FC2ブログ

妻と貞操帯と射精管理

妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫の記録です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ある日の事7

妻はTさんのチ○ポを、私は足指を奉仕しました。

そのシチュエーションにTさんもやっと徐々に興奮が
高まってきたみたいで、妻の髪の毛を掴み喉の奥まで
自分のモノを出し入れし、妻は嘔吐しそうになりながら
一心不乱にフェラを続けます。

私の口の中にはTさんの足指が深く入り、妻に中にTさんの
チ○ポを入れてほしい一心で、妻を寝取った男の足指を奉仕します。

***********************

朦朧とした中で書き始めた記事ですが・・・・・
途中で送ってしまっていたみたいです(汗)
しかも誤字だらけで・・・

それとコメントいただいてる皆さまへ

読ませていただいていますが、中々レスするパワーがなくて
申し訳ございません。
また書ける時に書きますので、懲りずにコメントいただけたら
嬉しいです。
今日は時間がありませんので取り急ぎ。



[ 2016/05/25 16:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

ある日の事6

普段は清楚で知的で、自分の事より私や他の人の事ばかり考えてくれる
妻の口から、自分を犯して欲しいがために、旦那に他の男のモノを奉仕する事を
懇願する言葉が発せられるのは、ギャップが大き過ぎます。

それでも妻の喜びが私の一番の喜びですので、
「T様のチ○ポで妻を犯して下さい。お願いします。」
「そして私に、T様の○チ○ポにご奉仕させて下さい。」と、とうとう初めて男のモノ、
しかも先ほどまで妻の上下の口に入っていたモノを口の中に入れます。

匂いはきついですが、妻の匂いなら、どんな匂いでも嫌じゃないので
口に含む事も舐める事も喜んで出来ますが、今は他の男の男根に付いて
妻の匂いと味が混ざったものですので、複雑な気持ちで口の中に入れました。

その後は、○○さんに妻を犯してもらい、妻に喜んでもらおうと
(実のところは、私が一番喜んでいるのかも知れませんが・・)
必死で○○さんに気持ち良くなってもらおうと、以前、妻が私に
フェラしてくれた時に気持ち良かったやり方を思い出しながら
舐めたり吸ったり、亀頭部分やカリを中心に唇や舌を使って奉仕したり
奥深くまで入れて嘔吐しそうになり涎を出しながら奉仕したりと
自分の持っている知識の全てを使って○○さんのモノに奉仕しました。

冷静にやっているようですが、実のところは必死です。
最初は気持ちよくなってもらおうと、知識を駆使したつもりでしたが
すぐに本能で奉仕している自分に気づきました。

最初、匂い等は気になりましたが、すぐにそれも無くなり、嫌じゃないと
感じるようになり、そのうち女が男に喜んでフェラする気持ちが分かったような
気がしました。

自分は直接の刺激を受けている訳ではないですが、普段は排泄器官では
あるものの、愛する人の一番大切な部分を自分の口で奉仕させて
もらっているという喜びを、口粘膜や脳で感じているのだと・・・

必死で20分ほどご奉仕を続けていると、「○○もこっちへ来い」とTさんは
ベッド下で土下座してその様子を見ていた妻を呼び寄せると、
「○○もいっしょに奉仕しなさい」と命じました。

夫婦そろって妻を寝取った男へのご奉仕が始まりました。
こんな背徳的な光景はありません。

ベッドの縁に腰かけたTさんのモノを私がベッド下で四つん這いで奉仕している。
妻は私の頭を跨ぐように中腰でTさんの方を向いて、唇を合わせキスをしようと
しますが、「まずは、教えたようにこっちからだろと」と両手の指で妻の両乳首を
引っ張りながら、妻の顔を自分の乳首に持っていきます。

フェラだけでなく全身奉仕も仕込まれているみたいです。
後で聞いたら、乳首は勿論ですが、玉袋や手足の指、当然のように尻穴等も。

今は私が下半身をご奉仕させていただいているので、キスはご褒美の一種なので、
まずは上半身の乳首奉仕からという事でしょうか。

妻は私の頭を跨いで不安定な中腰のまま、嬉しそうにTさんの乳首へ奉仕します。
舐めたり、唇で咥えたり、吸ったり・・・・・
Tさんも興奮してきたのか、妻の髪の毛を掴み、顔を自分の顔に近づけ唇を合わせます。
二人とも貪りあうように私の頭の上でディープキスをします。

やはり他のどの行為よりも嫉妬心が強くなりますが、益々私の小さくて硬くなったモノは
男性であるTさんの大きなモノをご奉仕させられながら、はち切れんばかりに膨張し
射精感が強くなりますが、妻もTさんも逝っていない状況で、最下等の私が先に
いかせてもらえる筈がありません。

妻はベッドの下に降りるように言われ、私の横で四つん這いになりました。
Tさんは私の口から自分のモノを抜き、妻に「次は○○がチ○ポ、旦那は足指」とだけ
先ほどまでとは違い、強い口調で命じます。

妻は喜んでTさんの○チ○ポを口に含み、美味しそうに奉仕し始めます。
先ほどまで私の口の中にあって、私の唾液が混ざったモノにもかかわらず、とても嬉しそうに。

私はと言うと四つん這いから土下座に戻り、Tさんの足指のご奉仕します。
直接の性感帯でない個所、ましてや自分の妻が他の男のモノを奉仕している
その横で、その男の足指を口で奉仕するという屈辱感に益々興奮する変態M夫です。


つづく



[ 2016/02/19 15:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

ある日の事5

妻の口から自分のモノを抜いたTさんは、妻をベッドの下に降ろし
自分はベッドの縁に座り、妻は私が土下座している傍のベッドの下の床で
四つん這いになって、Tさんのモノを再びご奉仕させられています。

美味しそうに気持ちを込めてご奉仕しているのが、土下座して見えないにも
関わらず感じ取れます。

Tさんは土下座している私に「○○が他の男に奉仕しているのを見てあげなさい」と
頭を上げるように指示します。

頭を上げると、私の真横で他の男に奉仕する自分の妻がいます。
望んでいた事ですが、大きな嫉妬心と興奮で、何とも言えない感情が・・

さっき小さくいったかも知れない妻ですが、完全にいく事を許されず
何度も寸止めをされて、局部をびしょびしょに濡らしたままTさんのモノを
奉仕する妻の口からTさんのモノは抜かれます。

恨めしそうな目をする妻。

「もっと欲しいのなら、旦那にお願いさせなさい」とTさんが言います。

「あなた、Tさんの○チ○ポを私の淫乱な○マ○コに入れて犯して下さい、
とお願いして!」と妻の切羽詰まった言葉が投げかけられます。

今日何度目か分かりませんが、私は土下座で顔だけ上げて躊躇する
こともなくお願いします。

「その言葉は聞き飽きたから、今度は態度で示しなさい」とTさん。

「態度でと言いますと・・・・」と聞き返すと、土下座で上げていた頭を再度
床につけるように言われ、Tさんは足で私の頭を踏み付けました。

普段の社会生活では完全にSな立場にある私ですので、男に頭を踏まれると
いう行為なんて、考えられない事です。

これほど屈辱的な事はありませんが、この場では私が最下等の立場であり、
どこかでそんな事までも望んでいたのでしょう、妻を寝取った男に頭を踏まれ
更に勃起が激しくなってしまっています。

「○○の中に私のモノを入れて欲しかったら、私を気持ちよくさせなさい」と
Tさんの語気が強まります。私の頭を踏みながら。

それを聞いて妻は察したのか、驚いた事に、私にTさんのモノを奉仕するように
命じました。

確かにTさんと出会った頃、私もTさんも同性愛者ではないけど、SM等に関しては
同性、異性は関係ない、という話をしていましたし、その点がTさんに妻を委ねた
大きな要因ですが、やはり初めて男のモノを奉仕する事には、どこかで
望んでいた事ではありますが、抵抗が無いと言えば嘘になります。

しかもさっきまで妻を犯し、その後妻の口で奉仕して、色々なものが混ざって
付着している男のモノに奉仕するのを躊躇っていると、
「あなた、はやくご奉仕させていただくのよ!」と焦らされて我慢ができない
状態の妻の声が胸に刺さります。

私はベッドの縁に座るTさんの足下で、四つん這いのまま顔をTさんのモノに近づけ、
意を決して口の中に入れようとした途端に、後ろから妻に髪の毛を掴まれ、
「ご奉仕させていただく前にちゃんとお願いをして」と言われ、お願いしてまで
妻を寝取った男のモノに奉仕しないといけない立場になっている事を
あらためて思い知らされると同時に、その状況に完全勃起で興奮している
変態であるという事も思い知らされました。


つづく




[ 2016/02/16 12:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

ある日の事4

ようやく妻も私も望んでいた?Tさんの大きなモノが、焦らしに焦らされた
妻の○マ○コに挿入されました。

待ちに待ったTさんのモノを挿入された妻の口からは「うぅ~~~」と
太く長い声が漏れます。
妻の視線は虚ろに、私の方に向けられています。
「あなたが望んでいる事されているわよ」嬉しいでしょ」という感じで。

挿入はされたものの、Tさんはその状態を楽しむかのように、全く動こうとしません。
たぶん、妻の中でTさんの大きなモノが動いてなくても脈打つのを
感じているのでしょう、動いてなくても喘いでいます。

すぐに我慢できなくなったのか、「お願い、ください、もっとください。」
と四つん這いで後ろから挿入されながら懇願しています。

口からはTさんへの懇願の言葉が発せられていますが、視線は私の方に
ありますので、私のCB6000Sから解放され、勃起しても小さなモノは、
最大限に大きくなり、先走り汁が流れ出ています。

「くださいって、入れてあげたじゃないか。これ以上何が欲しいの?」とTさん。
「お願いです。Tさんの○チ○ポで私の淫乱な○マ○コをもっと突いて下さい。」と妻。
「聞こえない。もっと大きな声でお願いしなさい。それと旦那にもお願いさせなさい」と
さっきまで冷静だったTさんの口調が少し荒くなります。

きっとTさんも興奮してきてるのかも知れません。

「お願いです。Tさんの○チ○ポで私の淫乱な○マ○コをもっと突いて下さい。」と
さっきより語気を強めて懇願した妻は続けて私に向かって
「あなた、Tさんの大きな○チ○ポで私の○マ○コを犯すようにお願いして!」
「そしてTさんの精液を私の中に出して下さる様お願いして!」と
頭を振り乱し、私の目を見て必死の形相で言います。

Tさんとの性交等は全て生で中だしです。

するとTさんは腰を妻のお尻に、4~5回パンパンと打ちつけると、妻の口からは
早くも「いきます、いきます」という声が。

「こんなのでいってどうする。私はまだ何も楽しんでいないぞ」と言うと
妻の○マ○コから、自分の大きくなったモノを抜き、
「ご主人の手足の縄を解いて、こっち来させてベッドの下に土下座させなさい」と
命じられた妻は、いきそうになる直前で、急に抜かれたショックから混乱しながら
ベッドから転げ落ちるように、私の方に全裸と首輪だけの姿でふらふらに
なりながら歩み寄り、縄を解いて私をベッドの足下に土下座させると、自分は
ベッドの上にあがり四つん這いになります。

私は土下座にベッドの足下の床にいますので、見る事はできませんが、
自分の頭のすぐ上のベッドで四つん這いのなった妻の背後にTさんが来ます。
私の頭の上には、四つん這いでお尻を突き出した妻の背後で、膝立ちになった
Tさんのお尻があります。

先ほどのように、Tさんの、自分のモノを妻の濡れた局部の周りに擦り付け
焦らしているのか「どうして欲しんだ?言ってみろ!」という声が聞こえます。

「お願いします。T様の○チ○ポを、私の淫乱な○マ○コに入れて下さい。」と
私の存在など無いかのように妻の懇願する乱れた声が聞こえます。

「ご主人はどうですか?」とTさん。
するとすぐに妻は、「あなた、T様の○チ○ポを私の○マ○コに入れて下さる様
お願いして!」悲壮な声で訴えます。

今日何度目か分かりませんが、私は
「お願いします。どうかT様の○チ○ポを妻の○マ○コに入れて犯して下さい。」
と、なんの躊躇いも無くお願いしていました。

するとTさんは妻に挿入すると、さっきより激しく腰を妻のお尻にパンパンと
何度も打ちつけて突きあげると、「いきます、いきます、お願いいってもいいですか?」
と興奮して乱れた妻の言葉が発せられる度に、動きを止められ寸止め状態に、を
何度も繰り返されていました。

本当にあの妻がここまで乱れるものなのかと、性奴隷調教の成果と凄さを
感じさせられました。

そんな妻を見ている私は情けなくも、土下座した股間で小さなモノを最大限に
勃起させ、先走り汁を絨毯に垂らしながら、頭を上げて見る事も出来ないまま、
いきそうになりますが、勝手に逝くことが許されるはずもなく、身体を震わせながら
耐えていました。

そんな事がしばらく繰り返され、妻は何度か小さく気をやったかも知れませんが、
逝く事も許されないまま、Tさんのモノは妻の局部から抜かれ妻の顔の方に周り
さっきまで妻の中をかき回して、自分の液と妻の液が混ざってヌルヌルになった
ペ○スを、半開きの妻の口の中に突っ込みます。

それを妻は嬉しそうに舐めたり吸ったり、喉の奥まで入れたりして奉仕し
「おいしいか?」とTさんに聞かれ「大きなモノを頬張りながら、言葉にならない
言葉で「おいちいです・・・」と、涙を浮かべ、戻しそうになりながら答えていました。


つづく


[ 2016/01/29 13:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ある日の事3

私の視線からはTさんの背中しか見えませんが、Tさんの大きなモノを
鼻フックされたまま咥えさせられ、気持ちを込めてご奉仕しているのが
手に取るようにわかります。

最初、Tさんは動かず仁王立ちのままで奉仕させていましたが、
Tさんも興奮してきたのか、徐々に腰を動かし、妻の喉の奥へ奥へと
差し抜きするようにすると、元々嘔吐反射の強い妻の口からは
戻しそうな恥ずかしい音が漏れてきますが、涙を流しながらでも
Tさんのモノを愛しそうにご奉仕します。させられています。

一旦ペ○スを妻の口から抜いたTさんは、次は妻の身体を四つん這いの
まま横向きにさせて、私から見える態勢で奉仕を再開させます。

私の視界に入った妻の顔は、

鼻フックされた鼻から鼻水が出ています。
奉仕しているTさんのペ○スと妻の唇の隙間からは、涎が流れ落ちます。
嘔吐反射で目からは涙が出ています。

本当に、あの清楚で美人の妻がと思うくらいの光景です。

奉仕させならが、先ほどまでクリップで挟まれていて、形が歪んで
しまっている両乳首を引っ張られて、ペ○スで塞がれた唇の隙間から
「ううう・・・」とか「ぐうう・・」とかの表現しにくいような嗚咽が漏れます。

赤い首輪に繋がれたチェーンのリードを自分の腰の方に引っ張り、
妻の顔を自分のペ○スの方に引き寄せて、もっと深くまで入るようにし、
そのままの状態でチェーンを自分の腰に巻き付けて妻の顔を固定します。

妻は涙を流しながら、今にも嘔吐しそうになりますが、固定された顔は
動かす事もできないので苦しさが増しているようです。

そんな状態が20分ほど続き、限界と思ったのか、Tさんは妻の口から
自分のモノを抜き、妻の鼻フックをはずし、妻は全裸に赤い首輪のみの
ようやく普通の人間の女性の姿(これでもノーマルな方からすれば、
普通じゃないですが・・・)に戻され、そのままベッドにへたり込んでしまいました。

でも鼻フックをはずされた妻の紅潮した顔は美しかったです。

ほんの4~5分はそのままの状態で許された妻ですが、
すぐに起き上がるように言われ
「ご主人が退屈しているので、少しかまってやりなさい」と、
CB6000Sの南京錠の鍵と、洗濯バサミ2個を渡され、
「どうしてあげたらご主人が喜ぶか自分で考えてやってあげなさい」と、
命じられました。

私と妻の間では、Sの立場である妻は躊躇する事もなく、先ずはCB6000Sの
南京錠を解錠します。

私のモノは先走り汁でヌルヌルになっていて、貞操具が妻の手により
外される時も、妻の手で触ってもらっているという気持ちと、貞操具が自分の
ヌルヌルのモノに触れる刺激だけでいきそうになり、「うっ」と声が出て
しまいますが、そん事が許されるはずもなく、淡々とその作業をする妻の
行為に対し余計にM心が擽られました。

私の感じる事を知りつくす妻は、迷うことなくTさんから渡された強力な
洗濯バサミを私の両乳首に挟みます。
また、苦痛とも快感ともとれる事を上げてしまいます。

普段のそのような行為なら、妻も私に「男のくせに、ここが感じるんでしょ」
とか、「まだ何もしていないのに、なんでこんなに大きくしているの」とか
サービス精神からか言いながらやってくれるのですが、この日はTさんの
命令の下という事からか、無言で淡々とその行為を行います。

淡々とした行為ではありますが、Tさんへの忠誠心を感じる虚ろな目をして。

両乳首に挟んだ洗濯バサミをはじきながら、何も言わず私の目を見ます。
その目は、どこか逝ってしまった人の様な目です。

両乳首の洗濯バサミをはずします。
先にも書きましたが、はずす時が一番痛いです。
「うっ・・・」という声が漏れてしまいます。

はずして少形がし歪だん乳首を、先ほどTさんに自分がされたように
両手の指で両乳首を強く抓みます。
はずした瞬間より、更に痛みを感じますが、この痛みに興奮し感じます。
時より強く力を入れて抓んだり緩めたりを繰り返され、また挟まれます。

手足は縛られていますが、家を出る時から装着されていて、久しぶりに
はすしていただけ解放されているペ○スだけが大きく動き脈打ち、
乳首への責めだけでいきそうになります。

よくミルキングはアナルへの刺激(前立腺等)で行うと言われますが、
私の場合はアナルは勿論、乳首でも可能そうですが、今はペ○スが
解放されているので、ミルキングではなく、完全な射精になってしまうので
いってしまうと、どんな厳しい罰が待っているか分かりません。

乳首への責めは何度か繰り返し行われましたが、結局、ペ○スには
直接触れられていませんが、寸止め状態で終わりました。

どのような行為でも、妻にしてもらっているという事で、私にとっては
苦痛にしても快感にしても、すごく嬉しい事です。

すぐにその嬉しい時間は、Tさんの「やめてこっちに来なさい」の言葉で
終わりになりました。
何事もなかったように妻は全裸で首輪のまま、Tさんの元へ急いで行きます。

再び妻はベッドの上に上げられ、椅子に縛られた私の方を向いて四つん這いに
なるように命じられます。
先ほどまでと違って、同じ態勢の四つん這いでも、鼻フックをはずされた妻の
紅潮した顔は美しいです。

Tさんはベッドの上の妻の後ろに回り、勃起した大きなペ○スの亀頭部分を
妻の局部に挿入する訳でもなく、その周りを刺激するようにソフトに擦りつけます。
元々、これまでの責めでたっぷり濡れている部分に、大好きなTさんの
ペ○スを擦り付けれた妻は、大きな声で喘ぎます。

しばらく焦らされた後、Tさんに「旦那に何か言う事があるでしょ」と言われ
余計に興奮度が増した妻は、四つん這いのまま私の方を見て、

「あなた、Tさんの ○チ○ポ を私の オ○ン○ に入れてもらえるように
お願いして!」と私に対しての、この日初めての言葉を発しました。

あまり聞いた事のない妻の淫語と強い口調に戸惑っていると、
入口付近で刺激されておかしくなりそうなのか、

「あなた、早くお願いして・・」と半分喘ぎながら私にお願いするよう促します。

「Tさんの大きな○チ○ポを妻のオ○ン○に入れて下さい。」
「そして犯して下さい。お願いします。」

と懇願しましたが、

「声が小さくて聞こえない。もっと大きな声でお願いしなさい。」と
Tさんの言葉が返ってきました。

それを2~3回繰り返され、段々と大きな声で妻を犯してもらう事を
他の男にお願いする惨めなM夫ですが、普段、寝取られ状態とは言え、
大体は、妻がTさんの調教を受ける時は、私の居ないところでの事が
多いので、めったに目の前で妻が他の男にされている事を自分の
目で見る事ができないという状況からか、何度も大きな声でお願いしていました。

自分が望んだ事とは言え、本当に情けない惨めなM夫です。


つづく











[ 2016/01/26 12:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

Author:syou
妻により貞操帯を用いて射精管理をされている夫です。普段は円満夫婦です。仕事では管理職をしている私と知的で美人の妻の日常を綴ります。

カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。