| プロフィール |
|
Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。
|
|
|
|
| そろそろ画像は |
最近は元々のここのサイトの趣旨と違ってきている?と 感じられている人も少なくないかも知れません。
私自身もそう感じていますが、最初は妻による貞操帯での 私への射精管理が主な事でしたが、第三者が絡んでからは ブログの内容もこうなってくるのも仕方ない事なのかも 知れませんし、実際に関係が進化してきて、益々強い刺激が 欲しくなってくるのが、こういう関係には自然の流れなの かも知れませんね。
そろそろここ最近の連続しての画像の貼り付けも、終わりに して、元のテキストのみに戻さないといけないのでは?と 思っています。
今回の画像は、見て頂ければお分かりのように、赤のBD テープで体や脚をぐるぐる巻きにされてベッドへ開脚の状態で 縛られて、あそこにはバイブが挿入され、クリにはローターが テープでしっかりと付けられ、寸分の身動きも出来ない状態で バイブ、ローターのスイッチをONにされている状態です。
個人的には、あまりにもオーソドックス過ぎて、あまり強い 興奮は覚えないような事ですが、それを他の男にされて感じて いるところを写真に撮られるというシュチエーションには 激しく感じます。
ちなみに顔面は前回の画像のまま、首には赤革の首輪、乳首 には金属製のクリップが挟まれ、時たまチェーンを引っ張られる そうです。
やはりこの状況にも感じてしまう変態夫です。
|

| まさかあの妻が・・・ |
前回の記事の後半でUPするかどうか思案中と書いた 妻への顔責めの画像をUPしてみます。
普段は私に対してはS的な立場でいる妻が、 私にとって、美しいと思っている妻の顔を醜くされる 責めは、正直、一番きつい責めだと思いますし、 しかもそれが他の男によるもので、それを私に画像で 見せつける・・・・本当に心底M心をえぐられる様な 気持ちになります。
またそれに興奮して感じてしまっている自分は本当に 変態だなとも思います。
元々、M性の方が勝っている妻とはいえ、 「まさかあの妻が・・・」という感じで、そんな事まで 性的な快楽を欲しい為に受け入れてしまう、いや、 受け入れさせられるようになるまで調教されるなんて 妻をリアルで知っている人なら考えられない事です。
今はまだ、妻とYさんとの二人だけの間での調教ですが そのうち、二人の前で私は全裸で椅子に後ろ手に、また 足は椅子の脚に開いて縛られて、二人のSEXやら、 Yさんの妻への画像のような責めを見せつけられ、貞操帯を はずしてもらっても自分では触る事も出来ないペニスは 最大限に勃起させられるんだろうなと、今までは妄想であり 望んでいた事も、現実味を帯びて来ました。
たぶん、Yさんの妻への調教が終わっても、私は逝かせて もらえずに、冷水などで強制的に小さくされて、そのまま 貞操帯をはめられて施錠され、私だけ先に帰宅させられる・・・
またそのまま数週間の貞操帯による射精管理がなされるでしょう。
|

| ラバー |
また最近の画像に戻ります。
画像は胸のあたりがくり抜かれたラバーのレオタードに 調教ベルトというベルトに股縄(ラバー製)などの器具を 取り付けられるモノです。
本来は肌に直接装着するのだと思いますが(この股縄部分に は前後用バイブ2本が装着できるようになっているようです) この時は前後バイブを入れたあとに、ラバーレオタードを 着せられて、その上から調教ベルトで前後のバイブが寸分も 動けないようにされた上で、後ろ手拘束で、床に寝かされた まま長時間放置されたみたいです。 勿論、バイブのスイッチはONのままで。
本当に妻のこんな姿を見ると、激しく感じてしまいますし 本来は私がされたいような内容の調教です。
この後、正座させられて顔面責めもされました。
奴隷の基本形である首輪をされました。 そして ラバー製のアイマスクで視界を奪われ、ボールギャグで言葉を 奪われ、極めつけは美人の(少なくとも私はそう思っています) 妻のつんととがった鼻には、鼻フックをかけられ、上に引っ張られ 頭の上を通り越して、首輪の後ろフックにかけられます。
美人の妻の顔が豚鼻になって惨めな姿に変わっていきます。
これまた興奮してしまいますが、アイマスクをしているとは言え 顔が写った画像を公開するのには勇気がいり、現在思案中です。
|

| 過去画像 |
10年以上も前に、私がまだS役?のみをやっていた頃に撮った 数少ない画像のうちの1枚です。
画像の雰囲気は古臭い感じですが、やはり妻もまだ若く さほど変わっていないと思いますが(今は下腹が少し・・) 今よりは当然のことながら、スタイルは良かったと思います。
エナメルのボンデージは、当時S男性×M女奴隷さんのサイトとして (今でこそSMサイトは氾濫していますが)本気のSM感が 感じられる超人気サイトのプレゼントコーナーみたいなのがあり そこに応募したら、まさかの当選で頂いた貴重なものです。
このボンデージを送って下さった時、M女奴隷さんの達筆な直筆の 手紙も添えられていて、しっかりとした関係を持っている人たちは そのあたりまで行き届いているなと感心させられた事を覚えています。
少しだけ写っている手は、勿論、私の手です。
ボンデージから絞り出された小さな乳房の先で尖がった乳首を少し 強めにつまんでいます。
|

| 初画像 続き |
前回の初画像の続きをUPしたいと思います。
画像がある時は、私の拙い文章なんて必要ないと 思いますが、状況の説明だけを簡単に書きます。
感想などを頂けたら嬉しいです。
黒縄で乳房・乳首の上下を、更に後ろ手に縛られた ままベッドの上に転がされて、唯一身に着けていた 赤のTバックを脱がされます。
あらためてこんな画像を見ると、恥ずかしくも感じてしまう変態の私です。
|
|
|
 |