生活では時間も<br />余分にかかりますし、本業に差し支えてはいけないと、妻と話し合った上で<br />ほぼノーマルな生活を送っていました。<br /><br />勿論、貞操帯は装着していませんでしたが、精神的には以前と変わらぬ<br />気持ちでいましたし、ほんとのたまに性行為をする時は普通のＳＥＸに近い<br />ものでしたが、そんな中でも射精管理してもらっているという感謝の気持も<br />忘れていませんでしたし、仕事が忙しいからと言って、立場が逆転した訳<br />でもありません。<br /><br />そして少し落ち着いた１週間ほど前より、また貞操帯を装着されての管理<br />生活が始まりましたので、ブログも再開することになりました。<br /><br />更新していない間も見て下さった方々、コメントを頂いた方々、ありがとう<br />ございました。これからも無理のないように、今回のように優先順位を考え<br />ながら、更新していくつもりですので、宜しくお願いします。<br /><br />[　コメントいただいた方へ　]<br /><br />☆ＣＢ－２０００様<br />そうですね。貞操帯を装着されていない時には３０日間は、考えただけで<br />辛い気持と嬉しい気持が入り混じった変な気持になりますね。<br /><br />☆Ｋａｉ様<br />足でいかされるのは屈辱的でＭ心を増大させます。<br />次にくるのはなんでしょうね。。奴隷契約書も憧れですが、妻がどう考えて<br />いるかだけですね。<br />休止中もたまにですが、Ｋａｉ様のブログ拝見していました。これからも宜しく<br />お願いします。<br /><br />☆聖人君子様<br />周りから見たら、本当に変態だと思われているんでしょうね。でも妻だから<br />射精管理をされているというのはありますよ。他の好きでもない人からは<br />嫌ですので。他の男の精液は、妻の命令なら飲むことは出来ると思います。<br /><br />☆ｍｉｎｉｃｈｉ様<br />射精した後の自分のザーメンを妻の前で舐め取るのは精神的にも射精後<br />という肉体的にもきついです。激しい責めです。<br /><br />☆ひろ様<br />年上の大人の女性に射精管理されている状況はいいですね。<br />ステンレス製のピンですか・・（汗）<br />ＣＢとかは壊そうと思えばいくらでも壊せますが、それをしてしまったら意味が<br />ないのでそんな気持は起りません（笑）その後どうなったかもお聞きしたいです。<br /><br />☆ｎｉｃｅｎｕｒｓｅ様<br />休止中に２度もコメントとご心配いただき、ありがとうございました。<br />ｎｕｒｓｅ様のコメントにより、また再開しようという気持になったのも事実です。<br />そしてたまに拝見していました。ダーリン様との事、またよかったら聞かせて<br />頂きたいです。宜しくお願いします。<br /><br />☆Ｃｈａｓｔｉｔｙ　Ｂｏｙ様<br />妻にＫＨになってもらえ、管理していただく事は、本当に幸福者だと思います。<br />また貞操帯管理生活も始まりましたので、射精管理期間や、お仕置きなど<br />怖くもあり、少し楽しみでもあります。<br /><br />☆Ｍｉｔ様<br />本当にいい体験をさせてもらっていると感謝しています。<br />聖水はですね・・・・・また記事に書こうと思っています。<br /><br />☆赤玉ばらさ様<br />赤玉様のところも同じような状況なんですか。<br />うちもまだまだ自分の思うようなところまでは到達していませんが、ここ<br />までやってくれているだけでも大感謝です。<br />あとは妻がしたいと思うところまで（性の関しては）付いて行くだけです。<br /><br />☆まな様<br />このを読んでいただいて、背筋に寒気が走ったとコメント頂いていますが<br />寒気の理由はやはりご自分におきかえて・・・ところでしょうか？（笑）<br />ブログ拝見しました。仲の良さが伺える気持があたたかくなるような、<br />いいブログでした。これからも宜しくお願いします。<br /><br />☆俊輔様<br />こんな拙いブログを全部読んで頂けたみたいで、ありがとうございます。<br />コメントではリアル未経験とありますが、その後展開はありましたか？<br />また聞かせてくださいね。<br />自分を管理してくれる人は、やはり下品な人や（勿論、家事労働も含め）<br />ちゃんと働いていない人とかは、嫌ですからね。<br /><br />皆様、コメントありがとうございました。<br /><br /><br />では次回より、射精管理生活を中心に書いていきたいと思っています。<br />宜しくお願いします。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-10-19T16:19:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>syou</dc:creator>
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<title>６－３０日目　精飲</title>
<description> しばらく乳首を中心に責められた後、妻も少し興奮してきたみたいでボタンを留めずに羽織っていた白いシャツの中の黒色のブラをずらし乳房を半分出すと片方の手で私の頭を掴み自分の胸の方に手繰り寄せ私の顔に奉仕しろとばかりに無言で乳房を押し付けます。３０日ぶりに奉仕させてもらえる妻の乳房と普段は貞淑な妻のそんな行為に興奮し必死で舌を使って気持ちよくなってもらう為に奉仕します。結構、長い時間奉仕し続け、今度は反
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<![CDATA[ しばらく乳首を中心に責められた後、妻も少し興奮してきたみたいで<br />ボタンを留めずに羽織っていた白いシャツの中の黒色のブラをずらし<br />乳房を半分出すと片方の手で私の頭を掴み自分の胸の方に手繰り寄せ<br />私の顔に奉仕しろとばかりに無言で乳房を押し付けます。<br /><br />３０日ぶりに奉仕させてもらえる妻の乳房と普段は貞淑な妻のそんな<br />行為に興奮し必死で舌を使って気持ちよくなってもらう為に奉仕します。<br />結構、長い時間奉仕し続け、今度は反対側の乳房を露にし同じように<br />奉仕させます。でもブラは決して外そうとはしませんでした。<br /><br />頭を乳房から離すと、再度乳首責めが始まります。<br />クリップと爪で敏感になり過ぎている乳首にまたクリップが挟まれます。<br />そのクリップ間を繋げている細い紐を引っ張り自分の方に私の体全体を<br />引き寄せますが、「姿勢はそのまま」と膝立ち中腰で背筋を真っ直ぐ<br />伸ばしたままクリップの紐を引っ張られますので、姿勢を崩せない私の<br />乳首からはクリップが勢い良く外れ、激痛が走ります。<br /><br />「今回は罰を与えてるのよ」と言わんとばかりに数回、その行為を繰り<br />返し、服従の気持ちと立場の違いを確認させられます。<br /><br />乳首責めに続いて、私の頭は妻の局部に引き寄せられます。<br />今回は３０日も空いているので、勝手に自分の中で挿入ありのＳＥＸも<br />させてもらえるものと甘い考えでいました。<br /><br />妻のパンティー越しに局部を奉仕させてもらえる形になったので、その<br />部分に口を近づけて唇で触れると、パンティーの中でぶ厚いものを感じ<br />怪訝な顔をしていると妻が「そう。今、生理中なの」との言葉。<br />生理中のＳＥＸは嫌がる妻ですので、今日も挿入のＳＥＸは無しかと<br />残念に思っていた矢先、それどころかパンティーを脱いでナプキンを<br />取り外し、生理で経血の付いた面を私の鼻の上にガムテープで貼って<br />しまい、そのままの状態で生理２日目の局部を奉仕させられました。<br /><br />鼻ではナプキンに付着した経血の臭いから逃れることが出来ず、唇と舌<br />では直接に生理中の局部を奉仕させられ、３０日前に自分の出した精液<br />を飲むことが出来なかったどころでない事をさせられています。<br />ただ、いった後の自分の精液よりも、３０日間射精をさせてもらって<br />いない状況での妻の生理のあの部分では、数段、妻の生理中のあの部分<br />の方が自分の中ではいいに決まっていますが、冷静に考えると人によって<br />はこっちの方がキツイと思うような事で、今までになかったような妻の<br />サディスティックな行動に驚くと共に、感じてしまいました。<br />案の定、生理中の妻のあの部分を奉仕している時の私のペニスの先からは<br />最高潮に涙（涎）が流れ出ていました。<br /><br />そのご奉仕は２０分くらい続けられ、妻が（たぶん）いったような感じ<br />になったところで、頭をその部分から離され、乳首に挟まれたクリップ<br />の細紐をクリップが外れない程度に引っ張りながら、足の指の間に完全<br />勃起して先から汁を出している亀頭のカリ部分をはさみ、４～５回足で<br />ピストン運動をされるとすぐにいきそうになり「あ～いきます、いきます」<br />「いっていいですか？」と涙声でお願いすると「ちょっと待ってねと」<br />あらかじめ用意してあった普段食卓で私が使っているお皿を私の太もも<br />あたりに置くと、また足コキが始まり２～３回で３０日間射精をさせて<br />もらっていなかった大量の精液をお皿の上に放出しました。<br /><br />開放された気分と嬉しさで目からはじわっと涙が滲み出て、「言わなく<br />ても分かっているわね」とばかりに妻は足を足先を私の口の前に突き出し<br />私は自然と妻の足に付けてしまった精液の一部をキレイに舐め取り、<br />続いてお皿の中に大量に放出された精液を舐め取っては飲んでを繰り返<br />していました。そして一滴もなくなるまで飲みました。<br /><br />その惨めな姿をベッドに腰掛けて無言で少し微笑んで見下ろす妻の姿には<br />なんとも言えない感情が込み上げてきました。<br /><br />その儀式？が終った後、全裸のままキッチンに行って、そのお皿を私が<br />洗ったのは言うまでもありません。妻がシャワーをしている間に。<br /><br />３０日間の射精禁止は、主側も従側もこんなに変えてしまうほどの効果<br />があるとは思いもよりませんでした。<br />そしてそんな妻が益々愛おしく、もう絶対に離れられない存在だとあら<br />ためて思いました。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
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<dc:creator>syou</dc:creator>
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<title>６－３０日目　涙</title>
<description> 妻の気分を害させてしまって施錠されてから３０日にもなりました。３０日も射精をしなかったのは生まれて初めての事です。病気で入院した時もこんなに長く射精しなかった事は無かったです。今回の場合は射精をしなかったというより、自分以外の（愛する）人にさせてもらえなかったという表現の方が正しいと思いますし、射精どころか自分のペニスに触る事も許されない状況ですので、想像を絶する厳しさがありました。この３０日間の
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<![CDATA[ 妻の気分を害させてしまって施錠されてから３０日にもなりました。<br />３０日も射精をしなかったのは生まれて初めての事です。<br />病気で入院した時もこんなに長く射精しなかった事は無かったです。<br />今回の場合は射精をしなかったというより、自分以外の（愛する）人に<br />させてもらえなかったという表現の方が正しいと思いますし、射精どころ<br />か自分のペニスに触る事も許されない状況ですので、想像を絶する厳しさ<br />がありました。<br /><br />この３０日間の後半は、毎日マッサージや家事の一部もやらせてもらい<br />機会を見ては「射精をさせてください」と懇願し続けやっと開錠して<br />もらえました。「じゃあ今夜」とだけ。<br /><br />ベッドルームで妻は着衣のままベッドに腰掛けて、床に貞操帯のみの<br />全裸で私は跪いています。<br />妻は縄を使って縛るのが面倒と思う方なので、後ろ手で手錠だけかけて<br />私の手の動きを拘束します。<br />手錠は意外に動くと金属の輪っかが食い込み緩いようで結構厳しい拘束<br />です。<br /><br />立て膝の後ろ手錠でベッドに腰掛けた妻と向き合い、３０日間も触れる<br />事のできなかったペニスを覆った貞操帯の南京錠を開錠してくれて<br />ペニスケースを外す時にはもう勃起したペニスの先から滲み出た先走り汁<br />とケースの間で糸を引きます。<br /><br />ペニスケースを外してもらった時の開放感と喜びは一生忘れないでしょう。<br />目をじっと見て少し微笑みながら「きつかった？」と聞かれると、それ<br />だけで何とも言えない気持になり自然と涙が滲んできて、「はい」と<br />答えるのが精一杯でした。<br />妻は無言で自分の胸元に私の頭を引き寄せて、頭や顔を撫ぜてくれました。<br /><br />しばらくすると甘いのはそこまでという感じで、突き出した胸の乳首に<br />紐で繋がれたクリップを挟まれます。<br />この３０日間、乳首刺激もなかったので痛みも強かったですが、嬉しさ<br />と快感で頭の中が真っ白になります。<br />左右のクリップを繋いだ紐を思いっきり引っ張られ両乳首からクリップ<br />が勢いよく外れて、思わず「うっ！」と声が出てしまいます。<br />ご存知のようにクリップは挟む時より外す時の方が痛みは数倍大きいです。<br /><br />クリップが外れて大きく尖った乳首に爪を入れられ更に痛みが増し、今度<br />は「う～～～」と長い声が漏れます。<br />そして再度敏感になった両乳首にクリップが挟まれます。１度目より<br />当然痛いです。<br />クリップを繋いだ紐をクリップが外れない程度に左手で引っぱり、上体<br />を自分の方に引き寄せて右手で私の左頬をビンタします。<br />ちゃんとした？ビンタは初めてでしたので驚きましたが、すごく感じて<br />しまい目とペニスの先からも涙が滲み出ます。<br /><br />このビンタで今回の制裁は終わりと思ってくれたのかな？と都合のいい<br />ように考えますが、甘かったかも知れません。<br /><br /><br />この日の事は長くなりますので次回につづきます。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-06-09T11:34:22+09:00</dc:date>
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<title>６－２６日目　狂いそう・・・</title>
<description> 前回の精飲出来なくて、妻の気分を害させてしまい、その事に対する悔やみから自分の出した精子を飲む気になったのに、その機会も与えてもらえず、そのまま貞操帯の施錠をされて今日で２６日目になります。今までは、多少の事があっても仕事さえ頑張れば、週末には大体開錠してもらえて、射精までさせてもらえるというのが自分の頭の中にあったので、今回も甘い考えを残したままでしたので、大変辛い思いをしています。いやさせられ
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<![CDATA[ 前回の精飲出来なくて、妻の気分を害させてしまい、その事に対する<br />悔やみから自分の出した精子を飲む気になったのに、その機会も与えて<br />もらえず、そのまま貞操帯の施錠をされて今日で２６日目になります。<br /><br />今までは、多少の事があっても仕事さえ頑張れば、週末には大体開錠<br />してもらえて、射精までさせてもらえるというのが自分の頭の中にあった<br />ので、今回も甘い考えを残したままでしたので、大変辛い思いをして<br />います。いやさせられています。<br /><br />この２６日間、仕事を頑張るのは基本条件なので頑張ってきましたし<br />家の仕事やマッサージも毎日のようにさせてもらっていました。<br />おまけに２６日間、射精どろころか自分のペニスにすら触れることの<br />出来ない状況にさせられ、「何でもします。精子も喜んで飲みます」<br />みたいな懇願をずっと続けてきましたが、開錠してもらえず、なにか<br />どこまでいったら精神の破壊をするのだろうと試されているような気も<br />しないでもないです。<br /><br />これほどまでに射精が出来ないことが辛いと思ったのは、生まれて<br />はじめての経験で、本当に狂いそうです。<br /><br />最近はＳＭサイトや自分的に欲情するようなサイト等には極力行かない<br />ようにしています。<br />でも、マッサージは毎日のようにさせてもらっていますので、その際に<br />妻の着衣のままの肩や腰に触れさせてもらえているという喜びと同時に<br />貞操帯の中では大きくなろうとしています。<br /><br />妻の身体に触れるだけでも幸せと思え、家事も面倒だと思わずできて<br />今は頭の中はＫＨである妻の事でいっぱいです。<br /><br /><br />今週末は開錠してもらえるのだろうか・・・・<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2007-05-31T15:18:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>syou</dc:creator>
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