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妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

近況 2020年8月


私の仕事がテレワークの出来ない仕事ですので

私は職場と家の往復だけ、妻は現在、仕事を休止中ですので、

二人ともほとんど外出せず家に籠っています。

ただ、こんな世の中ですが二人で居られる時間が多くなり

妻はどう思っているか分かりませんが、私としては嫌では

ありません。


妻にしてみれば、希さんの調教に忙しくされているだろう

Tさんからの連絡が少なくなり、呼び出し等はここ数ヶ月

無くなり、たまに送られてくる希さんの調教画像や動画

(吊られて鞭打たれたり、縛られてTさんの大きなモノを

ご奉仕させられたり、緊縛されて乳首や穴全てにローターや

バイブを装着されて放置され、たまに蝋燭を垂らされたり等)

を見せられては嫉妬し(わざと嫉妬させているのでしょう)

自分が使ってもらえないもどかしさを表情に滲ませ、

当面は会えないから夫である私の調教に専念するよう

指示があり少し不満そうな妻です。


そんな希さんの調教画像を見せられて嫉妬させられている

妻を見ていると、4人での家での時、ベッドの縁に

Tさんの方にお尻を向けて、希さんと妻が横並びで土下座の

形をとらされていて、順番に穴に入れて犯して頂くという

調教の時に、希さんの穴を使ってもらっている時の妻の表情

妻の穴を使ってもらっている時の希さんに表情が、

嫉妬心に満ちていて、お互いちらっと横を見るけど、

我にかえり元の正面を向いて土下座の姿に戻った時に

歯を食いしばって他の女性がTさんに犯されているのを

見る事もままならない状況で耐えている姿を思い出します。

これこそ嫉妬心や競争心を煽る調教の最たるもののように

思いますし真正のS性質の人は、嫉妬心や競争心を利用して

調教を行う事に長けているのだと感じました。



私はと言うと、変わらず貞操帯生活が続いていて、

前回の「日常」でも書いたような生活が続いています。

射精は1ヵ月に1回くらいで、その他日常では、たまに

ご奉仕の命令があり、妻は奉仕させながらテレビを観たり、

最近では慣れてきて、友人等からの電話があっても

そのままご奉仕させながら通話したりと、4人での

家でのこと以降、益々この世界に嵌っていってるように

感じます。


たまに妻の気が向けば(貞操帯は装着したままですが)

顔面騎乗で乳首を弄んでくれたり、リビングの床に

土下座の私の頭を踏みつけて、額や顔を床擦り付けて

くれたりと、M心をくすぐる事もしてくれます。


月に一度の射精の事は後日、書きますが勿論Tさんの

許しを得てからです。



夜の寝室での寝る前は、妻や私の体調が悪くない限りは

毎晩眠る前に私が布団の中に潜って妻が眠るかいいと

言うまでご奉仕させていただきます。


これも最近では慣れてきて、前は逝くまで舐め続ける事が

多かったですが、最近では妻はそのまま気持ちよさそうに

眠る事もあります。


本当に最近の妻には余裕を感じますし、眠る前の儀式は

Tさんからの命令で始まった事ですが、今でも毎晩

続いています。Tさんの指導力には感服します。

たぶん、妻はTさんの事を思い浮かべながら私に奉仕

させているのだと思いますが、最近の妻の局部の濡れる

までの時間が尋常じゃなく早くなっていて、年齢を

重ねるごとに熟してきて、最近では淫乱ではないかと

思うくらいの濡らしようで、益々私の理想の女性に近くなり

本当に喜ばしい限りです。


Tさんに妻の事を寝取られ調教をお願いした最大の理由の

ひとつに、普段は淡白で清楚な感じの妻を淫乱な女にして

欲しいというのがありましたから、完全にTさんの虜になった

妻を見ていると辛い事もありますが、その点、最大の目的は

果たせたかなと満足しています。


[ 2020/08/28 13:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

日常

公私ともに多忙で、しばらく来ない間に

カウンターが100万超えている事に驚きです。

長い間ですが、たまにしか更新していないですし

リンク設定もなく非営利でやっていますので驚きです。

沢山の方に見ていだけて感謝です。

コメントいただいた方々にも感謝です。


さて、Tさんと希さんを自宅に招いての

合同調教?の後、喪失感もありましたが、

私たち夫婦の関係は前と何も変わらず、

性に関する事は余計に気持ちが増しました。


妻とTさんとの関係も以前と変わらず、たまに

呼び出されては嬉しそうにTさんのその時の

指示通り(ノーパン・ノーブラでコートだけとか

ニップルリング装着、遠隔バイブやプラグ挿入等)

奴隷の姿で嬉しそうに出来て行きますが、

前よりは呼び出しの回数は少し減ったようで

その分、4人での事以来、益々艶度が増した妻は

そのはけ口を私に向けてくれることも多くなり

私にとっては嬉しい事ですし、以前より私を

徹底して管理するようにTさんからの指示も

あるようで、二重に喜んでいる私ですが・・・


やはり日常・毎日の事となると、色々なテンションの日

もあり、本当に辛い事もあります。贅沢な話ですが。


一時期、仕事に影響するのが嫌だという事で

貞操帯を装着していない時期もありましたが、

4人での事以来は、病気とかの理由がない限り

何があっても装着が必須になり、性的管理は徹底

されるようになりました。


装着していない時期にも、勝手に射精したりとかは

勿論、妻との取り決めですし、元々は私からお願いして

始まったこの関係ですので、しなかったですが、

やはり直接触れる事ができたのは、少しでも

安心感と癒される感はあったのですが、終日装着と

なると、触れることも出来ず、排便・排尿の時も

不便ですので、そのモードに入っていない時などは

少し辛い事もあります。


でも、私はその日常の辛さも含めて興奮する本当の

変態ですので、装着されていない時期も少し頼りなく

不安もあり、どちらにしても不安を感じる

めんどくさい男です。


日頃、就寝時ほとんどの時妻は私に腕枕を求め

普通の仲の良い夫婦のように寝ますが、

私は全裸に貞操帯だけで妻の頭を腕枕し、自分からは

妻の体に触れる事は許されておらず、でも妻はだいたい

私の体のどこかを(乳首や耳、髪の毛、内もも、)

眠るまで触っていますので、それだけで貞操帯の中の

私の小さなモノは筒いっぱいに勃起しています。


たまに妻から、自分の体のどこどこを愛撫してという

要望はありますが、めったになく、その時は本当に

嬉しく、益々大きくなります。


調教とまではいかなくても、ベッドに寝そべったまま

布団の中にもぐって舌で妻の局部に奉仕させて

もらえる時もありますし、マッサージをさせてもらえる

時もありますし、足の指を舐めさせてもらえる時もあります。

私にとっては至福の時間ですが、もっと強制的に

させられたいと思ったり、もっと痛みを伴なった状況で

しなければ罰が待っている、という状況とかがいいな・・・

と思ってしまう事もある、ダメなエゴ奴隷です。


そのまま眠りに着くことがほとんどで、朝起きると大きく

なったままの時もありますし、しぼんでいる時もあります。


朝食は妻が作ったものを普通にとります。

朝食後、やはり私の仕事の日は匂い等で周りに迷惑を

かけないよう、極力清潔にしてから出かけます。


朝の忙しい時間でも毎日バスルームに行き、私は全裸になり

後手に手錠をかけられ(朝大きくない時でもこれで

大きくなります)大きいままの時も多いので、

先ずは妻がシャワーで冷水をかけてくれて小さくしてから

貞操帯を外してくれます。

外した後の小さくなったモノを温水にしてくれた

シャワーのお湯とボディーソープを使って妻が素手で

面倒がらずに洗って綺麗にしてくれます。

その時点で必ずと言っていいほど再勃起しますので

(おじさんになっても変態はそうなりますね・・)

再装着前にもう一度冷水シャワーをかけられ小さく

なったら即、装着されます。


大抵は自分の男物のブリーフをその上からはいて出勤

しますが、たまに妻の気の向いた時に妻が前の日はいてた

もう捨てる寸前の下着をはかせてもらえるので

その日は一日中妻を感じる事ができて貞操帯の中の

モノは筒いっぱいに大きくなって先走り汁を垂らして

いる事が多く、若い美しい男の人ならまだしも

中年のおじさんの服の中がそんな状態になっていると

知れたら気持ち悪いでしょうし、大変な事になりますが

私にとっては至福の時間です。


でも、何歳になっても、こんな事に感じる変態は治らないですね。


最近、妻に仕事の方はセミリタイアにような形になり、

比較的時間に余裕ができたのもあり、また4人での事以来

私にかまってくれる時間も増えて、上のような日常だけでなく

妻のS欲が大きくなっている時などは、寝室の梁から吊られて

力強く鞭打ってくれたり(最初の頃の妻は、苦痛系で私を

責めても何も感じないと言っていましたが、Tさんに

調教されるようなってからは苦痛系で私を責める時でも

感じているみたいで、鞭打っててもあそこは濡れていると

言っていました。たぶん私が鞭打たれて感じている姿を

自分がTさんに責められている姿に置き換えて感じて

いるのだと思います。自分が苦手だった苦痛系でも

Tさんにされると感じるようになってきたという事でしょうか)

リビングでも床に全裸に貞操帯だけで仰向けに寝かせた

私の顔の上に跨って顔面騎乗しながらテレビを観たり

本を読んだり、乳首にチェーン付きクリップを挟んで

引っ張って私が痛がるのを見て少し笑い顔で喜んだり

元々、妻フェチの私にとって益々、絶対離れられない

女性(主)になり、とても嬉しい事ですが、でも

妻の根底はMですので、今の妻にとってはTさん無しでは

性の部分では満足できないのでしょうね・・・


複雑ですが、自分から望んで始めた事です。










[ 2019/05/20 12:40 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)

翌朝のこと2

Kさん、Nさん


コメントいただき有難うございます。

拙い文章ですが、また読んで頂ければ嬉しいです。



妻の「小便をさせていただいてよろしいでしょうか?」

という私にとっては少し信じられないような言葉に驚きました。


Tさんの「いいよ」とのお許しの言葉で、

ドアが開いたままの寝室内のトイレに全裸に首輪だけで

四つん這いで入って行き、当然の事のようにドアを

開けたまま、ベッド上のTさんに見えるように排泄します。

Tさんはその姿を見ているものの、見慣れた光景なのか

あまりじっと見る訳でもなく、他事をしていました。


妻の排泄が終わると、次は希さんが

「小便と大便をさせていただいてよろしいでしょうか?」と

顔を赤らめながらお許しを乞うと、Tさんの

「いいよ」のお許しが出ました。


夜の調教中ならトイレではさせてもらえないのでしょうが

朝の出かける前なので希さんが「トイレでもいいですか?」と

トイレでの排泄のお許しを願うと、「いいよ」とTさんの返事。


全裸にチョーカータイプの首輪だけで、妻と同じように

四つん這いでトイレに行き、当然ドアを開けたまま

「ブリブリ」と音を立てながら排泄している希さんは

本当に恥ずかしそうでした。


排泄の後、出かける準備のため、排泄したばかりの

希さんのアナルには、アナルプラグが埋められ

更に前の穴用の遠隔バイブの付いた革?のパンツを

その上から履かされ、希さんの前と後ろの穴は完全に

塞がれました。


ちょうど大便を済ませた後で良かったと思いますし

もしかしたら、その事が分っていたので、恥ずかしいのを

承知で先に大便を済ませておいたのかも知れません。


妻も排泄管理されている中で、日頃から先に自分で

浣腸をして腸内をキレイにしてから出かけたり

アナルプラグを入れるという話を聞いた事もありますし

私自身も日頃からいつ使って頂いてもいいように

そのへんの手入れは心がけていますので。

Mの習性かも知れません。


望んさんは更に、全裸の体には縄で亀甲縛りが施され

乳首にはお洒落なニップルリングを嵌められました。

もうその一連の行為だけで、希さんの顔は上気し、

乳首もつんとたっていて、やはり根っからのMなんだと

感じました。


妻と私はガウンのような部屋着を着る事を許され

出かける直前に希さんは薄手のコートのみをさっきの

施しを受けた体に袖を通さずに羽織らされ、

今日の首輪がチョーカータイプの意味が分かりました。

いくら奴隷でもTさんは一般社会の迷惑になる事は

嫌っていますので、本当の首輪でいうところも

ありますが、そこは控えてという感じでしょうか。


玄関先でTさんが「ご主人、〇〇 お世話になりましたね。

ありがとう」と。

希さんが「本当にお世話になりました。恥ずかしかったですが

楽しい時間を過ごさせていただきました。有難うございました」と。

それを全裸にガウンだけの私たち夫婦は、外にまで行かずに

(世間体をTさんが気遣ってくださり)

玄関でお見送りをしました。


本当に充実した今までに経験した事のないような経験を

させていただきました。

夢のような2日間でした。


私たち夫婦は祭りの後のように脱力するかと思いきや、

妻が異常に元気で、色々と2日間の話をしました。

話しているだけでも完全勃起です。

たぶん妻も濡れていたと思います。

Tさんと知り合ってからの妻は本当に変わりました。

今までの最高に色っぽくなりましたし、ひとつ間違えれば

淫乱かと思う時もあります。

元々淡白な妻が淫乱みたいになる事は、私が当初から

望んでいたことでもありますし、二人だけで始めた時も

少し性欲は高まってきてはいましたが、Tさんに調教

されてからはそれまでとは雲泥の差です。

Tさんに妻をたくして本当によかったです。


2人でバスルームに行って、外されたままの貞操帯を

再装着する前に、妻が私のモノを洗ってくれました。

勿論、貞操帯を外して入浴する時は私の両手は後手に

手錠で拘束されていますので、自分のモノに触る事も

洗う事も出来ません。

妻に洗ってもらっている間もずっと勃起したままで

洗い終わっても中々小さくならないので、水をかけられ

小さくなったところで再装着・施錠をされました。


その日はもうゆっくり過ごすのかと思っていましたが

そのまま妻の指示で再度寝室に行き、部屋の天井にある

梁にさっきの手錠は外され、両手を頭の上で縛られ

梁につま先立ちくらいに吊られました。


妻は昨日からの事で興奮冷めやらずという感じですし

就寝中にももっとご主人を責め堕とすようにと指示を

受けたのか、吊られた私の両乳首にクリップを嵌め

バラ鞭を手に持ち、元々非力な妻ですが、

私の尻や背中、股間を妻のめいっぱいの力で

打ち始めました。


一度射精させていただいたとは言え、妻に射精管理

されながら責められるという、この形が元々私の

一番望んでいたものでしたので、貞操帯の中のものは

大きくなれませんが、その中でいっぱいに勃起し

しばらく妻からの鞭打ちに酔っていました。


これほど激しく妻が私を苦痛系で責めることはあまり

なかったので、本当に痛かったですが興奮も極致でした。


結構、長時間、妻は何かにとりつかれたように

一心不乱に私を打ちました。


たぶん4人でのことに、色々と思う事もあったのだと

思いますし、希さんという素敵な(はじめて)女性を

交えての事に、今まで妻にはなかった競争心や嫉妬心、

も多少はあったのだと思います。

妻は普段、人と争う事はしない方ですし、控えめな方

ですので、初めての感情だったのかも知れません。


気を失いかけ、私の脱力していきかけたた時に

胸への鞭で嵌めていた右乳首のクリップが外れて

飛び「うっ」と悲鳴を上げると同時に左の乳首の

クリップが鞭で打たれ飛んでいき、連続の激しい痛みに

今度は長い「うーーー」という悲鳴と同時に私の体は

吊られたまま崩れて、吊られた手首だけで体重を

支え、顔はうな垂れるような形になりました。


鞭打ちは終わり、私のみみず腫れになった肌を、

愛おしそうに手のひらでそっと撫ぜながら

「よく頑張ったわね」と優しく言ってくれました。


吊りから降ろされ、床にへたり込んだ私を上体を起こし

ベッドの縁に腰掛けた妻は、貞操帯装着と両手は縛られた

ままの私の頭を自分の股間に持っていき、

「舐めて気持ち良くさせてちょうだい。ご褒美」と

言うや否や、自分の局部私の頭を押し付けてきました。


こんな乱れた妻は今までに見た事ないです。

ほんの数分後、「あ~気持ちいいー」「いきそう」

という言葉と同時に妻は更に自分の局部へ私の頭を

押し付け、痙攣するように逝きました。


両手の縛りは解かれ、貞操帯の上に妻のおさがりの

花柄のパンツをはかされ、あとは普通の服装で

妻は上下セットアップの上品な下着とスリムな

ワンピース姿で、何事もなかったように、よく行く

喫茶店へモーニングをしに行きました。


まわりから見たら、ごくごく普通の中年夫婦でしょうが

まさかこの夫婦にそんな秘密があるなんて、

誰も想像がつかないと思います。










[ 2019/01/16 17:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

翌朝のこと

4人での我が家の夫婦の寝室での出来事は、

もう結構前の事でありまして、次の日の朝は

Tさんと希さんの2人での予定があるようで

早めの解散になりました。


ただ、寝袋のような局部から、惨めで小さなモノ

だけを出して縛られ寝かされた私は、一人だけ

満足する事無く一晩を過ごす事になり悶々としていました。


朝を迎え、縛りから解放されるとベッドの上には

全裸のTさんと妻がいました。

縛りを解いてくれたのは、Tさんの命令でしょうが

希さんでした。


縛りを解かれただけで、私のモノは最大限に勃起し

それをベッドの上からTさんと妻は蔑むように見ています。

希さんもベッドに上がるように言われました。


「ご主人、逝きたいですか?」とTさんの言葉。

「逝きたいです。逝かせて欲しいです。」と妻を含む

3人の前で恥も外聞も、プライドも捨てて即答で懇願

していました。


「では3人で見ているので、自分でしごいて逝っても

いいですよ。ただし、手のひらに出して、それを

自分で舐め取るなら許しましょう。」と冷酷な言葉。

まだ逝ってないうちは、興奮の極致にあるので

何でもできる気になっていますが、この逝ってからの

屈辱的な行為には厳しいものがあります。

でも、普通のSEXと違うところは、逝った後も

その屈辱的な責めで、またすぐに回復するところだと

思います。

たぶんSMは、肉体的だけでなく、脳で感じている部分が

大きいからだと思います。


「はい、ありがとうございます。」と返事するや否や

すぐに膝立ちになり、ベッド上の3人の方を向き

大きくなった自分のモノを右手でしごき始めました。

3人は嘲笑するような表情で私の方を見ていましたが

その中でも妻の視線は私にはきつかったです。


今でも二人の時は愛情をたっぷり注いでもらっているのも

感じていますし、実際に二人とも気持ちは昔と変わって

いないと思っていますが、この事になると、やはり

調教による洗脳もあるのか、人が変わったようになります。


ただ、妻は元々私の為に、この道に入ってくれたので

私がそうされることを望んでいる事も一番理解していますし

私がそのような扱いを受けて喜んでいる姿を見るのも

私の為だと思ってやってくれているのかな、と勝手に

いいように受け取っています。


それにしても、3人の嘲笑の表情の前でのオナニーは

とても恥ずかしく惨めでしたが、そのシュチエーションが

更に私を高揚させ、ものの2~3分で逝きそうになり

「逝ってもいいですか?」と半泣き状態で懇願すると

「もう逝くのですか?」とTさんは半笑いで、

「逝きなさい。手のひらの上に」と今度は少し厳しい

口調で言い放ち、その言葉と同時くらいに私は自分の

手のひらに長い間溜まっていた精液を放出しました。


希さんは固唾を呑んで見ていました。

たぶん自分に置き換えて見ていたのかも知れません。

妻の表情からは、気のせいか少し安堵の表情が見られました。

やっぱり私の事を気遣ってくれているかな、と勝手に

喜んでいました。


そう思っているのもつかの間、Tさんから

「約束通り舐めて飲んで下さい」と言葉。

逝った後の行為としては辛いですが、自分が望んだ関係ですし

今後、なし崩しにして約束を守らなかったら、もっと厳しい

調教や射精許可の延長もあるはずですので、

手のひらの上の自分で出した精液を、舐め取って口の中に入れ

希さんもやっていたように、口を開いて中の精液をTさんに見せ

飲み込む許可を待っていました。


希さんや妻のような美しい女性のその姿は色っぽいかも

知れませんが、長年男性のその姿は決していいものでは

ないと自分でも思うので、余計に恥ずかしかったですし、

惨めでした。


「よし、飲み込んで下さい。」とのお許し。

本当に苦手な行為ですが、これからの自分の為と、

今後も妻の寝取り調教を続けていただきたとの一心で

飲み込みました。

本当に情けない姿のM夫です。


飲み込んだ後、それを見届けるかのように、

3人は何事もなかったようにベッドから降りて

朝の支度を始めました。


朝からTさんと希さんは出かけるようで、

Tさんは、希さんの首にチョーカーのような首輪をつけ

妻には、普段の首輪をつけました。


そして寝室内のトイレのドアを開けたまま、まず

妻がTさんにトイレに行く許可を

「小便をさせていただいてよろしいでしょうか?」

という言葉でお願いしました。

「小便」という言葉に違和感を感じたと同時に、

いつもそういう言葉で許可をもらっているのかと

思うとすごく、なぜか急に愛おしくなりました。





つづく






[ 2019/01/11 16:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

再び夫婦の寝室で 就寝

せっかくTさんのモノをいただけたのに

我慢できずに先に逝ってしまった希さんは、

ぐったりしていましたが、Tさんに上体を起こされて

再度、後手縛りのまま正座させられ、

「誰が先に逝っていいと言った」とのTさんの

言葉と同時にビンタをされ、我に返った希さんは

更に左手で髪の毛を掴まれて、右手で往復ビンタを

何度もされていました。


ただ、SM調教上のビンタですので、男が本気で

ビンタをすると壊れてしまう事はわかっていますので

愛を感じるビンタでした。

でも、希さんの両頬は真っ赤に色づき、少し腫れも

あったので、痛くないわけではないと思います。


まだ逝っていないTさんのS性は益々、激しくなり

しばらく希さんがぐったりするまでビンタは繰り返されました。


ビンタが終わり、更に厳しい責めが待っているかと思いきや、

今度は真っ赤になった両頬にやさしく手を添え

顔を上にあげさせると、予想もしない、甘いキスを始めました。


その光景を、妻と私は固唾を呑んで見入ってしまいました。

世間から見たら、変則ではありますが、とても愛情のこもった

愛し方で、素敵な主従関係で、キスを受けている希さんの

目からは今度はうれし涙が溢れ、こんな飴と鞭の調教を

好きな人から受けたら離れられないだろうなと思いました。


ご褒美とばかりに、Tさんのまだ大きく滑っているモノを唇の

かわりに口の中に突っ込まれ、口の中でピストンやグラインドをされ

たまに嘔吐しながら、射精したTさんの精液を口で受け

一度口を開いて中の精液をTさんに見せてから、

「飲み込んでいいよ」と許しが出たから嬉しそうに飲み込みました。

口の中に出された精液は、見せてから飲み込む許可が出てから

飲み込むという流れも、躾けられている事なんでしょうが、

うちの妻もそう躾けられているのか、私の精液を飲んだ事もない

妻ですので、想像もつきません。


4人のうち3人までが絶頂を味わいましたが、結局、最下等の

私だけは射精どころか、自分の手で触れる事も許されないまま

長い一日が終わろうとしています。


就寝の時間になりました。

私の貞操帯は外されましたが、ベッドの下で全裸にされ、

首輪にボールギャグと耳栓をされ、鼻の部分だけ穴の開いている

革製の全頭マスクをその上から被せられ、全頭マスクと首輪を

南京錠で留められ、視界も音も呼吸は半分奪われた状態で

局部のところに小さな円の穴の開いた寝袋みたいなところに入り

仰向けに寝かされ、まだ逝かせてもらえなくて、自分の中では

最大限に大きくなったペ〇スだけ円状の穴から出され、

それ以外は袋の上からぐるぐるにきつく縛られて床に寝かされました。


視界も音も奪われていますので、何が起こるかもわからない

状態ですが、最初のうちは、乗馬鞭のようなモノでペ〇スを

叩かれたり、電マのようなもので刺激されて、逝きそうになると

止められて、何度かするうちに逝かない為か、根元をゴム?の

ような物で縛られて逝けないようにした上で、電マを当てられたり

鞭で叩かれたり、たぶん妻の手だと思うのですが、手で擦られたり

先走り汁で濡れた尿道に、細い金属製?の棒のようなモノを

入れられたりしていましたが、結局射精させてもらえないまま

そのうち、何の行為もなくなり、3人は眠りについたようです。


しばらくは悶々としていましたが、そのうち私もうとうととし、

眠ってしまったようで、朝を迎える事になりました。


後日、妻から聞いた話では、あの後、3人とも全裸で、

ベッドの真ん中にTさんが、その両横に妻と希さんが、Tさんの

両方の腕で腕枕をされて、たまに二人にキスしたり

腕枕したままの手で乳房や乳首を愛撫されたり、と普通の

恋人同士(普通ではないですが)のような感じで、

幸せな眠りについた、みたいで、それを嬉しそうに話す妻に

自分が望んだ事とは言え、嫉妬心でおかしくなりそうでした。


でも、その話だけで、完全勃起し、妻の事が益々愛おしいと

思ったのは紛れもない事実で、本当に私は変態M夫です。







[ 2018/12/26 13:36 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)
プロフィール

syou

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。現在、妻は他の男性の性奴隷と化し、最下層に私がいて二人に性管理されています。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻との日々を綴ります。

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